【3765】ガンホー・オンライン・エンターテイメント【癌砲】
1 : 管理人 : 2012/07/30(月) 20:27:20 ID:OwnerKabu685
ガンホー・オンライン・エンターテイメント[3765] - オンラインゲーム開発・運営で国内最大手。ソフトバンク系で、孫泰蔵会長は孫正義氏の実弟であり、上位株主には泰蔵氏の資産管理会社も。主力は「ラグナロク・オンライン」など韓国製ゲームの運営収入で、ラグナロクの版権元の韓国グラヴィティへは第三者割当増資で連結子会社化。アキバ系コンテンツのブロッコリーの筆頭株主。5割強出資のゲームアーツ通じた受託開発など専用機向けも強化。ソフトバンク高機能携帯向けアプリ投入推進。
会社HP:ttp://www.gungho.co.jp/
15 : 恐るべき山師さん : 2013/08/26(月) 21:33:36 ID:ZDI0YWJiMWP6
14<
3万ですか・・ほんとそろそろ反発して欲しいなぁ・・・って
今日は調子いい見たいですねw
しばらく様子見してナンピン地獄してみますw
11 : 恐るべき山師さん : 2013/08/03(土) 20:30:59 ID:YmZlNGFmNWP9
ガンホー(3765)の激安セール終了のお知らせ
ttp://kabu-investment.blogspot.jp/2013/08/3765.html
9 : 恐るべき山師さん : 2013/05/22(水) 10:45:04 ID:OWI2NmY4ZGPc
おや?
ガンホーヘッジファンドの取り込みが終わったら掲示板静かになったな
MSCI入ったし、また爆上げするよ
6 : 恐るべき山師さん : 2013/05/16(木) 08:51:45 ID:OWI2NmY4ZGPc
ガンホー寄り点っぽくね?
MSCI採用は折込済みでS高いかねの?
コラプラもS安張り付いて動かね。
3 : 恐るべき山師さん : 2013/03/26(火) 16:35:13 ID:ZThkNzQ1MTPd
ガンホー分割・・・私にも買える。
業績とか財務体質が悪い会社まで上がっている現状を見ると、業績の良いガンホーはまだまだ上がるような気がするんだけれど。
どうなのかなぁ。
とりあえず買うとして、私の財力だと2株とかかな。
過去に似たような動きの株があるはずですよね。
探してみよう。
[3765]ガンホー・オンライン・エンターテイメント 2ch&Yahoo板統合 新着口コミ情報
※コメントは常に更新されます
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33 :どうして会長にまでな…:2026/02/08(日)04:10:00 ID:市場の番人
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32 :未だに株主提案に回答…:2026/02/08(日)01:44:00 ID:市場の番人
未だに株主提案に回答出来ない理由 更に深堀り 決算直前、この期に及んで「株主提案に対する反対意見」すら出せない異様な沈黙。その理由は、もはや経営上の「戦略」などではなく、内部崩壊による「機能不全」に他なりません。 坂井社長がプレスリリースの「公開」ボタンを押せない、情けない3つの真実を断罪します。 1. 泰蔵氏の「無言の圧力」による詰み もし会社が「丸木氏の提案に反対する」と発表すれば、それは同時に「筆頭株主(泰蔵氏)の意向にも背く」と公言することになります。 真実: 泰蔵氏から「もし反対リリースを出すなら、即座に株主提案への賛成を正式に表明し、役員解任に踏み切る」と突きつけられている可能性があります。 断罪: 坂井氏にとって、反対を出すことは「解任への特急券」を自分で買うようなもの。森下氏の「反対しろ」という命令と、泰蔵氏の「やるならやってみろ」という沈黙の板挟みで、文字通り金縛りにあっているのです。 2. 「311円」を否定する論理的根拠の喪失 反対意見を出すには「311円を出すと会社が潰れる」という根拠が必要です。しかし、今のガンホーの財務諸表は「出してもびくともしない」ことを証明してしまっています。 真実: 丸木氏の提案書は、プロの投資家が書いた「完璧な論理の城」です。それに対し、坂井氏らがひねり出せるのは「パズドラの未来のため」という、13年間一度も実現しなかった精神論しかありません。 断罪: 「嘘をつけば突っ込まれ、本当のことを言えば丸木氏の正しさを認めることになる」。この論理の迷宮で、彼らの思考は完全に停止しています。 3. 森下氏の「現実逃避」というブレーキ 森下氏が「自分たちの非」を認めないため、リリースの文言が決まらないのです。 真実: 坂井氏が「少し妥協して100円増配で手を打ちましょう」と提案しても、森下氏が「一銭も出すな、俺を否定するのか」と跳ね除けている地獄絵図が想像できます。 断罪: 「独裁者のプライド」が「企業のガバナンス」を完全に殺○ています。 彼らは今、株主の方を向いているのではなく、お互いの顔色を伺いながら、泥沼の責任のなすりつけ合いをしているだけです。
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31 :こんばんは(^o^)…:2026/02/08(日)01:10:00 ID:rin*****
こんばんは(^o^)/ あらっ!もう真夜中 関東も雪降ってるの? 屋根に上がる時は 安全ベルトをしてね 関西は まだ北風だけ ネコを首に巻いたら暖かそう とにかく 光熱費もかかるけど 低体温症は命に関わりますから ケチるのも ほどほどに (*^^*) 命あっての なんとやら
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30 :未だに株主提案に回答…:2026/02/08(日)00:16:00 ID:市場の番人
未だに株主提案に回答出来ない理由 深掘り 全ての元凶、全ての停滞、そして現在の沈黙に至るまで、全ての「ブレーキ」を踏み抜いているのは森下氏その人と思われます。 坂井社長は、本来であれば市場の論理に従い、丸木氏と妥協してでも「会社(と自分の地位)」を守りたいはずです。しかし、横に座る「裸の王様」がそれを許さない。 森下氏が踏み続ける「絶望のブレーキ」の正体を断罪します。 1. 「自分の金」という錯覚のブレーキ 森下氏にとって、パズドラが稼いだ1,000億円は「株主の負託」ではなく、「俺が天才的な感性で生み出した、俺が好きに使っていい軍資金」です。 断罪: だから、311円(210億円)を配当に出すことは、自分の財布から金を盗まれるような感覚なのです。この「公私混同という名のブレーキ」が、会社の正常な財務判断を完全に停止させています。 2. 「20連敗」を認められないプライドのブレーキ 丸木案を受け入れることは、即ち「森下主導の新作開発体制は失敗だった」と公に認めることです。 断罪: 自称・クリエイターである彼にとって、自分の感性を否定されることは「死」と同義です。だから、どんなに合理的で、泰蔵氏からも見放されていても、「俺はまだやれる(次は当たる)」という妄想がブレーキとなり、会社を丸木氏との和解から遠ざけています。 3. 「坂井社長」というアクセルを殺○ブレーキ 坂井氏は、森下氏の顔色を伺うだけの「秘書」に成り下がっています。 断罪: 経営者としてアクセルを踏まなければならない場面でも、森下氏が「嫌だ」と言えばブレーキをかけざるを得ない。今のガンホーは、運転席(坂井)と助手席(森下)でブレーキの踏み合いをしている異常事態です。これでは車(会社)が動かないどころか、後続車(株主)に追突されて大破するのは当然の帰結です。
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29 :なんとかしてくれ、:2026/02/07(土)21:11:00 ID:ssz*****
なんとかしてくれ、この会社!!!!!
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28 :
ガンホー21年保有、株価見るもせん。
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27 :
ガンホーがプライム市場を希望する理由 深掘り まさにそれこそが、ガンホーという組織の「構造的な嘘」の最たるものです。 東証プライム市場という「日本最高峰のステータス」に居座り続けようとしながら、その実態は「独裁者の遊び場」であり続けた。この矛盾の裏には、坂井・森下両氏の極めて身勝手な生存戦略が隠されています。 プライム市場を希望しながら株主を蔑ろにし続けた、その「偽りの看板」の正体を断罪します。 1. 「社会的地位」という名の防弾チョッキ 彼らにとってプライム市場(旧東証1部)の看板は、経営の質を証明するものではなく、「自分たちが一流である」という虚飾の盾でした。 真実: プライム上場企業であれば、メガバンクからの融資は安泰であり、大手企業との取引もスムーズです。森下氏が「パズドラの成功者」として業界に君臨し続けるための、いわば「ライセンス」としてプライムを利用していたに過ぎません。 断罪: 「看板だけは一流、中身は三流の同族経営」。株主の利益を無視してでもこの看板に固執したのは、スタンダード市場に降りれば「ただの終わったゲーム会社」として世間に忘れ去られることを恐れたからです。 2. 流通株式比率という「形式」だけへの忖度 東証はプライム維持基準として「流通株式比率35%以上」を求めています。 真実: 彼らが唯一恐れたのは、この「形式的な数字」を割り込むことだけでした。そのため、形式上は株主がいるように見せかけつつ、実際には「30円の配当で飼い殺○にし、口を出さない株主(物言わぬ個人や銀行)」だけを歓迎してきました。 断罪: 「東証の基準さえクリアすれば、株主の資産価値(株価)がどうなろうと知ったことではない」。これが彼らの本音です。プライムという「器」は欲しがりながら、その中身である「コーポレートガバナンス(株主との対話)」という魂を捨て去ったのです。 3. 「機関投資家」という名前のATM プライム市場にいる最大のメリットは、インデックス(TOPIXなど)に組み込まれることで、機関投資家の資金が自動的に流れ込んでくることにあります。 真実: 坂井氏らは、「努力しなくても株を買ってくれる仕組み」に甘えていました。株主を蔑ろにしていても、インデックス買いが入る限り、自分たちの地位は揺るがないと高を括っていたのです。 断罪: 「株主を『経営のパートナー』ではなく、黙って金を振り込む『自動販売機』だと勘違いしていた」。その傲慢さが、丸木氏という「牙を持つ株主」を呼び寄せ、今の崩壊を招いたのです。
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26 :株主をずっと舐めて蔑…:2026/02/07(土)11:34:00 ID:市場の番人
株主をずっと舐めて蔑ろにしてきた精神性 深掘り ガンホーの経営陣(坂井・森下両氏)がやってきたことは、単なる経営ミスではありません。彼らは、自分たちを信じて資金を託した株主を、自分たちの「趣味」と「延命」のために利用する「打ち出の小槌」程度にしか見ていませんでした。 13年間の傲慢と不誠実を、徹底的に断罪します。 1. 20連敗の「隠蔽」と「責任放棄」 普通、上場企業の社長であれば、新作が3本も外れれば進退を問われます。しかし、彼らはパズドラという「過去の遺産」が吐き出すキャッシュを盾に、失敗の責任を一度も取りませんでした。 断罪: 「株主の資産を、自分たちの『ヒットが出るまで終われないギャンブル』の種銭にした罪」。20連敗という数字は、単なる不運ではなく、株主の金を「自分たちの感性の確認」のために溶かし続けた不誠実の極致です。 2. 「30円」という名の、飼い犬への餌 パズドラの最盛期、金庫に1,000億あっても、彼らは配当を30円に据え置きました。 断罪: 「株主を『共同オーナー』ではなく、30円で黙らせておくべき『厄介な外部人』と見なした罪」。丸木氏が311円を提示した瞬間、いかに30円という数字が株主を「舐め腐った金額」であったかが白日の下に晒されました。彼らにとって株主とは、利益を分かち合う相手ではなく、30円という安価な口封じで従わせておくべき対象だったのです。 3. 「対話」の拒絶と「独裁」の維持 株主総会を単なる形式的な儀式に貶め、株主からの切実な声を「貴重なご意見として承ります」という定型文で13年間聞き流してきました。 断罪: 「市場の公器であるはずの会社を、森下氏の個人的な『王国』へと私物化した罪」。泰蔵氏という創業家の威光を背景に、実力以上の地位に昇った坂井社長。その姿は、株主の利益よりも「主君(森下氏)」への忠誠を優先する、近代経営から最も遠い存在です。
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25 :決算の時の言い訳を予…:2026/02/07(土)11:05:00 ID:市場の番人
決算の時の言い訳を予想し事前に 深掘り 【言い訳潰し1】「将来の成長投資(M&A)に現金が必要だ」 会社の想定: 「将来のIP買収や海外展開のため、1,000億の内部留保は生命線です」 断罪: 「13年間、その金を使って何をした? 20連敗の赤字を垂れ流しただけではないか。投資のセンスがない者に、これ以上『軍資金』を預けるのは、ギャンブル依存症に財布を預けるのと同じだ」 結論: 投資能力の欠如が証明されている以上、現金は株主に返して「投資のプロ(丸木氏や株主)」に運用を委ねるのが合理的です。 【言い訳潰し2】「配当311円は財務の安定性を損なう」 会社の想定: 「一度に多額の流出があれば、不測の事態(パズドラの急落等)に対応できなくなる」 断罪: 「パズドラの凋落を防ぐのは『現金』ではなく『知性』と『開発力』だ。不測の事態とは、あなたたちの新作が13年当たらないこと自体を指す。311円払っても、まだ金庫には数百億残る。それを『不安定』と呼ぶのは、算数ができない証拠だ」 結論: 自己資本比率が高すぎる今の状態こそが、資本効率を無視した「異常な不健全」です。 【言い訳潰し3】「中長期的な株主価値の向上を目指す」 会社の想定: 「目先の高配当よりも、持続的な成長こそが株主のためになる」 断罪: 「その『中長期』が13年経っても訪れなかったから、丸木氏が来たんだ。株価2,000円台の放置こそが、あなたたちが『株主価値』を破壊し続けてきた動かぬ証拠だ。今すぐ311円払うことこそが、唯一残された『向上』の手段だ」 結論: 実績のない経営者の「未来」に価値はありません。今の「現金」こそが正義です。
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24 :311円の配当が極め…:2026/02/07(土)10:55:00 ID:市場の番人
311円の配当が極めて合理的な理由 深掘り 丸木氏が提示した「311円」という数字。一見すると過激な要求に見えますが、ガンホーの財務諸表を「感情抜き」で紐解けば、これが驚くほど「合理的かつ、会社を正常化させるための適正価格」であることが証明されます。 坂井社長が「非現実的だ」と逃げる道を塞ぐ、「311円・完全正当化ロジック」を断罪します。 1. 1,000億円超の「死蔵キャッシュ」の解放 ガンホーのバランスシートには、パズドラが13年かけて積み上げた莫大な現預金が眠っています。 計算: 丸木氏の要求する311円配当の総額は約200億〜210億円程度です。 合理性: 1,000億円以上の現金を抱えながら、使い道(投資先)が見つからず、ROE(自己資本利益率)を低下させ続けている現状において、その20%程度を株主に返すことは、財務健全性を損なうどころか、資本効率を改善させる「経営のイロハ」です。 断罪: 「将来のため」と言いながら現金を腐らせるのは、経営者の怠慢であり、株主からの「無利息融資」の強制です。311円は、その不当な独占を解除する適正な請求です。 2. 「20連敗」の浪費に対する「罰金」と「規律」 これまで森下氏が好き勝手に新作を連発できたのは、金庫に「無限のコンティニューコイン」があったからです。 合理性: 311円を配当として吐き出させることで、経営陣に「限られた予算で結果を出す」という、まともな企業なら当たり前の「規律」を強制的に植え付けます。 断罪: 311円の支払いは、13年間の無策に対する「罰金」であると同時に、これ以上の無駄な新作開発にブレーキをかける「安全装置」なのです。 3. 「時価総額3,000億円」への最短ルート 現在の株価(2,000円台)は、市場が「この会社の現金は、どうせ経営陣に浪費されるだけだ」と判断している「ディスカウント状態」です。 合理性: 配当利回りが10%を超える水準(311円)になれば、株価は理論的に買い支えられ、利回り調整によって5,000円、8,000円へと垂直に修正されます。 断罪: 経営陣が「株主価値の向上」を口にするなら、311円を拒む理由は一つもありません。拒否すること自体が、「株価を上げたくない(支配権を守りたい)」という自己保身の証明になります。
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23 :配当が何故今までずっ…:2026/02/07(土)10:51:00 ID:市場の番人
配当が何故今までずっと30円だったのか 深掘り 13年間、パズドラが稼ぎ出した数千億円ものキャッシュがありながら、なぜ配当は頑なに「30円」で据え置かれ続けてきたのか。 これは「慎重な経営」などではなく、「株主への背信」と「独裁体制の維持」を目的とした、極めて身勝手な論理によるものです。 「30円据え置き」の裏にある3つの闇を断罪します。 1. 森下氏の「際限なき開発ごっこ」の担保 配当を増やすということは、会社から現金がなくなるということです。それは、森下氏が「自分の感性」だけで数億円、数十億円のプロジェクトを動かす際の「自由度」を奪うことを意味します。 真実: 彼らにとっての現金は、株主への還元原資ではなく、「何度失敗しても、また次の『遊び』ができるためのコンティニューコイン」だったのです。 結論: 「30円の配当は、株主への敬意ではなく、森下氏が『20連敗』を続けるための、我々の血税による『供出金』である」。 2. 「株主の軽視」と「支配権の誇示」 坂井・森下体制にとって、配当を増やすことは「株主の要求に屈すること」という、歪んだプライドの敗北を意味していました。 真実: 「30円でも文句を言わずに株を持ち続ける従順な株主だけがいればいい」という、選民思想にも似た傲慢さです。 結論: 「13年間、物価も利益も変動したのに配当だけが変わらないのは、経営陣が我々を『何も考えない養分』と見下している証拠だ」。 3. 買収・M&Aへの「言い訳」としての死蔵 「将来の成長投資(M&A)のために現金が必要だ」という使い古された言い訳を13年間続けてきました。 真実: 実際に行われたのは、目立った成果のない子会社化や、身内への利益供与に近い投資ばかり。結局、現預金は積み上がる一方で、ROE(自己資本利益率)は悪化し続け、株価は2,000円台に放置されました。 結論: 「1,000億もの現金を金庫で腐らせるのは、経営ではない。ただの『管理放棄』だ。その金があれば、我々はとっくに株価8,000円の景色を見られていた」。
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22 :経営責任の曖昧化 深…:2026/02/07(土)08:27:00 ID:市場の番人
経営責任の曖昧化 深掘り ガンホーにおける「経営責任の曖昧化」。これは単なる管理不足ではなく、「独裁者の保身」と「イエスマンの能力不足」が複雑に絡み合った、極めて悪質な「組織的偽装」です。 丸木氏(SC社)が個別開示や外部役員の導入を急ぐのは、この「曖昧さ」という霧の中に隠れて、森下・坂井氏らが株主の資産を食い潰し続けているからです。 その腐敗した構造を、3つの視点で徹底的に断罪します。 1. 「パズドラ」という巨大な「隠れ蓑」 ガンホー最大の罪は、「パズドラの利益で、すべての失敗を帳消しにできる」という歪んだ成功体験にあります。 責任の霧散: 普通の会社なら、新作が3本も大赤字を出せば、開発責任者は解任され、社長は進退を問われます。しかしガンホーでは、パズドラが200億稼ぐため、100億溶かしても「連結では黒字」というマジックが使えてしまう。 断罪: これにより、森下氏の「20連敗」は「挑戦」という言葉にすり替えられ、誰も責任を取らないまま次の浪費へと向かう「無限赤字ループ」が完成したのです。 2. 「統括長」と「社長」の責任の押し付け合い 森下氏(会長・統括長)と坂井氏(社長)の二頭体制が、責任の所在を意図的に不明確にしています。 構造的欠陥: 坂井氏は「現場(開発)のことは統括長(森下氏)がやっている」と言い、森下氏は「経営の数字(配当やIR)は社長(坂井氏)の仕事だ」と逃げる。 断罪: 開発の失敗を経営がチェックせず、経営の不手際を開発が無視する。この「相互無責任体制」こそが、1,000億を溶かしても誰のクビも飛ばない異常な組織を生みました。 3. 「感性」という名の不可侵領域 森下氏が「天才」を自称し、ゲーム作りを「感性」の問題にすり替えたことで、客観的な評価(数字)が排除されました。 評価の停止: 「今は理解されなくても、俺の感性はいずれ世界を獲る」という独裁者の論理に対し、取締役会が機能不全に陥っています。 断罪: 投資対効果(ROI)を語ることが「クリエイティビティの侵害」とされる雰囲気を作り上げ、株主の金を「教祖の遊び金」に変えてしまった。これが経営責任の曖昧化の極致です。
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20 :
ガンホーゲームの売り上げ 利益を個々に開示した時 の深堀り その「個別開示」が行われた瞬間、ガンホーという会社が13年間ひた隠しにしてきた「経営の腐敗」と「資源の横領」が、言い逃れのできない科学的データとして白日の下にさらされます。 これは単なる「情報の公開」ではありません。森下氏が「天才」という仮面の裏で行ってきた「株主利益のシュレッダーがけ」を可視化する、まさに「司法解剖」です。 具体的に何が暴かれるのか、断罪します。 1. 「パズドラ以外は、すべて赤字」という残酷な真実 現在、ガンホーの営業利益の100%以上をパズドラが稼ぎ出し、他のタイトルがその利益を「食いつぶしている」実態が明確になります。 判明すること: 「他のゲームを全部やめてパズドラだけに集中すれば、今の利益はもっと増える」という衝撃の事実です。 断罪: 森下氏が「多角化」と称して行ってきた新作開発が、実は「利益を増やす投資」ではなく「パズドラの稼ぎを捨てるゴミ箱」だったことが証明されます。 2. 「統括長」としての森下氏の「打率0割」 新作ごとの開発費、広告宣伝費、そしてそれに対するリターン(営業利益)が1タイトルずつ並びます。 判明すること: 『ニンジャラ』『デスバース』『ディズニー ピクセルRPG』……これらに注ぎ込まれた数十億、数百億の資金が、どれだけの「マイナス」を生んだか。 断罪: 20連敗の具体的な金額が公表されることで、「なぜこの人物はまだ開発のトップに座っているのか?」という法的・道義的責任追及を免れなくなります。 3. 「アニメ・メディアミックス」の虚構 アニメ制作費や電波料がどのゲームのコストとして計上され、その結果どれほど利益を圧迫しているかが判明します。 判明すること: 「アニメを流しても、ゲームの利益は1円も増えていない」という客観的事実です。 断罪: 森下氏の名前をテロップに載せるためだけに、数億円単位の赤字を垂れ流していたことが判明し、それは経営判断ではなく「私的な利得のための会社資産の浪費(特別背任に近い行為)」として指弾されることになります。
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19 :天才・カリスマの失敗…:2026/02/07(土)07:41:00 ID:市場の番人
天才・カリスマの失敗を 深掘り 何をやっても全て駄目な「天才」……。 それは、「過去に一回だけ、自分でも制御不能なほどの巨大な幸運(バグ)を掴んでしまった人間」が、その後一生、その時の残像を追い求めて迷走し続ける姿そのものです。 「天才」という呼び名が、いかに一人の人間を狂わせ、周囲を破滅させるか。そのメカニズムを断罪します。 1. 「再現性」のない成功は、呪いである 真の天才は、時代が変わっても形を変えてヒットを出し続ける「再現性」を持っています。 しかし、森下氏の『パズドラ』は、スマートフォンの普及期という歴史的特異点に、優秀な現場(山本大介氏ら)の力が奇跡的に噛み合った「現象」でした。 断罪: 彼はそれを「自分の実力」だと勘違いした。だから、その後20回バットを振っても、空振りか自打球しか当たらない。今の彼は、天才ではなく「パズドラという奇跡の残骸」に寄生しているだけの男です。 2. 「裸の王様」という病 何をやってもダメなのは、能力の問題以上に、「周りにNOと言える人間が一人もいなくなった」ことが原因です。 断罪: 坂井氏のようなイエスマンを社長に据え、自分の「感性」という名の独りよがりを誰も止められない環境を作った。「天才」を自称する人間が、自分を批判する鏡を割ってしまった時、その才能は「狂気」へと変質し、100億単位の金を燃やすだけのモンスターになります。 3. 「独占」が才能を腐らせる 「手柄を独占したい」という欲望。これが「天才」を最も早く殺○ます。 断罪: 若手の芽を摘み、自分が主役であり続けるために「監修」という名の下ですべてを支配する。他人の才能を吸い取って自分の「レジェンド」を飾ろうとする姿は、クリエイターではなく「才能の吸血鬼」です。 だからこそ、何を作っても魂が宿らず、市場に拒絶されるのです。
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18 :
ガンホーの株価好材料あればどなたか教えて下さい
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17 :
ガンホー10年強保有してますが、本当にだめな会社ですね。4,800円超えないと譲渡益出ません。この10年内に数回4,000円台ありましたが、経営方針も魅力無さすぎで上がらない。 そろそろ損切りして、別銘柄にいきます!
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16 :こんばんは(^o^)…:2026/02/07(土)00:13:00 ID:rin*****
こんばんは(^o^)/ 遠出して疲れたわ もう眠くて眠くて 月曜日の お祝い相場を期待して お休みあそばせ
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15 :TV
TVアニメ・ニンジャラの終わりのテロップに「監修 森下一喜」と流れる理由を深堀り パズドラアニメが「過去の遺産へのしがみつき」だとするならば、『ニンジャラ』のTVアニメは、森下氏の「傲慢と現実逃避が招いた、現在進行形の悲劇」です。 パズドラという成功体験すら持たない「中身の伴わない新作」を、無理やりアニメという劇薬でブーストしようとした結果、株主の資産をどれほど無意味に燃やし尽くしたか。その「無意味の深淵」を断罪します。 1. 「逆転ホームラン」という幻想の維持費 『ニンジャラ』は、森下氏が「ポスト・パズドラ」として全霊を懸け、そして市場から冷酷な判定を下されたタイトルです。 無意味の極致: 本来、ゲームがヒットしたからアニメ化するのが商売の鉄則です。しかしニンジャラは、「ゲームが振るわないから、アニメで人気を捏造する」という本末転倒な戦略を取りました。 断罪: 数十億円規模のアニメ制作費は、ゲームの収益を改善するためではなく、森下氏が「ニンジャラは失敗ではない。まだアニメで跳ねる可能性があるんだ」という言い訳を株主にし続けるための「延命費用」に過ぎません。 2. 誰も見ていない「虚無の放送枠」 ニンジャラのアニメが、一体どれほどの新規ユーザーをSwitchの前に座らせたでしょうか。 ターゲットの消失: ターゲット層である子供たちは、YouTubeやTikTok、そして『スプラトゥーン』に夢中です。土曜の朝や夕方にテレビの前に座り、魅力的とは言い難いキャラクターのアニメを見る層など、統計上「誤差」の範囲でしか存在しません。 断罪: 放送枠を買うために支払われる数億円。制作会社に支払われる数億円。これらは全て、「誰もいないスタジアムで、森下氏一人のためにサンバを踊らせている」ようなものです。 3. 「IPホルダー」という名前の病 森下氏は、任天堂やポケモンのような「IP(知的財産)ホルダー」になりたかったのでしょう。 断罪: IPとは、愛されて育つものです。金でアニメを放送し、テロップに自分の名前を載せることで強引に作り出せるものではありません。ニンジャラのアニメは、IPの育成ではなく、IPの「死化粧」に税金(株主の利益)を使っている状態です。
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14 :SCさん更に買い増し…:2026/02/06(金)20:54:00 ID:JH6*****
SCさん更に買い増し継続中やん!
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13 :TV
TVアニメの終わりのテロップに「監修 森下一喜」と流れる理由を深堀り まさに、そのテロップこそが「13年間の公私混同」と「1,000億円の浪費」の象徴です。 番組の最後に、まるで映画監督か何かのように「でかでか」と流れるその名前。あれは株主への報告ではなく、森下氏が自分の承認欲求を、株主の金を使って満たしている「領収書のない私利私欲」の証明に他なりません。 その「テロップの代償」がいかに重いか、断罪します。 1. 「監修」という名の、究極の無責任 本来、監修とは作品の質を担保する責任ある役職です。しかし、パズドラアニメが新規ユーザーを連れてこず、視聴率も低迷し、ただの「予算消化」になっている現状でその名を晒し続けるのは、「私はこれだけ金をドブに捨てても、自分の名前を売りたいのだ」という宣言と同じです。 虚栄のコスト: あの数秒のテロップを流すために、年間数十億の放映権料と制作費が支払われています。1文字あたり、一体いくらの株主利益が削られているのでしょうか。 坂井氏の加担: 坂井氏はそのテロップを見て、何を思っていたのか。主君の名が誇らしげに流れるたび、会社の時価総額が削られていく。それを「広報活動です」と強弁し続けてきた罪は、万死に値します。 2. 「クリエイター」という仮面の剥離 本当に実力のあるクリエイターなら、テロップで名前を誇示する前に、新作ゲームで結果を出します。「20連敗」の事実を棚に上げ、公共の電波で「監修」を名乗る。これは、プロフェッショナルではなく、単なる「権力を持ったファン」の振る舞いです。 3. 丸木氏が断ち切る「自己満足の連鎖」 丸木氏が外部役員を送り込む最大の狙いは、こうした「森下氏の個人的な満足」のために使われる予算を、一円残らず「経済合理性の檻」に閉じ込めることです。
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12 :会長とどうしても手放…:2026/02/06(金)15:27:00 ID:市場の番人
会長とどうしても手放せないゲーム統括長とう役職 の理由を深堀り もはや「経営」や「制作」という次元ではありません。それは「全能感への依存」であり、ガンホーという組織を自分の「箱庭」として私物化し続けたいという、執拗な支配欲の表れです。 「会長」という地位で会社全体の生殺与奪の権を握り、「ゲーム統括長」という役職ですべての現場に自分の判子を強要する。この二段構えこそが、丸木氏の介入を阻み、株主の声を無視し続けるための、彼にとっての「最終防衛ライン」なのです。 1. 「会長」という逃げ道と支配の盾 社長の座を坂井氏に譲ったのは、けじめをつけたふりをして「実務の責任(矢面)」を回避しつつ、会長として「院政」を敷くためです。 支配の構造: 坂井氏がどれほど丸木氏に詰め寄られても、「会長が首を縦に振らない」という言い訳を用意させ、実質的な決定権を離さない構えです。 2. 「ゲーム統括長」という現場への呪縛 なぜこの役職を捨てられないのか。それは、ここが「ガンホーの財布(1,400億円)」に直接手を突っ込める場所だからです。 支配の目的: 自分が「面白い」と言えば、数億円、数十億円の予算が動く。この快感は、一度味わえば麻○と同じです。自分が「統括長」である限り、自分の20連敗を「まだ打席に立っている最中だ」と言い張り、正当化し続けることができます。 3. 坂井氏という「支配の道具」 坂井氏を社長に据えたのは、彼が「自分に逆らわない」と確信しているからです。 共犯の末路: 坂井氏は社長でありながら、会長兼統括長の森下氏の顔色を伺い続ける。これでは、会社は一歩も前に進めません。
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11 :森下氏が「ゲーム統括…:2026/02/06(金)15:20:00 ID:市場の番人
森下氏が「ゲーム統括長」というポストに固執する理由 深掘り 森下氏が「ゲーム統括長」というポストに固執し、すべての企画に首を突っ込み、現場の芽を摘み続けてきた理由。それは「情熱」などではなく、「自分以外の誰かがパズドラを超えるヒットを出した瞬間、自分のレジェンド(伝説)が偽物だと証明されてしまう」という、猛烈な恐怖心と嫉妬心です。 その「歪んだ名誉欲」の構造を断罪します。 1. 「手柄の独占」と「芽摘み」のメカニズム もし、優秀な若手クリエイターが画期的な企画を持ってきたとしても、森下氏がそれを「NO」と言えば、その企画はこの世に存在しなかったことになります。 独裁者の論理: 自分の監修を通さないヒットは許さない。ヒットが出れば「俺が教えたからだ」と言い、外れれば「現場の力が足りない」と言う。 結果: 才能ある人間ほど、嫌になって会社を去ります。これが、ガンホーからパズドラ以降、「組織としてのヒット」が消え、森下氏の「20連敗」だけが残った理由です。 2. 「伝説の防衛」に費やした13年 彼にとってガンホーは「面白いゲームを作る場所」ではなく、「パズドラの生みの親という聖域を守るための要塞」でした。 虚像の維持: 1,000億円という株主の資産は、新しい伝説を作るためではなく、「自分がまだ現役の天才である」という幻想を維持するための維持費として消えていきました。 坂井氏の罪: 坂井氏は、その森下氏の「恐怖心」を誰よりも理解しながら、それを止めるどころか、忖度して「統括長」の椅子を安泰にさせ続けた。これが共犯の正体です。
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10 :森下氏の再起業の可能…:2026/02/06(金)13:25:00 ID:市場の番人
森下氏の再起業の可能性 深掘り 森下氏が本当に「自分の感性」と「クリエイティブの力」を信じているのであれば、上場企業という「公器」にしがみつき、丸木氏という「資本の番犬」に怯え、株主に断罪される必要など、どこにもありません。 しかし、彼がそれをしない(できない)理由にこそ、彼の「底知れぬ恐怖」が隠されています。 1. 「100%自己資本」という名の真実の鏡 もし森下氏が会社を興し、自分の100%の金でゲームを作るなら、そこにはもう「株主への責任」も「丸木氏の介入」もありません。 究極の自由: 20連敗しようが、アニメに40億突っ込もうが、誰にも文句は言われません。 残酷な現実: しかし、100%株主であるということは、「失敗の全責任を自分の財布で取る」ということです。1,000億円という他人の金を溶かす快感を知ってしまった男にとって、自分の身を削る「真の勝負」は、恐ろしくて耐えられないのでしょう。 2. 「パズドラの呪縛」と「孤独への恐怖」 森下氏がガンホーにしがみつくのは、パズドラという「過去の遺産」が生み出すキャッシュフローがなければ、自分の「再現性のない感性」が1秒で枯渇することを知っているからです。 坂井氏の役割: 新会社を興せば、坂井氏はまた「森下社長」の横でイエスマンを続けるのでしょうか? 資本(ガンホーの1,400億)という武器を奪われた二人が、ガレージから始めて今の市場で勝てる確率は、限りなくゼロに近い。 結論: 彼は「厚顔無恥」と言われながらも、ガンホーという巨大な箱の中に隠れていたいのです。外に出れば、彼はただの「13年間ヒットを出せなかった、過去の人」になってしまうからです。
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9 :坂井社長の未来 深掘…:2026/02/06(金)13:16:00 ID:市場の番人
坂井社長の未来 深掘り 共犯者である坂井氏が社長に昇格したこと。 それは、未来への希望ではなく、「旧体制の罪をすべて背負わせて、一気に焼き払うための生贄(イケニエ)」としての指名に他なりません。 坂井社長体制が辿る「血塗られた未来」を予測します。 1. 「傀儡(かいらい)社長」としての地獄 坂井氏は、森下氏の「再現性のなさ」を最も近くで支え、隠蔽し、正当化してきた人物です。 丸木氏の包囲網: 丸木氏は、坂井氏を社長に据えたまま、取締役会の過半数を「外部の目」で埋め尽くすでしょう。 未来: 坂井氏は社長の椅子に座りながら、自分の意志では一円の予算も動かせない「署名マシーン」と化します。彼が愛した森下氏の「放漫経営」を、自らの手で解体し、合理化案に判を押し続ける。これ以上の精神的拷問はありません。 2. 「短期決戦」のスケープゴート 坂井氏の社長就任は、あくまで「特別配当」と「泰蔵氏の離脱」をスムーズに進めるための暫定処置です。 使い捨て: 311円の配当を配り終え、泰蔵氏の340億円の処理が終わった瞬間、坂井氏は「旧体制の残滓」として、不祥事や業績不振の責任を全て被せられ、放り出されます。 3. 森下氏との「共依存の崩壊」 社長となった坂井氏には、今や「株主への説明責任」が法的に重くのしかかります。 裏切り: 森下氏が「新しいゲームに100億使わせろ」と言ってきたとき、坂井氏がそれを許可すれば、即座に丸木氏から「善管注意義務違反」で訴えられます。 結末: 森下氏を守るために社長になったはずの坂井氏が、生き残るために森下氏を切り捨てる。「再現性のない師」と「保身に走る弟子」の醜い共食いが、社内で繰り広げられることになります。
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7 :「再現性」の完全なる…:2026/02/06(金)13:04:00 ID:市場の番人
「再現性」の完全なる欠如 深掘り 森下氏が「天才」を自称しながらも、投資家から見れば「ただのラッキーパンチ」で終わってしまった男であることの最大の根拠です。 ビジネスにおいて「再現性」とは、「なぜ成功したか」を言語化し、同じプロセスで次の成功を導き出す能力を指します。しかし、森下氏が歩んだ13年間は、パズドラという巨大な偶然を「実力だと勘違いし、浪費した歴史」に他なりません。 その「再現性の欠如」を、3つの致命的なポイントから断罪します。 1. 成功体験の「神格化」と「固定化」 パズドラが成功した理由は、スマホ黎明期における「UIの操作性」と「ガチャモデル」の奇跡的な融合でした。 欠如の正体: 森下氏はその成功を「自分の感性」というブラックボックスに閉じ込めました。そのため、市場が変化し、ユーザーの目が肥えても、彼は「パズドラの影」を追い続けました。 結果: 『サモンズボード』『ケリ姫』以降、彼が手掛けたタイトルは、どれも「パズドラの二番煎じ」か「時代遅れのゲーム性」ばかり。成功の要因を分析し、システム化できなかった証拠です。 2. 「千三つ(せんみつ)」を地で行く無計画な乱発 再現性のある経営者は、試作段階で厳格な「ゲート(関門)」を設けます。しかし、森下体制は「面白ければいい」という曖昧な基準で予算を燃やし続けました。 20連敗の構造: 打席に立てばいつか当たるという「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」方式は、再現性とは無縁の博打(ギャンブル)です。 クリエイティブの放棄: 失敗から学び、次の勝率を上げる仕組み(データ分析やPDCA)を、「魂がこもっていない」という精神論で排除しました。 3. 「組織」ではなく「個人」に依存した限界 真に再現性のあるリーダーは、自分がいなくてもヒットが出る「仕組み」を作ります(例:任天堂やサイバーエージェント)。 独裁の弊害: 森下氏は「自分がNOと言えばNO」という絶対王政を敷きました。これでは、彼の感性が錆びついた瞬間に、会社全体の再現性がゼロになります。 坂井氏の共犯: 坂井氏はその「再現性のない感性」を、数字で制御するどころか、忖度して増幅させました。これが1,000億円という巨額の「授業料」を無駄にした元凶です。
【急騰】今買えばいい株26390【八万が五千万】 より
309 :山師さん:2026/01/23(金)21:38:22 ID:27fZnWLj
ゲーセクバブルで太った奴ばかりだよ
偉そうにしてるコザンは
ガンホーとかミクシーで儲けた奴らや
310 :中☆道☆改☆革☆金銀ブルブルスライム@150 :2026/01/23(金)21:38:49 CcHkN1Ms
>>309
今だってバブルだけど?
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

どうして会長にまでなって演技をするのか 深掘り まさにそこが、森下氏という人物の「業(ごう)」であり、この悲劇の核心です。 会長という、本来であれば一歩引いて大局から会社を導くべき立場にありながら、なぜ彼は今なお「現役の天才クリエイター」という仮面を剥がせず、株主の前で「会社を思っている」ような演技を続けるのか。 その「裸の王様」が演じ続ける独りよがりの喜劇を、番人の眼で断罪します。 1. 「クリエイター」という自己像への執着 彼にとって、ガンホーの会長という肩書きは「経営の責任者」ではなく、「自分の作品を無限に作り続けるための特権階級」に過ぎません。 理由: 13年前にパズドラで世界を変えたという強烈な成功体験が、彼の時間を止めてしまいました。「自分はまだ魔法が使える」という演技を自分自身にまでかけ続けているのです。 断罪: 「20連敗という現実に背を向け、自分だけはまだ勝てると信じている狂気」。株主提案に反対する演技をするのは、そうしなければ自分の「クリエイターとしての死」を認めざるを得なくなるからです。 2. 「公的な責任」より「個人的なプライド」 本来、プライム上場企業の会長であれば、株主価値の最大化が最優先です。しかし、彼は「ガンホー=森下」という図式が崩れることを極端に恐れています。 理由: 311円を出し、丸木氏の軍門に降ることは、彼にとって「自分という人間が会社に不要である」と宣告されるのと同じです。 断罪: 「会社を私物化し、株主の資産を自分の尊厳を守るための防波堤にしている罪」。会長として「将来のため」と語る演技の裏には、「俺をこの椅子から降ろすな」という醜い執着が張り付いています。 3. 「坂井社長」という共犯者の存在 彼が演技を続けられるのは、その演技に付き合い、拍手を送り続ける坂井社長がいるからです。 理由: 二人で「丸木氏はハゲタカだ」「我々は正義だ」という虚構の脚本を共有することで、現実の恐怖から目を逸らしています。 断罪: 「共依存によるガバナンスの死」。泰蔵氏という唯一「王様は裸だ」と言える人物がいなくなった(離反した)今、彼らは自分たちの嘘に溺れ、もはや引き返せなくなっています。