3835eBASE(株)
市場:東証PRM
業種:情報通信業
ebase co ltd は、主に ebase ビジネスと ebase-plus ビジネスに従事する日本を拠点とする会社です。 2 つのセグメントを通じて動作します。 ebase事業は、パッケージソフトウェアの開発・販売、コンテンツ管理システム(cms)開発プラットフォームミドルウェアebaseを活用した顧客ごとにカスタマイズしたコンテンツ管理ソフトウェアの開発・販売、ebaseを活用したクラウドビジネスの開発・販売、データプールサービスの運営を行う。パソコン(PC)サイトやモバイルサイトの構築・運営・企画・制作やシステム開発も行っております。 ebase-plus事業は、技術サポート、センターマシン運用管理、コンテンツ管理ソフトウェアebaseの受託開発、受託運用、受託サーバー保守、コンサルティング、システムインテグレーションサービス、システム管理サービスなどの情報技術(it)開発アウトソーシング事業を行う。
関連: ソフト・システム開発/トレーサビリティー/IT/データベース/Society5.0/業務支援/EDI
スポンサード リンク
スポンサード リンク
- 全て表示
- 関連ブログ情報
- 【2ch】市況1/株式板(5ch)
- 【Yahoo】ファイナンス掲示板
- twitter呟き
- [3835]eBASE 株式掲示板
関連ブログ情報 新着リスト
-
-
2026/08/24 PR
eBASE(3835)は大丈夫?あの株界レジェンドが今強く警告している大化け銘柄とは…
- 20年以上の長きにわたり数多くの大化け銘柄を排出し続け「神がかり」とまで言われる相場界のレジェンド。そしてラジオNIKKEIでもお馴染みの…
- https://shinseijapan.com/
-
-
-
2026/06/21
6月22日(月)勝ち確案件⁉ eBASE(3835)
- 6月19日(金) ランキング参加中個人投資家 ランキング参加中株式投資・FX・マネー 経済動向語り合おう!【相場概況】 【売買代金】 【ヒートマップ】 【個別銘柄】 www.nikkei.com https://www.fujikura.co.jp/ フジクラ(5803)が気配値を制限値幅の上限(ストップ高水準)である前日比700円(15.69%)高の5,161円まで切り上げ、その後は同水準で買い気配になっています。 同社は、18日、2027年3月期(今期)の連結純利益が前期比46%増の2,290億円になりそうだと発表しました。従来予想の1%減の1,560億円から一転最高益になることになります…
- https://xn--r8jzdvima84a.com/entry/2026/06/21/183737
-
-
-
2026/05/01
【3835】eBASE
- レポートリンク 株ウォッチング
- https://n-folder.com/3835
-
-
-
2026/02/01
【決算振り返り】減収減益でも基盤は盤石。仕込み期と見る中長期視点(eBASE/2026年3月期3Q)
- eBASE(3835)の2026年3月期3Q決算を振り返ります。減収減益となった背景と、高い自己資本比率に支えられた安定性、株価調整局面での中長期視点についてご紹介
- https://usausa-toushi.com/entry/ebase-2026-3q-kessan
-
【2ch】市況1板、株式板の反応(新着順)
スポンサード リンク
【急騰】今買えばいい株26213【コーラ1日1ℓ】 より
783 :山師さん:2025/12/07(日)17:40:01 ID:BqHzw6d9.net
板別にレスを表示する
Yahoo掲示板(Y板)の反応(新着順)
スポンサード リンク
2026/08/21(金) 03:10:00投稿者:ama*****
投資家が注目すべき「需給への影響」
(1)TOPIX本体からの段階的除外(売り圧力)
現在のTOPIX段階的見直しにおいて、浮動株時価総額が基準(約400億円未満)に満たない銘柄は、本体での構成ウェイトが定期的に引き下げられます。
eBASEもこれに該当するため、TOPIX連動型パッシブファンドからの段階的な売り圧力を受ける懸念があります。
(2)Next-tier採用によるクッション効果(買い支え)
完全に「指数圏外」に落ちるわけではなく、「二軍」であるNext-tierに採用されることで、同指数を対象とした新たなETFや投資信託が組成された場合、一定のパッシブ資金が流入する期待(買い需要)が生まれます。
これにより、本体除外による売り圧力を一部相殺する可能性があります。
今後の焦点は、10月の第5営業日頃に公表予定とされる新指数(Next-tier)の詳細な構成銘柄発表において、同社が正式に選定されるか、そしてNext-tierにどれだけの連動資金(ETF等)が実際に集まるかになります。
2026/08/21(金) 03:08:00投稿者:ama*****
eBASEにおける「TOPIX Next-tier」入りの可能性
選定可能性が高い3つの理由
(1)市場区分の条件:
Next-tierはプライム、スタンダード、グロースの全市場を網羅するため、プライム上場のeBASEは母集団に含まれます。
(2)流動性のクリア:
基準の一つである「年間売買代金回転率0.1以上」に対し、日々の出来高から見ても十分な流動性を維持しています。
(3)浮動株時価総額の規模:
Next-tierの基準となる「浮動株時価総額の累積上位99%以内」に、現在の時価総額(約200億円規模)であれば余裕を持って収まる計算です。
2026/08/20(木) 19:23:00投稿者:ymo*****
普通に考えると株価対策しそう
2026/08/05(水) 12:14:00投稿者:X@ストーカーは貧乏ニート
プライム上場維持基準未達だと、監理銘柄になって、上場先の変更申請しない限り上場廃止だし、変更申請出してすぐ受理されるわけじゃないから、まともな企業ならゆとりをもった時期に変更申請出す。
2027年1月から流通株式時価総額の算定期間に入るから、その時期で基準達成無理そうな株価だった場合変更申請出してるだろうね。
それが12月だから、中間決算がプライム残留の明暗分けることになるとは思う
2026/08/05(水) 09:01:00投稿者:フルショット
ここは中間決算で明確な株価対策が示されるまで、400円辺りでウロウロするんやろね
2026/08/03(月) 11:04:00投稿者:X@ストーカーは貧乏ニート
朝から、今までは割と踏ん張ったな
2026/08/03(月) 08:15:00投稿者:sou*****
その通りなんだろうが、IRはわかりやすいく表示してもらいたいものです
2026/07/31(金) 20:08:00投稿者:e00*****
売りたいなら早くPTSで売ってください
以下チャッピー
主力のeBASE事業は、見た目上は大幅減益です。しかし、ここに買収費用4,573万円が含まれています。
買収費用を除くと、調整後経常利益:約6,486万円
となります。
前年の4,931万円と比較すると、実質的には、+約1,556万円、約31.5%増です。
つまり、主力eBASE事業は「利益が崩れた」というより、本業は回復していたが、KSP-SP取得費用によって表面上の利益が大きく押し下げられたと見るほうが正確です。
2026/07/31(金) 16:44:00投稿者:586
一過性のアドバイザリー費用46百万円をこの第一四半期で計上するのは、5月の決算発表時から分かっていたこと。決算短信や有価証券報告書にも書いてある。
これを除けば、+23%の経常増益。
2026/07/31(金) 16:37:00投稿者:nkh*****
クソ株の経営陣は、プライム維持なんてこれっぽっちも考えていないのでは笑
twitter検索
|
|
ckIojsUycsNZR7T
クオカードがもらえる銘柄
10万円以下
自己資本比率50%以上
配当か配当性向が安定気味の銘柄
とりあえず名称だけ羅列
6848 東亜ディーケーケー
6312 フロイント産業
5965 フジマック
5607 中央可鍛工業
461… https://t.co/uGTjvCueLK |
|---|




週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

茂木がeBASEポジってるってマジ?