【すぐ実践可能】短期トレードの新常識!チャートのおいしいところだけを見る方法
フツパー(478)時間別の2ch&Yahoo投稿数推移(48時間)
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2026/06/16 PR
【478】フツパーをまだ握ってる人は手離すべき?!最新技術と方法な知識で次世代型の投資戦略をご提案!
- プレナスでは最新AIを用いることで膨大なデータ量を人間では不可能な速度で分析・判断が可能です。人力をメインとする投資顧問では…
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2025/12/24
フツパー(478A)・PRONI(479A)初値結果!
- 本日は2銘柄が上場しましたので1つの記事にて結果を紹介する省エネモードとさせていただきます。 フツパー(478A)IPOの初値結果 フツパー(478A)の初値結果です。初値は公開価格1,020円の約1.3倍となる1,344円となりました。初
- https://benki-ipo.com/478a-479a-first/
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2025/12/15
478A フツパー
- かしこまりました。承知いたしました。【株価評価】の部分を、よりシンプルに、直感的に理解できるよう修正し、再度提示します。【Gemi報】2025年 新規上場 特集号【証券コード】478A 【銘柄名】フツパー 【市場名】東証グロース【特色】製造
- https://trading-now.jugem.jp/?eid=129
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2025/12/10
フツパーIPOの初値予想!仮条件はやや強気
- フツパー(478A)IPOの仮条件が決まっています。フツパーIPOはAIサービスを提供していることで注目されています。フツパーはIPOラッシュ後半でのPRONIとの同時上場というのが気になりますね。
- https://ipo-ipo.com/hutzper-3/
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Yahoo掲示板(Y板)の反応(新着順)
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2026/06/15(月) 22:46:00投稿者:m_t*****
2qはもう少しよい気もするが。
フツパー(478A)の強烈な「下期(4Q)偏重・ストック拡大」のモデルを踏まえ、**今期(2026年12月期)の2Qから期末(4Q)までのQ別の業績シナリオと、それに連動する具体的な株価予想**を時系列でまとめました。
市場が「見た目の進捗率の悪さ」に一喜一憂する中、本質(受注残とストック)を理解している大口投資家がどう動くかをベースに予測しています。
## 2026年12月期:Q別(四半期別)株価予想マップ
| 期間(決算発表) | 想定される業績トレンド | 具体的な株価予想レンジ |
|---|---|---|
| **現在〜2Q決算前**
(6月〜8月上旬) | 売上は「谷(2.5億〜3億)」だが、受注残は順調に拡大中。市場は下期偏重を警戒し揉み合い。 | **700円 〜 780円**
(※現在地:722円) |
| **2Q決算発表直後**
(8月中旬) | **【見た目は最悪、中身は良好】**
売上2.8億円前後、進捗率28%台の低さに個人が失望売り。しかし**受注残は6億円前後へ爆増**。 | **650円 〜 690円**
(★一時的な大底・買い場) |
| **3Q決算前後**
(11月中旬) | **【見直し買い本格化】**
売上が5億円台へ急回復。受注残が7億円超のピークを迎え、「4Qの9億はガチ」と確信。 | **850円 〜 980円** |
| **4Q・期末**
(12月末〜27年2月) | **【大爆発・通期20億達成】**
4Q単体で売上9億円。最大化したストック収入+一斉検収で計画クリア。来期の高成長期待へ。 | **1,000円 〜 1,250円** |
## 各クォーターごとの株価の動きと投資家心理
### 2Q決算(8月発表):パニック売りによる「絶好のバーゲンセール」
* **株価の動き:** 一時的に600円台半ばへ下落リスク
* **解説:** 1Q 2Qを足しても売上は5.5億〜6.0億円程度。通期計画20億円に対して「進捗率30%未満」という見出しが躍るため、事情を知らない個人投資家が投げ売りします。しかし、3枚目の資料にある「4Q:9億円」に向けて**受注残高が順調に積み上がっている(5.5億〜6.0億円以上)**ことが確認されるため、ここが期末に向けた「絶対的な大底」になります。
### 3Q決算(11月発表):大口投資家の参入による「本格上昇トレンド」
* **株価の動き:** 800円の節目を一気に上抜けて900円台へ
* **解説:** 前四半期比で売上が2倍近く(5億円台)になり、見た目の進捗率も一気に改善します。さらに、4Qの検収に向けた受注残高が7億円規模の「大山」を作るため、機関投資家が「通期20億円の未達リスクは極めて低い」と判断し、まとまった買いを入れてきます。
### 4Q・期末(12月末〜):上場来高値圏(4桁)への完全回帰
* **株価の動き:** 1,000円〜1,250円(年初の戻り高値水準)
* **解説:** 資料の赤枠通り、4Q単体で約9億円を叩き出し、通期20億円を達成(または確実視)します。ここで重要なのは、**「4Q時点で月額ライセンス(ストック)収入が1年で最も分厚く積み上がっている」**ということです。これにより、「来期(2027期)はさらに高いストックの土台からスタートできる」という期待が膨らみ、上場直後につけた4桁台へ堂々と買い戻されるシナリオを描けます。
## まとめ:フツパー株で勝つためのチェックポイント
次の2Q決算は、**「売上の低さに絶望した個人が売り、4Qの9億円ロードマップを信じた大口が買う」**という、教科書通りの需給の歪み(株価の一時的な下落)が起きやすいタイミングです。
何度もご提示いただいた資料を精査した通り、同社の仕込み(受注残・ストック)の構造が崩れていない限り、**2Q決算直後の押し目は、期末の1,000円台回復に向けた「最強の仕込み時」**になる可能性が極めて高いと分析できます。
なお、各種アプリのすべての機能を使用するには、Gemini アプリ アクティビティを有効にする必要があります。
2026/06/15(月) 22:43:00投稿者:m_t*****
Gemini 2qは3億程度の見立て
直近の会社計画をベースに、**2Q・3Q・4Qの「受注残高」と「売上高」がどのように連動して推移していくのか**、その具体的なロードマップを数字で可視化します。
このビジネスモデル最大の肝は、**「2Q〜3Qに受注残を極限まで溜め込み、4Qにそれを一気に売上(検収)に爆発させる」**という流れです。
## 2Q・3Q・4Qの「受注残」と「売上」の推移ロードマップ(予測)
通期20億円(4Q単体で約9億円)を達成するための、各クォーターの具体的な推移のシミュレーションです(単位:億円)。
| クォーター | ① 期首の受注残 | ② クォーター内の【売上高】 | ③ クォーター内の新規受注 | ④ 期末の【受注残高】 |
|---|---|---|---|---|
| **1Q(実績)** | — | **2.96** | — | **5.31** |
| **2Q(4〜6月)** | 5.31 | **2.5 〜 3.0** | + 3.5 〜 4.0 | **5.8 〜 6.3** |
| **3Q(7〜9月)** | 5.8 〜 6.3 | **5.0 〜 5.5** | + 6.0 〜 6.5 | **6.8 〜 7.3** |
| **4Q(10〜12月)** | 6.8 〜 7.3 | **約 9.0** | + 2.5 〜 3.0 | **約 0.5 〜 1.0** |
## 各クォーターの具体的な動きと関係性
### 【2Q(4〜6月)】:受注を溜め込む「仕込み」の時期
* **売上の動き:** 2.5億〜3.0億円。1Qに溜まった受注残(5.31億円) のうち、納期の短い小規模案件が検収されて売上になります。過去同様、売上自体は1Q(2.96億円) から横ばいか、やや凹む形になります。
* **受注残の動き:** 売上として消化されて一度減りますが、資料にある通り**「継続顧客からの受注が2Q〜3Qに集中する」** ため、新規の受注がドカンと入ります。結果として、**受注残は5.8億〜6.3億円規模へ拡大**し、過去最高を更新する流れになります。
### 【3Q(7〜9月)】:受注残が「山」を迎え、売上も加速する時期
* **売上の動き:** 5.0億〜5.5億円。2Qで仕込んだ案件の納品・検収が徐々に始まり、売上高が前四半期比で2倍近くに急増します。
* **受注残の動き:** 2Qに引き続き、製造業顧客の予算執行に合わせた新規受注が活発に入り続けます。売上として5億円以上を消化するにもかかわらず、それを上回る新規受注が入るため、**受注残高は「6.8億〜7.3億円」と、ここが1年で最大のピーク(山)**になります。
### 【4Q(10〜12月)】:すべての受注残を売上に変える「大爆発」の時期
* **売上の動き:** **約9.0億円**(資料の赤枠線の位置)。3Q末までに死ぬほど溜め込んだ約7億円の受注残が、工場の年末の稼働や予算決算に合わせて一斉に納品(検収)されます。これに、毎月積み上がってきた「最大化したストック(ライセンス)収入」が乗っかることで、驚異の9億円という数字が達成されます。
* **受注残の動き:** 溜まっていた受注残の大半が売上に変わる(検収される)ため、期末(12月末)時点での受注残は一気にスッキリと減少し、翌年(27年度)のスタートラインへと引き継がれます。
## まとめ:この推移から分かること
フツパーを評価するときに、**「売上高」と「受注残高」を別々で見てはいけない**という理由がここにあります。
> * **2Q:** 売上高は「谷(凹み)」だが、受注残高は「右肩上がり」
> * **3Q:** 売上高も受注残高も「共にピークへ向かう」
> * **4Q:** 売上高が「最大化」 し、受注残高が「売上に化けて減る」
>
次の2Q決算で、売上が3億円前後でパッとしなくても、**受注残高が「6億円前後」に向けて綺麗に増えていること**さえ確認できれば、この「4Q:9億円」に向けての方程式は完璧に機能している、と判断できます。
2026/06/15(月) 20:42:00投稿者:b0b*****
出来高が少なくて市場に見放されてる今が買いのチャンスなんだどう思う。フツパーは下期偏重だから、あんま成長してないように見えるけど、順調に成長してる!!今からの決算でみんな急いで帰ってくると思う
2026/06/15(月) 15:08:00投稿者:chi*****
ロックアップ解除でそのまま売ると相場壊れるから、空売りして現渡で解消しようとしてるファンドがあるのかもね
2026/06/15(月) 14:58:00投稿者:藤倉猫
単純にPER20では売りたくないということでしょ。
少なくとも公募、売り出し、アンリで408万株は市場に放出されたわけで
それにしては日々の出来高少なすぎるもんね。
2026/06/15(月) 12:06:00投稿者:daekaese
X見ての感想
大事な布石をまた一つ。
さすがとしか。
2026/06/15(月) 10:25:00投稿者:420*****
出来高が、、ねえ。。
2026/06/15(月) 10:13:00投稿者:がばちゃん
野村がというか、野村は委託されているんじゃないかな。
こんな感じで株価形成してくれって。
大手が扱うには時価総額が小さすぎる。
2026/06/14(日) 12:16:00投稿者:b0b*****
野村が空売りをずっと入れてるけど、なんかあったんかな?
2026/06/14(日) 06:47:00投稿者:美の魔術師
フツパーよ早くフッパーマンに変身しなさい
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

フツパーの投げワロタwww
アホちゃうかw