4060rakumo(株)
市場:東証GRT
業種:情報通信業
Rakumo Inc is engaged in information technology (IT) solution business. The Company’s main business includes Software as a Service (SaaS) service, which provides license services; solution service, which centered on installation support and business support related to license services; IT offshore development service that develops lab-type IT systems based in Vietnam. The SaaS service develops and sells the groupware product rakumo for companies, as well as selling agents of other company's licenses. rakumo is a general term for a group of services in corporate groupware for which the group handles planning and development. The solution service sells hardware of other companies related to the license service, in addition to solution services such as installation support and business support of own and other company’s SaaS services. IT offshore development services provides IT offshore development services based on its Vietnam subsidiary rakumo Company Limited.
関連: 業務支援/サブスクリプション/テレワーク/2020年のIPO/SaaS/グループウエア/IT
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2026/02/12
rakumo(4060)株主優待。デジタルギフト(年2回)。優待クロス情報。
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2026/02/11
値上がり予想銘柄6(VWAP1530)(2026,2,10)
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2026/02/06
1億円FIREへの投資道、おすすめの中小型株15
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【2ch】市況1板、株式板の反応(新着順)
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【急騰】今買えばいい株26521【IPSさいぼー】 より
566 :山師さん:2026/02/19(木)20:32:47 ID:VuL3Irfp.net
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Yahoo掲示板(Y板)の反応(新着順)
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2026/05/14(木) 16:04:00投稿者:官兵衛
いつもありがとうございます
2026/05/14(木) 15:57:00投稿者:GOGO
概ね予想取り、計画通りですね
後で精査しますけど今のAiをのせますね
1. 業績ハイライト:売上の「質」と「量」の劇的変化売上高: 535 百万円(前年同期比 35.5% 増) 営業利益: 120 百万円(前年同期比 10.1% 増) 調整後EBITA: 171 百万円(前年同期比 22.3% 増) 売上高が35%以上も伸びとるのは、昨年10月から開始した価格改定が順調に進んどる証拠やな 。
一方で営業利益の伸びが売上に追いついてへんのは、M&Aによるのれん償却(+33 百万円)や、将来の成長に向けた採用・ベースアップによる人件費(+45 百万円)を先行して計上しとるからや 。
2. KPI分析:価格改定の「勝利」と「顧客の納得」特筆すべきは、価格改定を断行しながらも、ビジネスの健全性が全く損なわれてへん点や。ARPU(顧客単価): 757 円(前年同期比 15.1% 増) 1ライセンス当たり販売額: 1,260 円(前年同期比 12.2% 増) 解約率: 0.89%(前四半期比で微増したが、依然として1%未満を維持) 普通、これだけの値上げをすれば解約が続出するもんやけど、1%未満に抑えとるのは、rakumoが単なる「ツール」ではなく、企業の「業務インフラ」として深く組み込まれとる証拠やな 。
「SaaS is Dead」という懸念に対しても、権限管理や監査対応といった「AIが苦手な領域」を抑えとるから代替困難や、とQ&Aで自信満々に答えとるで 。
3. 戦略的進捗:パズルのピースが次々と埋まる今回の資料で、以前分析した「2030年への布陣」が現実味を帯びてきたのがわかるわ。M365版ワークフロー: 開発を開始し、今期4Q(10〜12月)の提供開始を予定 。これで「rakumo Basicパック」がM365市場でもフルラインナップで戦えるようになる 。
Gemini Enterprise: 4月9日から販売開始 。これにより、1社あたりの単価(ARPU)をさらに引き上げる武器を手に入れたわけや 。
ラクスとの提携: 4月20日から開始 。これまで分析した「卸モデル」による低コストな顧客獲得が、2Q以降の数字に乗ってくる 。
4. 株主還元:投資家への「誠意」と「株価意識」配当予想: 14.00 円(前期比 5.00 円の増配) 株主優待: 年間 15,000 円分のデジタルギフト(500株以上対象) 配当+優待利回り: 4.22%(3月末株価換算) 中計での株価目標 2,000 円を明確に意識した開示を始めとるな 。
特に今回から「調整後EPS」を開示し始めたんは、M&Aに伴うのれん償却費(キャッシュアウトを伴わない費用)を除いた「実力値の利益」を投資家に正しく評価してほしい、というメッセージや 。
分析の結論目先の「利益率低下」は、将来の「利益総額爆増」のための先行投資である。 営業体制の強化やM&Aを優先しつつも、価格改定でトップラインを押し上げる、極めてアグレッシブな経営にシフトしとる 。
2Q以降、提携(ラクス)やAI(Gemini)の効果が数字に乗り始める。 1Qの進捗率は売上23.0%、営業利益21.9%やけど、積上型ビジネスやから下期に偏重するのは計画通りや 。
結論: パズルの最後の方で話した「M365ワークフロー」や「AI導入」のリリースが2026年後半に控えとる。今の段階でこの高い成長率を維持できとるなら、以前シミュレーションした「2030年のEPS 600円」への道筋に狂いはないと判断するわ。価格改定による売上増加効果がフルに乗るのは2027年度からやから 、今のうちに「堀」を固めて、解約率を低く保てるかどうかが、これからの見どころやな。
2026/05/14(木) 10:08:00投稿者:官兵衛
おかげで遅く入った私は安く買わせて頂きました
2026/05/14(木) 07:59:00投稿者:yuk*****
優待までの時間が長すぎたよ
今日の決算と同時だったら大きく上がったと思うと勿体なかったね
2026/05/11(月) 09:24:00投稿者:GOGO
値上げ、自治体へのアプローチ、365版のワークフロー、aloopその他
来期に向けて進んでいます。
6月からの上昇に伴ってのグロース250組み込み期待
10月指数組み込みによる需給の改善
などなど
成果が目に見えてくるのは来期です
1年待つつもりで投資をしましょう
2026/05/10(日) 18:30:00投稿者:官兵衛
なるほど!
取得単価より下がれば買い増す予定なので、気にせず握っておきますわ
2026/05/10(日) 11:58:00投稿者:GOGO
悪くはないと思いますがあまり期待しないでね
年度末で切り替わるというのが多いと思います。
業績的には2Qから
株価的にはそろそろと思っています。
大きく取るには1年ほど見て下さい
2026/05/08(金) 13:25:00投稿者:官兵衛
決算が楽しみです
2026/05/08(金) 10:19:00投稿者:GOGO
こちらの方が先に読む方です。前後しました
今後半年先(2026年後半)への影響と分析
これらの動向を踏まえると、今後半年先の市場および経済には以下のような影響が予想されます。
消費の失速リスク(特需は短命に終わる可能性) 還付金による個人消費の押し上げ効果は、当初の期待ほど長続きしないと予想されます。ガソリン価格の高騰がさらに2ヶ月続けば、還付金によるリテール売上の押し上げ効果の3分の1以上が消失すると試算されており、ゴールドマン・サックスは2026年の個人消費成長率を市場コンセンサスを下回る1.5%と低く予測しています
。
「バリュー株優位」の長期化 市場におけるバリュー株への資金移動(グレート・ローテーション)は、一過性の流行ではなく、金利環境とバリュエーションの修正を背景とした長期的なトレンドになる可能性が高いと分析されています
。還付金の支給シーズンが終わった後も、大型株に対して大幅なディスカウント状態にある中小型株やバリュー株への「割安感」を狙った資金流入は続くと予想されます
。
自律的成長の試金石 還付金の恩恵は中高所得層に大きく偏っており、彼らの資金がバリュー株や高利回り商品へと流れることで相場の下支えとなります
。一方で、還付金という一時的な「恵みの雨」が止んだ後、インフレと高金利のダメージが残る中で米国家計が自律的な成長を維持できるかどうかが、2026年後半の米国経済と株式市場の真の試金石となります
。
結論として アメリカの税還付金は、全体としてはMMFなどで**「待機」しつつ、市場に流れ込む分はAI株から「バリュー株」へと流れる明確なシフトを起こしています
。しかし、その恩恵の大部分がガソリン高によって相殺**されているため
、今後の市場は「還付金特需による全体的な株高」よりも、「割安なバリュー株への選別物色(セクターローテーション)」が中心となる展開が予想されます。
2026/05/08(金) 10:17:00投稿者:GOGO
Aiです。参考にしてください
ご指摘の通り、SOX指数(半導体株指数)やAI関連銘柄は凄まじい上昇を見せています。しかし結論から申し上げますと、**「AI・半導体が強いまま(暴落せずに高値圏を維持している)で、同時に新規の資金がバリュー株へ猛烈に流れ込んでいる」**というのが現在の市場の正確な実態です。
なぜ「SOXが上がっているのに、バリューにも資金が向かうのか?」という疑問について、最新のデータと市場の構造から解説します。
1. 米国市場で起きている「グレート・ローテーション」
米国市場のデータを見ると、AI株の強さの裏で、明確にバリュー株への資金大移動(グレート・ローテーション)が起きています。 2026年第1四半期のデータでは、米国ラッセル3000バリュー指数が4.65%上昇したのに対し、同グロース指数は1.27%下落するという劇的なパフォーマンスの逆転が起きました
。また、2026年3月の株式ETF市場においては、過去5年間のトレンドが完全に逆転し、バリュー型ファンドへの資金流入がグロース型を上回っています
。
この理由は以下の通りです。
バリュエーションの差:AI関連銘柄は利益成長の裏付け(SOX指数のPER低下など)があり「バブルではない」ものの
、株価自体は歴史的な高水準に達しています。そのため、投資家はより「安全で安価な」利益の源泉を求め始めました
。
還付金の流入先:米国の個人投資家は、約15兆円規模の税還付金をボラティリティの激しいハイテク株ではなく、配当利回りの高いバリュー株ETFや、地政学リスクで恩恵を受けるエネルギーセクターなどに積極的に投入しています
。
2. 日本市場における「NT倍率16倍」の極限状態
この「グロース(AI)一極集中からバリューへの見直し」という流れは、日本市場でもいよいよ本格化しようとしています。 現在、日経平均(AI・半導体銘柄が牽引)とTOPIX(自動車や銀行などのバリュー株が中心)の比率を示す「NT倍率」は、統計開始以来最高となる16倍という異常値に達しています
。
日経平均のプラス寄与度は、東京エレクトロン、アドバンテスト、ソフトバンクグループの「指数牽引三銃士」が圧倒的な存在感を示しており、これらが相場全体を引き上げています
。一方で、TOPIXの主力であるトヨタ自動車などの自動車セクターは、イラン戦争による中東市場の崩壊やアルミニウムなどの調達難といった逆風を受け、PER9.4倍程度という歴史的な割安圏まで叩き売られています
。
3. 今後の展開:「AIの暴落」ではなく「バリューの猛追」
現在のSOX指数の強さが示す通り、AI・半導体セクターは確固たる利益成長(稼ぐ力)に支えられているため、このブームが急激に崩壊する(ITバブルのように弾ける)可能性は低いと見られています
。
しかし、資金の過集中による「NT倍率16倍」という歪みは限界に達しつつあります。多くのアナリストは、今後の市場について「AI株が崩れる」のではなく、**「出遅れて過度に売られたバリュー株(自動車セクターなど)が急反発してTOPIXを押し上げ、NT倍率が15倍程度に修正(収束)していく」**というシナリオをメインに据えています
。
結論として SOX指数がものすごい上がり方をしているのは事実であり、AI相場は依然として強固です。しかし、だからこそ「AI株はすでに高値圏にある」と判断した国内外の巨大な投資資金(米国の還付金や国内機関投資家の新年度予算など)は、次に大きく儲かるターゲットとして「歴史的なバーゲンセール状態にあるバリュー株(自動車やエネルギーなど)」に猛烈な勢いで資金を流し始めているのです




週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

パーキンソン病の新薬を製造販売するために2024年に設立されたラクセラは再生・細胞医薬事業の研究開発等を担う合弁会社で、
営業開始は2月1日を予定している。
出資比率は住友化学66.6%、住友ファーマ 33.4%となる。
エスラクモは再生・細胞医薬分野の製法開発、製造などのCDMO事業を行うための合弁会社。
https://www.mixonline.jp/tabid55.html?artid=77746