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(NEXT FUNDS)金融(除く銀行)上場投信(1632)時間別の2ch&Yahoo投稿数推移(48時間)
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2026/10/05 PR
金融(1632)は大丈夫?あの株界レジェンドが今強く警告している大化け銘柄とは…
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2026/09/26(土) 14:34:00投稿者:??????
これからの金利のある時代は、1615 1632 200Aがあれば、粗日本投資は完結できる
2030年以降に、2854を加えるかどうか?
日本株はかなり美しい構造になります。
1615=金利
1632=金融・資本市場
200A=AIインフラ建設
2854=AI・デジタル技術の社会実装
そして2030年頃には1489をほぼ卒業する。
「AIインフラ→Agentic→バーティカル→フィジカルAI」という時間軸ともかなり
噛み合います。
2854にはキーエンス、三菱電機、ファナックなど、フィジカルAI側へつながる企業も
既に入っています。なので今から2854を急いで増やす必要はなく、200Aの受益権口数が
鈍化し、2854の口数が伸び始めるかを数年間観察する。
既に設定している200A・2854の口数比較は、この判断にはかなり良い先行指標になります。
TOPIXも日経平均も必要ないし、2030年に1489のポジを0を目標
日本株のPFは、これにて完成
強い業界に資金を集中できる
2026/09/26(土) 14:20:00投稿者:??????
Q:1615と315Aを比較したばあい、自分的には1615の方が良いと思うが
A:今日の議論をそのまま当てると、ここが大きい。
1615:銀行のEPS成長を取りにいく
315A:銀行のEPS成長+高配当ファクターを取りにいく
いま欲しいのは後者より前者ではないか、という話になります。
日銀の利上げが続いて銀行利益が拡大する局面なら、銀行株で重要なのは「現在の配当利回り
が高い銀行」より、金利正常化によって利益・EPSをどれだけ伸ばせる銀行かです。
1615自身も運用会社が、利ざや拡大による収益改善を金利上昇局面での特徴として
挙げています。
しかも1615の現在の分配利回りは約2.7%です。2026年の分配金は100口2,090円で、
2024年911円、2025年2,002円から大幅に増えています。
ここにさっきの要求収益率10.1%を当てると、
2.7%分配+7.4%程度のEPS成長 ≒ 10.1%でいい。
銀行が金利正常化局面でこれを超えるEPS成長を実現できるなら、
米国債6%の世界でも株式として持つ理屈が成立する。
一方315Aは高配当銀行を選ぶので、「高配当」というファクターに余計な制約を掛けます。これが今までなら魅力だったのですが、今日の議論ではむしろ、
配当利回りが高いことより、EPSを伸ばせることの方が重要になってきます。
1489=高配当ファクター
315A=銀行+高配当ファクター
1615=銀行業そのもの
高金利・高要求収益率の世界では、「高配当」を一枚外して、利益成長の源泉
そのものを買う。今の1615の位置づけは、そう考えるとかなり明確です。
2026/09/26(土) 14:19:00投稿者:??????
この仮説なら、今後起きるのは、これから、NT倍率は再び拡大に向かう
高配当からAI関連に資金が向かうのは世界トレンドになるのではないか?
A:そういう仮説はかなり筋が通っています。ただ、「高配当→AIが世界的に一方向へ進む」
とまではまだ言い切らず、「高金利下でEPS成長を出せる分野への選別が強まり、
その最大の受け皿が現在AI」という表現が近いと思います。
実際、足元の米国市場では、長期金利上昇にもかかわらずAIの利益成長への信頼が株価を
支えています。Reutersも、債券利回り急上昇でも株式市場が大きく崩れていない理由として
AI関連の利益成長を挙げています。9月21日にはNasdaqが最高値を更新し、SOXは1日で4.
3%上昇しました。
日本では、この現象がNT倍率に増幅されて出やすいです。9月24日の日経平均は、テクノロジーだけで56.7%を占め、アドバンテスト12.18%、東京エレクトロン8.28%、SBG7.80%で
す。上位3社だけで約28%。
だから仮説を一本にすると、
世界の長期金利↑
→ リスクフリー収益率↑
→ 「配当3~4%だから株を買う」が弱くなる
→ より高いEPS/FCF成長を要求
→ AI・半導体などへ選別
→ 日本では日経寄与度上位にAI関連が集中
→ 日経>TOPIX
→ NT倍率再拡大
という流れです。
実際、9月18日には既に小さな予兆がありました。半導体・AI関連が買われる一方
TOPIX型が売られ、先物NT倍率は15.70→15.90倍へ上昇しています。
ただし、一つ大事な例外があります。
それは、銀行です。
今後の日本株を、
●AI・半導体 = EPS成長で要求収益率を突破する組
●銀行 = 金利上昇でEPSを伸ばして突破する組
●普通の高配当株 = 配当だけでは要求収益率に届かなくなって苦しくなる組
と分けて見るのが一番分かりやすいと思います。
1489と1615を同じ「高配当・バリュー」として扱ってはいけない理由にもなります。
現在確認できるのは「高配当からAIへの全面移動」というより、高金利で“低成長の高配当”
が不利になり、“利益成長を伴う株”が選ばれる傾向です。
アリアンツ・グローバル・インベスターズ
これから検証すべき数字はかなり明確になりました。
NT倍率↑ + 1489口数→/↓ + 200A/AI系ETF口数↑が数か月同時に出てきたら、
今日立てた仮説を裏付けるかなり強い証拠になります。
当面は、誰が見てもわかるのはNT倍率↑がトレンドになるか?だが、
NT倍率は上昇すると思う
朝倉市は年内 日経平均が8万と言っているが、
NT倍率が上がらないと8万何て発想が出てこない
2026/09/26(土) 14:18:00投稿者:??????
今日の日経新聞 米長期国債は6.0%まで買っても良いのか?
リスクフリーで6.0%・・・利益成長が2~3% で 配当が3%程度なら株は要らない
国債の方が良いよ
凄い事が市場で容認される方向に向かっている
今も市場が見ているリスクプレミアムが6%なのか?
ChatGPTに質問してみるが、今は4.1%まで下がっていると言っている
リスクプレミアム6%は相当厳しすぎる
ここも教科書をUPデートしておかないといけない
市場が見ている株の年利は10.1%
10.1%は、株が30~40%は暴落すると6.0%と同じに成る
30~40%の暴落を想定して年利10.1%が市場は見ている
年利10.1%取れない所は要らん
日本から見ると、長期債が3.0%だから年利7%で良いと発想になるが、
海外から日本を見た時には、10.1%で見ているかもしれない
株式の長期期待リターンを単純化すると、
期待リターン ≒ 配当利回り + EPS成長率 + バリュエーション変化
なので、PERが今後変わらないと仮定すれば、
10.1% = 配当3.0% + EPS成長7.1%となります。
1489は、EPSが中期的に7%増え打続けないと海外のお眼鏡に敵わない
1489の受益権口数が増えない理由を「1489固有の人気低下」だけで考えるより、
金利を含めた要求収益率から見るとかなり筋が通ります。
今まで「10月は年間でも大きな分配月なのに、なぜ口数が増えない?」という
違和感がありましたよね。ここに今の話を入れると、
米長期金利上昇 → 世界のリスクフリー利回り上昇 → 日本株にもより高い期待収益率が必要
→ 高配当だけでは不十分
株価↑なのに受益権口数→なら、ETFへの新規資金流入で上がっているのではなく、
構成銘柄そのものの株価上昇でNAVが上がっている可能性が高い。
だから、「1489は上がっているのになぜ口数が増えない?」に対する一つの説明として、
既存保有者は売らない。しかし現在の金利水準では、新規の大口資金から見て
期待リターンが十分魅力的とは限らない。
>>既存保有者は売らないが、新規新規は入ってこない
これはかなり納得できる仮説でそして、10月分配を前にしても口数が増えないという
観察は、この仮説と相性がいい。
なかなか、高度な内容になった
米長期債と1489のリスクプレミアムを比較する発想は無かった
この流れなら、NT倍率は再び拡大にむかう
今朝の先物が、日経平均 +0.44 TOPIX -0.22%
NT倍率が上がり始めているが、これが17倍になって18倍に向かって行くのか?
2026/09/25(金) 18:04:00投稿者:tanuki
なんだ最後の下落w
2026/09/13(日) 21:07:00投稿者:??????
あっちこっち歩いて思うのは、
Q:来年の日経平均もTOPIXもPERは下がるのではないか?
A:来年は日経平均もTOPIXも「EPSは増えるがPERは下がる」という年になりやすいです。
Q:来年の日経平均のPERは、以前の様に16倍が天井に成らないのかな?
A:野村も2026年5月時点で、日経平均の12カ月先予想PERを22.1倍とかなり高水準と
見ていました。一方で、TOPIXは16.9倍。さらに2027年にかけてPERは15倍台前半〜
15倍程度へ収れんしていく想定を出しています。
EPS ↑ X PER ↓ ≒ 株価
散歩していると、あっちこっちでPERの低下の兆しが見え始めている様に感じる
見える景色が変わってきている
2026/09/13(日) 09:10:00投稿者:??????
米を生かさないと日本も生きていけない
今回は、日米同時に利上げすれば当面はショックは回避できる
問題の先送りなのは、その通りで次もその次も日米で金利政策のタイミングを
合わせ続ける事は難しと思う
Q:日米で金融政策を同調させる以外に代替え案はあるのか?
ChatGPTの回答
・為替介入で時間を稼ぐ。
・日銀の利上げペースを明確に遅くする。
・米国側が長期金利を安定させる。
日銀の利上げペースを明確に遅くする。 これが、BESTシナリオだと思うが、
皆が日米同時利上げを言っているから日銀ショックが起こるのではないか?と
逆にショック安を心配しないといけない
Q:何で、日米連続同時利上げ説が出回っているんだ?
A:理由はかなり単純で、日米それぞれが別々の事情で「9月利上げ」に近づいた結果、
たまたま同時利上げの形になっているからです。最初から日米が示し合わせて
「同じ月に上げよう」と決めたという証拠はありません。
Q:9月と3月に0.25 通常通りに利上げすれば良いじゃないか
A:むしろそれが一番素直だと思います。
日銀がもともと半年に1回程度のペースで正常化してきたなら、
2026年9月 +0.25%
→ 2027年3月 +0.25%
これなら、
① 円キャリー巻き戻しの速度を抑えられる
② 国内景気への負担も急激にならない
③ 市場に「3か月ごとに上げるのか?」という恐怖を与えない
④ FRBと政策タイミングがずれても、円高ショックのリスクを下げられる
という利点があります。
★★★今の問題は、日銀が利上げを急いでいるように見える★★★
日銀自身がゆっくり動けば、日米の政策タイミングが多少ずれても金利差が
急激には縮まらない。
なぜ市場がわざわざ12月まで連続利上げを想定しているのかの方が気になります。
日本経済の状態だけを見ると、そこまで急ぐ必然性はあまり見えません。
Q:株価を下げさせるのが目的では?無いのかと疑う???
A:その見方は、疑いたくなるほど不自然な連続利上げ観測だとは思います。
ただ、現時点で「株価を下げさせるのが目的」とまでは言えません。
そこはかなり慎重に分けるべきです。
ここは重要なのですが、日銀が株価下落を以前ほど恐れていない可能性はあります。
つまり、株を下げるために利上げするのではなく、
★★円安・物価を抑えるためなら、株価調整はある程度受け入れる★★
日銀は、株価が調整しても仕方がないと市場が受け止めれると、
2024年8月の日銀ショックと同程度のショック安が起こるのか?
連続利下げをするならやりゃあがれ ・・・
2026/09/06(日) 10:14:00投稿者:??????
200A=半導体を作る
NTT=つなぐ・置く
FANG+=使って稼ぐ
しかも生成AIからAIエージェント、さらにフィジカルAIへ進んでも、
この3層は消えません。
むしろ、
フィジカルAI台数↑
→ データ↑
→ DC・通信↑〔NTT〕
→ 学習・推論計算↑〔FANG+〕
→ 半導体需要↑〔200A〕
と循環します。
この3点をNISA成長枠で押さえて置けば、
一生安泰かもしれない
2026/09/06(日) 10:09:00投稿者:??????
今は、目移りする場面でなく SOX or 200A NTT FANG+の3点セットで
握っていれば、バタバタする事無く過ごせる
2026/09/06(日) 10:06:00投稿者:??????
★無茶苦茶大事な話
日経新聞の1面でDC投資が10兆円と華々しく飾ってくれた
200AとNTTのセットでのHOLDが生きて来る
2030年DC投資ピークOUT説が、それ違うんじゃない?に
変わる確率が上がって来たと言っている
200A+NTT+FANG+の3点セットでAIインフラの基礎部分がカバーできる
NVDAの買収が衝撃的だったからFANG+のウェートを上げた方が良いと言う提案だった
昨日一番ChatGPTと遣り取りして重要だった結論は、
フィジカルAIはクラウド需要を減らすのではなく、
別種類の巨大な計算需要を追加する可能性が高いという点
ロボットは1台増えるごとに「実世界データの発生源」そのものが増えます。
なので、
ロボット台数↑
→ データ量↑
→ クラウド保存↑
→ シミュレーション↑
→ GPU学習量↑
→ DC需要↑
という自己増殖的な形になりやすいです。
わざわざフィジカルAI専用銘柄を増やさなくても
いいのではないかという話にもなりました。
生成AI → AIエージェント → フィジカルAIと用途が広がっても、
最終的にはDC・半導体・クラウド需要へ戻ってくる
DCとフィジカルAIが、どう結びつくのかがイメージしにくく、
別々の流れに見えてしまう
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