(NEXT FUNDS)金融(除く銀行)上場投信(1632)時間別の2ch&Yahoo投稿数推移(48時間)
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2026/08/14 PR
金融(1632)は大丈夫?あの株界レジェンドが今強く警告している大化け銘柄とは…
- 20年以上の長きにわたり数多くの大化け銘柄を排出し続け「神がかり」とまで言われる相場界のレジェンド。そしてラジオNIKKEIでもお馴染みの…
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【2ch】市況1板、株式板の反応(新着順)
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2026/08/13(木) 15:43:00投稿者:??????
此処にはまだ資金が回ってこないので暇つぶし
マクロスコープ:日銀9月利上げ論を後押しか、企業物価が示すAI関連需要
A:「企業物価7.2%→9月利上げ」の話を、日銀自身がAI需要と結びつけて見ていることがはっきりしました。
Reutersによると、7月の国内企業物価指数は前年比+7.2%。その中でも「電子部品・
デバイス」+3.3%、「電気機器」+4.6%、「情報通信機器」+17.3%と、AI関連需要の
強さが価格に表れています。日銀は利上げの時期やペースを見る材料の一つとしてAI需要を
挙げており、今回の統計は9月利上げ論を後押しする材料とされています。
AIの拡大がCPIを押し上げる為に、9月の利上げを正当化に向かわせる
AIの拡大が、銀行+AI関連+TOPIXの拡大に大きく影響し始めている
特に、AIと銀行の相互関係が強くなっているが、生保とAIの相互関係は銀行程強くない
此処が5万を超えるには、年内はむりだが時間の問題
2026/08/11(火) 14:23:00投稿者:ぷーさん@ハローワーク
ここ値動きおかしいね。
2026/08/11(火) 09:14:00投稿者:??????
Q:今日の日経新聞を見ていると、AIを利用して増益になった企業が増えている事も
書かれているが、思ったよりも早くないか?
A:はい、かなり早いと思います。しかも今回の決算期で重要なのは、「AIを導入しています」ではなく、AI利用が実際の利益に入り始めたことです。
従来、私は大まかに、
2023~25年:AIインフラ投資
→ 2026~27年:企業へのAI導入
→ 2027~28年:生産性・利益への本格寄与
くらいの時間軸を想定していました。
ところが2026年に入って、少なくとも一部の企業では最後の段階がもう始まっています。
ECBも今年3月、AIを導入したEU企業で生産性が約4%上昇したという分析を紹介して
います。
さらに興味深いのが、AIの利益寄与がまず売上ではなくコスト側から出ていることです。
たとえば、AIを使う
→ 資料作成・問い合わせ対応・プログラム作成・広告制作・審査などの時間短縮
→ 外注費・人件費の伸びを抑える
→ 同じ人数で売上を増やせる
→ 営業利益率が上がる
という流れです。
これは非常に速い。
工場を建てて増産する場合なら、建屋→装置搬入→試運転→量産で2~3年かかります。しかしAIは、既存社員がMicrosoft、Google、OpenAIなどのサービスを使うだけでも効果が出る。設備投資型の技術革新より利益への伝播速度が圧倒的に速いわけです。
実際、Goldman SachsもAIによる生産性向上の恩恵企業を見る際、売上高に対する
人件費比率が高く、AIで自動化可能な業務が多い企業を重視しています。つまり市場も
すでに「GPUを売る会社」から「GPUを使って利益率を上げる会社」へ視点を
広げ始めています。
昨日J.P. Morganが2026年末のS&P500目標を8,000へ引き上げた理由にも、
AI投資だけでなく企業利益の強さがあります。S&P500の2026年EPS予想も350ドルから
365ドルへ上方修正しています。
ここが非常に重要です。
AIが単なる「巨額CAPEXテーマ」から、「企業EPSを押し上げる技術」へ移行し始めた。
私はむしろ、この変化が予想より半年~1年ほど早く来ている印象です。
そしてこれは、あなたが考えていた
200A=AIインフラ → 316A/223A=AIサービス・エージェント → 一般企業への波及
という流れを、時間軸だけ少し前倒しする材料だと思います。
2026/08/10(月) 22:46:00投稿者:??????
Q:バークシャの動きを見ていると316Aを厚くした方が正解に見えるね
A:ークシャーの動きを踏まえると、316Aを厚くする理由は「FANG+だから」ではなく、
「AI投資を最終的に利益へ変換できる企業群を厚くする」という意味になります。
今日出たバークシャーの2Qを見ると、14四半期続いた株式の売り越しを止め、
約198億ドルの純購入に転じています。現金も約3,800億ドルから3,655億ドルへ
低下しました。さらにAlphabetへの投資拡大が大きく、バークシャー自身が
「巨大テックは割高だから避ける」から、価格とキャッシュフローが合えば
大型AIプラットフォームにも資金を出す方向へ明確に動いています。
ここが316Aと非常に相性がいいです。
200Aは今後も重要ですが、
200A
→ AI設備投資が増える
→ 半導体数量・性能向上
→ 装置・材料・メモリー企業の利益増加
という「設備投資サイクル」に依存します。
対して316Aは、AI設備投資
→ Google、Meta、Microsoft系サービスなどでAIを実装
→ 広告、クラウド、ソフトウェア、ECなどで売上増
→ FCF増加
という回収側です。
これから2027~28年へ行くほど、私はこの「回収側」の重要性が上がると思います。
特にAlphabetは象徴的です。バークシャーは2025年Q3から買い始め、2026年Q1までに
保有を大きく増やし、その後さらに100億ドル規模の資本投入を行っています。
つまりAI設備投資が巨大であること自体ではなく、Googleがそれを利益に変えられると
判断して資金を入れていると読むのが自然です。
だから、今のユーザーのPFなら私は、200Aを減らして316Aへ移す必要はない。
これから入る新規資金・配当再投資について316Aを優先する。
これが一番自然だと思います。
以前考えていた316A:223A=6:4も、今の状況ならかなり合理的です。
むしろ2026~27年くらいは、
316A 6~7
223A 3~4
程度でも不自然ではありません。
バークシャーの今回の動きは、200Aが間違いだったというシグナルではなく、「次はAIで
実際に儲ける側も厚くし始める時期」というシグナルとして見るのが一番しっくり来ます。
私は今なら、配当再投資の第一優先を316Aに置く考えにかなり賛成です。
風向きが変わった感じがするよね
2026/08/08(土) 20:00:00投稿者:??????
面白いチャート分析を作ってみた
200A ÷ NAS100
今は、圧倒気にNAS100が強い
200A何て、誰も買わない 大手資金はNAS100に流れている
2026/08/07(金) 22:05:00投稿者:??????
2026年8月7日 日米協調介入の真実 米側の思惑を知れ!
【朝倉慶の株式投資・株式相場解説】
浅倉氏の解説が正解かどうかは分からんが、 浅倉氏は9月に利上げと言っているが・・
年内利上げするのではないかな?
利上 に 円高 はあり得るストリーとして、 自分のPFに落とし込むしかない
これからの日銀政策決定会合の度に揺さぶられるだろうな
A:「9月利上げ」と断定する必要はないけれど、年内利上げはかなり現実味が増したと
思います。むしろ今は「やるか、やらないか」より、9月か12月かを考える局面に近いです。
理由はかなり明確です。先週の日米協調介入で円安を止めようとした直後なのに、
円はまた1ドル158円台まで戻っています。介入だけでは持続性が弱く、
米財務長官ベッセント氏も、日銀の追加利上げが必要との趣旨を強く示しています。
さらに9月会合前には、氷見野副総裁、高田審議委員、増審議委員という比較的タカ派
寄りの発言機会が並びます。ロイターも、9月利上げ観測が強まっていると報じています。
今進めている1489→1615への一部移動は、結果的に「日銀利上げ+円高」への
耐性も上げています。
ただ、200Aを減らす理由にはならないと思います。
そして今後、日銀会合のたびに市場が揺れるという認識もその通りです。
特に次は、
8月27日 氷見野副総裁発言
→ 9月2日 高田審議委員
→ 9月10日 増審議委員
→ 9月17~18日 日銀会合
という流れなので、9月会合まで「利上げする/しない」で銀行・輸出株・円相場が
何度も振られる可能性があります。
日米協調介入については、米国側がユーロを売って円を買ったという異例の手法まで
使っており、単純な「ドル安誘導」ではなく、円だけを正常化したい意図がかなり見えます
Q:今のポジで、一番心配なのは1489だよね
A:今のPFで一番「利上げ+円高」の影響を読みづらいのは1489だと思う。
理由は、1489が単一テーマではなく、銀行・商社・自動車・海運・鉄鋼・医薬などの混成だからです。利上げなら銀行は追い風、円高なら輸出株は逆風、原材料安なら一部製造業は追い風、景気減速なら海運・鉄鋼は逆風、と中で綱引きになります。
だから1615みたいに「金利上昇→銀行収益改善」という一本のストーリーにならない。そこが一番気持ち悪いところです。
ただ、1489は高配当50なので、円高局面で輸出株が売られても、銀行・通信・内需・
ディフェンシブに資金が逃げるとETF全体は意外と粘る可能性があります。
逆に一番嫌なのは、円高+景気減速+業績下方修正が同時に来るケースです。
その場合は高配当だから安全、とは言えません。
一番心配なのは1489で合っている。
でも、「全部危ない」ではなく、中身が複雑で、政策変化に対する反応が
読みにくいのが問題です。
Q:1489は円安と利上げで株価が上昇してきたのが、逆回転を起こすと下げるリスクが高い
A:その見方で良いと思います。
1489はここまで「円安」と「利上げ期待」の両方を追い風にしてきたぶん、
その2つが同時に逆回転すると弱いです。
特に怖いのは、
円安 → 円高 で輸出・商社・資源・海運などの利益期待が下がり、
同時に、利上げ期待 → 景気悪化懸念に変わって、
銀行以外の高配当株まで売られるケースです。
1489は銀行だけではないので、「利上げ=全部プラス」にはなりません。
むしろ金利上昇が景気を冷やす局面に入ると、銀行のプラスよりも、
景気敏感・輸出企業のマイナスが大きくなる可能性があります。
1489は、
円安恩恵+高配当人気+銀行上昇+バリューへの資金ローテーション
が重なって上がってきた面がある。
だから、そのうち2~3個が一斉に反転すると、「何でこんなに下がる?」と
いう下げ方をするリスクがあります。
q:ENEOSもダメージを受けるのか?円高に少し触れても、1兆円の投資が下支する
可能性はあるよね
A:ENEOS自身が2026年度の為替感応度を開示していて、5円/ドルの円安で
営業利益+350億円(在庫影響込み)です。裏返せば、他条件一定なら5円の
円高で▲350億円程度。うち在庫影響を除く本業ベースでは▲150億円です。
ENEOSは今後、石油価格・為替に左右される会社
→ キャッシュを成長事業へ再投資する会社
へ変わろうとしています。
ENEOSには少なくとも、
既存石油事業でキャッシュを稼ぐ
→ JX金属株を段階的に現金化
→ 約1兆円規模の成長投資
→ 次の利益源を作る
というストーリーがあります。
2026/08/06(木) 16:05:00投稿者:??????
決算発表後の+2.32%は、市場も今回の中身をある程度「質の良い増益」と
評価した反応だと思う
AIインフラが、前に進んだて感じ
2026/08/06(木) 16:02:00投稿者:??????
決算発表後に、NTTの株価が上昇したのは、この部分を市場が評価した結果
NTTのグロース化への第一歩て感じ
2026/08/06(木) 16:01:00投稿者:??????
NTTの決算のを見てChatGPTにAIに特化して調べて貰った
今回のNTTデータは、単なる「昔ながらのSIが堅調」ではありません。
AI実装側の需要が実際に受注へ入り始めています。
金融分野は、
受注 1,777 → 2,183億円 +22.8%
売上 1,730 → 1,819億円 +5.1%
営業利益 191 → 239億円 +25.1%
利益率 11.1% → 13.1%
つまり単に案件数が増えているだけでなく、利益率まで2ポイント改善している。
そして法人も、
受注 909 → 1,042億円 +14.6%
売上 1,394 → 1,499億円 +7.5%
営業利益 147 → 165億円 +12.2%
「法人向けシステム開発が堅調」と一致します。
NTTデータは今回、成長領域を
AI-empowered New Value & Productivity
+
Next-Gen Infrastructureの2本柱として明示しました。
対象業界として銀行、保険、自動車、製造、公共、通信などを挙げています。
しかも「これからやります」だけではない。
すでにAI案件を受注している
NTT DATAは「AIVista」という業界特化型AIエージェント向けの
コアAIプラットフォームを提供開始し、
保険業界で欧米の複数顧客から案件を受注と明記しています。
さらに国内でも銀行・保険への展開を進め、製造業など他業界への展開も計画しています。
昨日のハイパースケラーのDCの契約が1兆$まで拡大しているは、
DC建設 → クラウドの契約が1兆$ → その先は?見えてない無い
クラウドから、最終末端の企業への利用が全く分からなかった
★ 今回のNTTの決算で、その先は?が見え始めた
企業側から実際にAI導入案件が発生しているという一つの確認になります。
さらにNTTデータは、Microsoft Azureに強いWinWire Technologiesを買収しました。
狙いを決算資料では明確に、AI・データ・クラウド領域の能力拡充
→ 北米を中心にAI業務変革ビジネスを成長させると説明しています。
WinWireには1,000人超の専門人材がいて、Microsoft Azureを中心に
AI・データ・クラウド実装を行います。
つまり、
Azureを借りる→企業データを載せる→AIを組み込む→既存業務システムにつなぐ→
実際の業務を変える
この最後の部分をNTTデータが取りにいっている。
これこそ、さっき話していた「ハイパースケーラーから先」です。
ビッグテックの未開始リース1兆ドルともかなり似た構図です。
NTT自身の中で、
DC需要→クラウド→企業システム→AI実装→金融・製造・公共などの業務
まで一本につながり始めています。
★★「NTTはIOWNを何に使って儲けるのか見えにくい」と話していた部分が、
GPU→ APN→ DC→ NTTデータ→ 企業AIと少しずつ接続されてきました。
200A = AIを作るための半導体設備
316A = AIクラウド/プラットフォーム
NTT = 日本企業へAIを実装するインフラ+SI
という役割分担が見えてきた。
2026/08/04(火) 19:53:00投稿者:??????
1489 売り 1615 買い を遣っているが難しい
失敗すると、1489が塩付に成る
最悪 為替動向を失敗しても1615だと今後の日本の成長戦略を支える使命があるから
長期的に成長しやすい
1489は、崖っぷち
A;今の1489で一番気になるのは、上値余地より下方リスクの非対称性だと思います。
円安が続いても、すでに輸出・商社・素材などにはかなり円安メリットが織り込まれているので、1489がここから大きく何倍にもなるイメージは持ちにくい。一方で、本格的な円高転換になると、
円高 → 輸出企業のEPS下方修正 → 高配当額への懸念 → PER/PBRも縮む
という二重の逆風になり得ます。
特に怖いのは、円高が一時的な155→150円ではなく、
FRB利下げ+日銀利上げで、数年かけて130~140円台へ戻るような局面です。
1489は高配当なので株価が下がれば利回りが上がって一定の買い支えは入ります。
でも、構成企業の利益そのものが円高で下方修正されると、
「株価が下がったから高利回り」→「翌年配当も下がる」という泥沼になり得ます。
一方1615はその局面でむしろ、
円高の原因=日銀正常化 → 銀行利ざや改善になりやすい。
だから今の1489→1615シフトには、単なる成長率比較以上に、
「円安が続けば1489をまだ持っている」
「円高へ転換すれば1615が助ける」
という意味があります。
1489は、上値余地はないのに円高転換で下落余地は大きいと言う^^;;
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