6656インスペック(株)
市場:東証STD
業種:電気機器業
株式会社インスペック半導体パッケージ基板および精密基板検査装置、精密基板製造装置、デジタルパソロジー関連装置の製造・販売を行っております。同社は 3 つのセグメントで事業を展開しています。半導体パッケージ基板・精密基板検査装置事業は、スマートフォン、タブレット、パーソナルコンピュータ(PC)、ウェアラブル端末などの先端デジタル機器に使用される半導体パッケージ基板や精密プリント基板などの外観検査装置の開発・製造を行う。精密基板製造装置事業は、プリント基板用フォトプロッタ、インクジェットプリンタ、ダイレクトイメージング装置などの開発・製造・販売・保守サービスを行っております。デジタルパソロジー関連機器では、医用画像処理システムホールスライドイメージング(wsi)の開発・製造・販売を行っております。
関連: 半導体製造装置/計測機器/人工知能(AI)/画像認識/フレキシブルプリント基板/自動車軽量化/電気機器
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2026/05/24 PR
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2026/01/30
★LINE公式★[7602]レダックス【+42%】[6656]インスペック【+15%】
- ★今週の上昇株★ これまでLINE公式で配信してきた注目銘柄では、現在まで紹介から順調に上昇しているものも散見されております。 今週は以前ご紹介してきた…
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2026/01/29
注目銘柄(2026/1/30)
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2025/06/04
東証スタンダード(前引け)=値上がり優勢、スターシーズがS高
- 4日前引けの東証スタンダード市場は値上がり銘柄数845、値下がり銘柄数455と、値上がりが優勢だった。 個別ではスターシーズがストップ高。インスペック、コンセックは一時
- https://stock.f-frontier.com/2025/06/04/214794/
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【2ch】市況1板、株式板の反応(新着順)
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【急騰】今買えばいい株26912【五月病】より
833 :山師さん:2026/05/10(日)13:42:41 ID:fzkGxthT.net
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2026/05/24(日) 15:45:00投稿者:uhauha*****
上場の新基準が時価総額100億円以上となった
場合には、残念ながら上場基準不達で監理銘柄
入りが濃厚やな。
なぜなら、これまで風呂敷目標を掲げて市場から資金をかき集めて結末は資金の浪費で終わった事が殆ど。
まともな投資家は相手にしてくれんと思う。
残される道は、向こう5年位で年商100億円、
経常利益10%を実業で確実に達成てきれば
信用は回復出来るかも知れんから
頑張って欲しいところだが、旧態依然の役員陣
からは旧態依然の施策しか期待出来んかもなぁ
2026/05/24(日) 14:26:00投稿者:HT
閑だったので、受注と受注残高と売上の流れを追ってみた
前期繰越残高+当期受注高-翌期繰越残高=当期売上、が標準のパターン
この計算を25/4月期と26/4月期3Qまで計算した
上記算式の結果、25/4期は(単位は百万円)
1Q226、2Q1201、3Q1480、4Q2606 それに対して短信売上高は
1Q225、2Q1005、3Q1368、4Q2237 となっており、消えた受注は
2Q196、3Q112、4Q369 ということになる
26/4期も同様に3Qまで計算すると
1Q98、2Q881、3Q1778
1Q99、2Q372、3Q1078
2Q509、3Q700 の受注が消えている
受注が消えるということは、受注に伴う仕入れ、開始した作業の停止などによるロスも当然発生するだろう、とすれば利益率はますます低下する
仕掛等も1Q1203、2Q1248、3Q1296と積み上がって不良在庫が気掛かりだ
特に前期(26/4期)3Qは7億円の受注が消えているように、受注と売上のブレがかなり大きくなってきていることや、売上が3Q時点で前年同期8割程度に落ち込んでおり、3Qで残された受注残高2059と下期偏重という4Q新規受注が最終コーナー4Qで売上にいくら貢献していたのか、6/12の発表を注目している
さて、今期の純資産は下降線から反発できるのか!スタンダード市場に時価総額のシバリはないが、債務超過は維持基準だ
2026/05/24(日) 14:23:00投稿者:HT
閑だったので、受注と受注残高と売上の流れを追ってみた
前期繰越残高+当期受注高-翌期繰越残高=当期売上、が標準のパターン
この計算を25/4月期と26/4月期3Qまで計算した
上記算式の結果、25/4期は(単位は百万円)
1Q226、2Q1201、3Q1480、4Q2606 それに対して短信売上高は
1Q225、2Q1005、3Q1368、4Q2237 となっており、消えた受注は
2Q196、3Q112、4Q369 ということになる
26/4期も同様に3Qまで計算すると
1Q98、2Q881、3Q1778
1Q99、2Q372、3Q1078
2Q509、3Q700 の受注が消えている
受注が消えるということは、受注に伴う仕入れ、開始した作業の停止などによるロスも当然発生するだろう、とすれば利益率はますます低下する
仕掛等が1Q1203、2Q1248、3Q1296と積み上がって不良在庫が気掛かり
特に前期(26/4期)3Qは7億円の受注が消えているように、受注と売上のブレがかなり大きくなってきていることや、売上が3Q時点で前年同期8割程度に落ち込んでおり、3Qで残された受注残高2059と下期偏重という4Q新規受注が最終コーナー4Qで売上にいくら貢献していたのか、6/12の発表を注目している
さて、今期の純資産は下降線から反発できるのか!スタンダード市場に時価総額のシバリはないが、債務超過は維持基準失格だ
2026/05/24(日) 10:59:00投稿者:HT
閑だったので、受注と受注残高と売上の流れを追ってみた
前期繰越残高+当期受注高-翌期繰越残高=当期売上、が標準のパターン
この計算を25/4月期と26/4月期3Qまで計算した
上記算式の結果、25/4期は(単位は百万円)
1Q226、2Q1201、3Q1480、4Q2606 それに対して短信売上高は
1Q225、2Q1005、3Q1368、4Q2237 となっており、消えた受注は
2Q196、3Q112、4Q369 ということになる
26/4期も同様に3Qまで計算すると
1Q98、2Q881、3Q1778
1Q99、2Q372、3Q1078
2Q509、3Q700 の受注が消えている
受注が消えるということは、受注に伴う仕入れ、開始した作業の停止などによるロスも当然発生するだろう、とすれば利益率はますます低下する
仕掛等が1Q1203、2Q1248、3Q1296と積み上がっているのも気掛かり
特に前期(26/4期)3Qは7億円の受注が消えているように、受注と売上のブレがかなり大きくなってきていることや、売上が3Q時点で8割程度に落ち込んでおり、3Qで残された受注残高2059と下期偏重という4Q新規受注が最終コーナー4Qで売上にいくら貢献していたのか、6/12の発表を注目している
2026/05/24(日) 10:55:00投稿者:HT
>↓↓↓の基準は昨年9月に発表済み
あなたはインスペックが成長不十分な企業として市場から退出することになると思いますか?それとも新基準をクリアして成長していくと思いますか?
この投稿のテーマは基準変更が与える影響についてです
上場するだけがその企業の価値とは思わないが、この長い経歴が持つ経営資源があれば、大手の進出しにくい市場開拓で時価総額1000億円位の規模になってもおかしくないだろう
ただ課題はやはり前期決算の有価証券報告書で監査法人に指摘された仕掛品に占める不良資産、販売可能性に不確実性が高いとされた歩留まりにあると考える
2026/05/24(日) 10:46:00投稿者:HT
閑だったので、受注と受注残高と売上の流れを追ってみた
前期繰越残高+当期受注高-翌期繰越残高=当期売上、が標準のパターン
この計算を25/4月期と26/4月期3Qまで計算した
上記算式の結果、25/4期は(単位は百万円)
1Q226、2Q1201、3Q1480、4Q2606 それに対して短信売上高は
1Q225、2Q1005、3Q1368、4Q2237 となっており、消えた受注は
2Q196、3Q112、4Q369 ということになる
26/4期も同様に3Qまで計算すると
1Q98、2Q881、3Q1778
1Q99、2Q372、3Q1078
2Q509、3Q700 の受注が消えている
受注が消えるということは、受注に伴う仕入れ、開始した作業の停止などによるロスも当然発生するだろう、とすれば利益率はますます低下する
特に前期(26/4期)3Qは7億円の受注が消えているように、受注と売上のブレがかなり大きくなってきていることや、売上が3Q時点で8割程度に落ち込んでおり、3Qで残された受注残高2059と下期偏重という4Q新規受注が最終コーナー4Qで売上にいくら貢献していたのか、6/12の発表を注目している
2026/05/24(日) 10:31:00投稿者:HT
閑だったので、受注と受注残高と売上の流れを追ってみた
前期繰越残高+当期受注高-翌期繰越残高=当期売上、が標準のパターン
この計算を25/4月期と26/4月期3Qまで計算した
上記算式の結果、25/4期は(単位は百万円)
1Q226、2Q1201、3Q1480、4Q2606 それに対して短信売上高は
1Q225、2Q1005、3Q1368、4Q2237 となっており、消えた受注は
2Q196、3Q112、4Q369 ということになる
26/4期も同様に3Qまで計算すると
1Q98、2Q881、3Q1778
1Q99、2Q372、3Q1078
2Q509、3Q700 の受注が消えている
特に前期(26/4期)3Qは7億円の受注が消えているように、受注と売上のブレがかなり大きくなってきていることと、売上が3Q時点で8割程度に落ち込んでおり、3Qで残された受注残高2059と下期偏重という4Q新規受注が最終コーナー4Qで売上にいくら貢献するのか、6/12の発表を注目している
2026/05/24(日) 08:56:00投稿者:HT
あなたはインスペックが成長不十分な企業として市場から退出することになると思いますか?それとも新基準をクリアして成長していくと思いますか?
上場するだけがその企業の価値とは思いませんが、この長い経歴が持つ経営資源があれば、大手の進出しにくい市場開拓で時価総額1000億円位になってもおかしくないと思っています
課題はやはり前期決算の有価証券報告書で監査法人に指摘された仕掛品に占める不良資産、販売可能性に不確実性が高いとされた歩留まりにあると考えます
2026/05/23(土) 08:36:00投稿者:ame*****
↓↓↓の基準は昨年9月に発表済み
2026/05/22(金) 22:54:00投稿者:Jasmine James
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