7072(株)インティメートマージャー[インテM]
市場:東証GRT
業種:サービス業
株式会社インティメット・マージャーは、データ管理プラットフォーム ビジネスに従事する日本に拠点を置く会社です。同社は独自のデータマネジメントプラットフォーム「im-dmp」を活用し、顧客企業のオンライン・オフライン双方のマーケティングをデータ活用で支援する。 im-dmpは、パソコンやスマートフォン、タブレットなどのWebブラウザから得られる情報をもとに、インターネット利用者の属性データベースとして構築されています。 im-dmp の機能には、インターネット ユーザー属性データベースとインスタント メッセンジャー ID (im-id) を別の ID に変換するためのデータベースが含まれます。
関連: アフィリエイト広告/ネット広告/IT/データベース/2019年のIPO/親子上場/生成AI/サービス業
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2026/03/31 PR
インテM(7072)を今から買って大丈夫か?不安要素はいくつかあります…。
- 株式投資の世界で勝ち続けるためには、「銘柄の選定」と「銘柄の売買タイミング」が大事です。適当な銘柄選定では勝てませんし、売買タイミングを誤ってしまうと…
- https://ateru.co.jp/
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2025/10/22
企業分析∶インティメート・マージャー(7072)|日本中小株投資
- 日本株市場では、大型株の安定感が注目されがちですが、中小株こそが成長のポテンシャルを秘めた「隠れた宝石」です。特に、デジタルマーケティングの進化を支えるデータ駆動型企業として、インティメート・マージャー(東証グロース:7072)は2025年の注目株の一つ。A
- https://investjaci.livedoor.biz/archives/12238375.html
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2026/03/31(火) 08:31:00投稿者:戦いの挽歌
売りがス〇ス〇の状況まできた。 〇にカをいれると、投稿できないな
閑散に次ぐ閑散
ここで好材料でたら、ぶっ飛ぶぞ。枚数持ったもの勝ち。
頑張ってる?
平常運転だぞ。
まずは、5月の決算が楽しみだ。
ステーブルコイン相場が始まると、AIの自動売買。
AI同士では勝負つかない。人間の行動データが必要
これから先の銘柄だ
インティーやなしーを
たのむぞ!
2026/03/31(火) 08:13:00投稿者:バーチャル金太
挽歌一人頑張ってんな。
中東懸念で市場全体が雰囲気悪い中で、
焦りが透けて見えるな。
2026/03/30(月) 18:57:00投稿者:戦いの挽歌
やなし―先生! アメリカへ行こう。
もしインティメート・マージャー(7072)がアメリカ市場に上場していた場合の時価総額
結論:アメリカ市場なら IM の時価総額は
300〜800億円(日本の10〜30倍)が“現実的評価帯”。
条件が揃えば 1,000億円超も十分あり得る。
■ アメリカ市場で評価される理由
アメリカでは以下の領域が高く評価され、PER・PSR が跳ねやすい。
• ポストCookie(ID基盤)
• データクリーンルーム
• オルタナティブデータ(決済・位置・TV視聴)
• AI × データ(LLMO)
• SaaS型データ利用料(高粗利)
IM はこれらを すべて保有しており、
LiveRamp / The Trade Desk / Criteo と同等の技術を持つ。
■ アメリカ基準での評価(PSR・PER)
● PER評価(米国データ企業の一般水準:25〜40倍)
EPS:59.48円
→ 株価:1,487〜2,379円
→ 時価総額:47〜75億円(最低ライン)
● PSR評価(米国データ企業の一般水準:4〜8倍)
売上:34億円
→ 時価総額:136〜272億円(現実的ライン)
● データ企業としての総合評価(PSR10倍以上も普通)
→ 時価総額:340億円〜800億円(強気ライン)
■ 最終まとめ
• 現実的評価帯:300〜800億円
• 強気評価帯:800〜1,200億円
• 最高評価帯:1,500億円超
現在の日本での時価総額は 約28億円。
アメリカ市場基準では 明らかにミスプライス。
2026/03/30(月) 09:17:00投稿者:jon*****
こりゃ待っててももう¥600までは下がらないかもしれんな
戦争で日経全下げでもさがらないんだから ってか売る人がいない
2026/03/28(土) 20:09:00投稿者:戦いの挽歌
準本命⇒本命に格上げ致します。
800円台という歴史的安値
過去最高の売り上げ
過去最高の利益
過去最高の状態~未来となった今、気づかれる前に買う。しかもそれなりに。
月曜日も、過疎ってるから大したダメージはないだろうけど、拾いまくる。徹底して。
2026/03/28(土) 00:00:00投稿者:戦いの挽歌
もうすぐステーブルコインの時代がくる。というより少し来てる
2026年3月、JCBやりそなHDらが東京・渋谷で実施した円建てステーブルコイン「JPYC」による実証実験は、既存のコード決済並みの利便性を証明した。 しかし、真の狙いはその先にある。 自律的に動くAIエージェントが、人間に代わって24時間365日、最適なタイミングで物品やサービスを「自動購入」する時代、既存の銀行振込やクレカより柔軟で低コストな「プログラマブル・マネー」としてのステーブルコインが不可欠となる。 国際送金を劇的に効率化する「Project Pax」など、金融機関によるインフラ整備は、AIが経済の主導権を握る未来への布石だ。
AIエージェント × ステーブルコイン × データインフラ
→ この3つが揃うと「購買の自動化」が本当に動き出す
今回の日経クロステックの記事が示しているのは:
✔ AIエージェントが“自律的に購買する時代”が来る
• 人間がスマホを触らない
• AIが必要なものを自動で買う
• 24時間365日、最適なタイミングで決済
つまり 購買の主役が人間 → AI に移る。
2026/03/27(金) 16:40:00投稿者:戦いの挽歌
間違いなく、データ量は増える!!!!!!!!
激アツなのに誰もいない。
過疎 過疎 過疎
だが、それがいい!
AIは「データがないと理解できない」
AIは万能ではなく、実は 外部データがないと人間の行動を理解できない。
• どんな人が
• 何に興味を持ち
• どんな行動をし
• どんなタイミングで買い
• どんな属性を持ち
• どんな文脈で動くか
これらは AI単体では絶対に分からない。
ここで IM のデータが効いてくる。
2026/03/27(金) 16:00:00投稿者:戦いの挽歌
インティー戦略
2023より2024より2025より2026が業績が良い
決算までに仕込むのが正解
2026/03/26(木) 18:53:00投稿者:戦いの挽歌
年間サイクルを調べると、下記になるんだけど、意外に株価は動く。
ここ数年、売り上げ・利益が伸び続けているから、Xデーは次の四半期決算になるかもしれない。
【インティメートマージャー 年次株価レンジ】
■2023年
安値:991円
高値:2,548円
高値/安値倍率:2.57倍
■2024年
安値:621円
高値:1,527円
高値/安値倍率:2.46倍
■2025年
安値:620円
高値:1,769円
高値/安値倍率:2.85倍
■2026年(予測)
安値:840円(仮定)
高値予測:
・2.4倍:2,016円
・2.6倍:2,184円
・2.8倍:2,352円
→ 想定レンジ:2,000〜2,350円
2026/03/26(木) 18:43:00投稿者:戦いの挽歌
過去最高決算を出し続ける インティー
株価は上場来安値近辺でうろつく インティー
出来高は低く、売り圧力もほぼない現在
あとは、起爆剤待ち。
決算なのか、材料なのか、テーマなのか、
そのタイミングは誰にもわからない。
わかっていることは、超絶底値。
株価下落のリスクは低なので、待てる人は完全放置。
天才 やなしーと言わせてくれ!
✔ IMは「広告会社」ではない
→ データレイヤー企業
→ AI時代のインフラ企業に近い
✔ DDA構想は中期成長の核
→ ここが成功すると パランティア型の高収益モデル になる
✔ UIDデータ × AI は参入障壁が極めて高い
→ 競合が真似できない
✔ SO(時価総額100億円条件)とも整合性がある
→ 経営陣は“データ×AI企業”としての成長を狙っている
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zhushitouz8406
7072 インティメート・マージャー
岩井コスモ証券が投資判断「バイ」継続で、
目標株価を引き上げ、
買い材料視されている。
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

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