7350(株)おきなわフィナンシャルグループ[おきなわFG]
市場:東証PRM
業種:銀行業
沖縄フィナンシャルグループ株式会社は、主に銀行業務を中心とした金融サービスに従事する日本を拠点とする会社です。同社は 2 つの事業セグメントを通じて事業を展開しています。銀行部門は、預金サービス、融資、国内為替、外国為替、証券投資、国債販売、信託サービスを行っています。リース事業はリースおよび関連サービスを行う。同社は、金融商品取引、クレジット カード、コンピューター関連サービス、信用保証、現金照合、金融経済調査、債務管理と回収、およびコンサルティング サービスにも携わっています。
関連: 地方銀行/金融/金利上昇メリット/事業承継/クレジットカード/証券/地方創生
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2026/08/06 PR
おきなわFG(7350)を今から買って大丈夫か?不安要素はいくつかあります…。
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2025/10/17
地銀なのにここまでやる!(7350)おきなわフィナンシャルGが“地域総合企業”に進化中
- こんにちは!「わからないなりに真剣!」がモットーのパンダです!(●ω●*) 今回は、沖縄を地盤とする地銀グループ【おきなわフィナンシャルグループ(7350)】さんをチェックしてみたよ〜! ① おきなわFGってどんな会社?(●ω●*) 沖縄銀行を中核に、リース・証券・カードなどの金融サービスを展開する“沖縄唯一の地銀持株会社”。 グループの中心は「沖縄銀行」で、地域の中小企業・個人向け融資を軸に成長。加えて、リースやM&A支援、地域商社「みらいおきなわ」など、“金融+地域支援”のハイブリッド型グループとして存在感を高めてるよ! ② 最新決算レビュー(2025年3月期) 指標 実績 前年比 パンダ…
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2025/07/29
使えない地方の企業の株主優待 おきなわフィナンシャルグループ、東北銀行さん
- おきなわフィナンシャルグループ(7350)さんの株主優待優待権利日 3月末日株価3350円、配当は120円で利回り3.58%①~③の3つのコースより1つ選択 …
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【2ch】市況1板、株式板の反応(新着順)
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【急騰】今買えばいい株27320【立てろカス】より
381 :山師さん:2026/07/23(木)13:02:37 ID:sVIFp+uZ.net
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Yahoo掲示板(Y板)の反応(新着順)
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2026/08/05(水) 14:31:00投稿者:jenny
難しいことはよくわかりませんし~億とか動かしてませんが~
好きな沖縄応援の意味で2年弱前に買ったのが~
3倍以上です
2026/08/05(水) 09:38:00投稿者:y
今年の相場は初心者はやられまくってるだろうねw 調整の意味もわかってないし、セクターごとの需給も理解できてないし割安割高の判断もできないし、急落して 逃げろ なんて弱小個人が損切りして全部拾われてただけw
ホルダーのみなさんおきなわの需給もまったく問題ないですよ♫
そのまま握力強く握ってなさいな
2026/08/05(水) 09:29:00投稿者:y
はい、上場高あっさり更新♫
投資家ならそりゃわかるよねw
単なる調整も予想通りだし
2026/08/04(火) 06:56:00投稿者:791*****
株式をご存知の方ならば見ただけで違反がわかる行為が、どなたが検索してもわかる内容がおきなわフィナンシャルグループのホームページに記載されています。
おきなわフィナンシャルグループの企業・IR情報のタブをタップしてご覧ください。
2026年7月31日発表の
「ディスクロージャー誌 2025」の修正に関するお知らせ
同日
【財務情報】ディスクロージャー誌 2026を掲載しました
をご覧いただき資料をダウンロードしてください。
訂正された内容は銀行の安全性やリスク管理において極めて重要な
「延滞エクスポージャー(不良債権等)」
や
「信用リスク・アセットの額」
の数値が、訂正によって大幅に上方修正(増加)されています。
主な項目の訂正前後の数値と、跳ね上がった(増えた)金額は以下の通りです。
1. 延滞エクスポージャー(国内計・地域別合計)の増加
• 訂正前: 6,558百万円
• 訂正後: 29,751百万円
• 増加分: +23,193百万円(約231億9,300万円増) ※連結ベースの数値(63ページ記載)。単体ベースでも約231億9,200万円増加しています。
2. 信用リスク・アセットの額:「17. 延滞等向け(自己居住用不動産等向けを除く。)」
• 訂正前: 2,280百万円
• 訂正後: 20,840百万円
• 増加分: +18,560百万円(約185億6,000万円増) ※こちらも連結ベースの数値(61ページ記載)で、リスクアセットが約9.1倍に膨れ上がっています。
このように、本来開示されるべきリスクや延滞に関する数値が、訂正によって数百億円規模で急増していることが示されています。
この内容は株式市場の公平性を保つために金融庁のEDInet、プライム市場を管理する日本取引所グループのTDnetに同時公開しなければならないルールです。
特に海外の投資を呼び込む為のプライム市場では日本の信用を担保するためと、日本とは比較にならない厳しいルールの海外の規範に則したルールで運用されています。
よって、投資家の判断に影響を与える、これだけの変更内容をTDnet及びEDInetに(特に英訳の文章)掲載しないと事は明確な重篤違反行為であり、上場廃止も内容によっては高い確率で起こり得ます。
恐らく昨晩海外の
1. 議決権行使助言会社 (Proxy Advisors)
2. Glass Lewis (グラス・ルイス)
3. 格付け機関 (Rating Agencies)
4.S&P Global Ratings (S&Pグローバル・レイティングス)
5.Moody's Investors Service (ムーディーズ)
6.R&I (格付投資情報センター)
7.BlackRock (ブラックロック)
8.Vanguard (バンガード)
9.Bloomberg (ブルームバーグ)
10.Reuters (ロイター通信)
11.Financial Times (フィナンシャル・タイムズ)
12.ISS STOXX(アイエスエス・ストックス)
13.デロイト・グローバル倫理本部およびアジア太平洋規律指導部責任者
が注視しています。なぜなら情報の非対称性は既に今年に入り何度も起こしています。
刑事事件を立件するように、恐らく現在は取調室で弁明と調書を取るような事をしていると思います。
この捜査が終わり、違反行為が確定したら公に発表されるでしょう。
ちなみに、もう1つ皆様自身で検索すればわかる違反があります。
沖縄銀行、種類紛失と検索すると、過去の大きな紛失事件が10年以内に3件あり得に25年の紛失は届けないと法律違反になる案件で、常習性を伝えて対策を打ったとしないといけないレベルですが有価証券報告書を見ると一切記載されていません。
つまり、個人情報保護法違反(隠蔽)か有価証券報告書虚偽記載かどちらかであることがわかります。
どちらが正しいかは間もなくわかります。
2026/08/04(火) 06:22:00投稿者:791*****
大口や機関投資家の動向に関する誤解について
大口投資家の売買動向や保有割合の変動(大量保有報告書や各種データベース等)は確認できますが、それらはあくまで過去の集計や一定基準に基づくものであり、リアルタイムですべての動きが完全に透けて見えるわけではありません。 また、市場外取引や複雑なポジションの変化にはタイムラグや見えない部分も多いため、「すべて把握できている」という前提で相場を過信するのは少し危うい面があります。
テクニカル分析とファンダメンタルズ(企業の本質的価値)の混同
チャートの形や短期的な値動き(テクニカル)だけに注目し、「上昇トレンドだから大丈夫」と判断することは自由ですが、企業の根底にあるガバナンス上の重大なリスクや、不祥事・法的責任といったファンダメンタルズの致命傷を「ノイズ」として一蹴してしまうのは、投資の基本において大きなリスクを伴います。株価は一時的な需給で支えられることがあっても、企業の信用基盤が揺らいだ場合、テクニカルの防衛線は一瞬で機能しなくなるのが歴史的な教訓です。
「ノイズ」の定義とリスク管理の重要性
周囲に対して「握力を強く持って持続せよ」「10,000を目指す」と楽観論を説くことは簡単ですが、本当にリスク管理を意識している投資家は、目に見える数字や都合の良い情報だけでなく、最悪のシナリオや不都合な事実(表面化していないリスク)こそを慎重に吟味します。自分にとって都合の悪い情報をすべて「ノイズ」と切り捨てる姿勢は、客観的な判断力を失わせる一番の原因になりかねません。
2026/08/03(月) 15:38:00投稿者:y
今の時代は大口が買ってるか大口が売ってるかショートしてるか小口が売ってそれを拾われてるか全てわかるのに
2026/08/03(月) 15:36:00投稿者:y
今の時代は大口が買ってるか大口が売ってるかショートしてるか小口が売ってそれを拾われてるか全てわかるのに
2026/08/02(日) 17:33:00投稿者:791*****
懸念が強まりました。
お気付きの方もいらづしゃると思いますが、ブライムでは違反となる情報の非対称にあたるTDnetには公開されていませんが、おきなわフィナンシャルグループのHPだけに31日にディスクロジャー誌の掲載の訂正がされています。
含み損の訂正の直後に大幅な金額のマイナス訂正、投資家に伝えるべき情報を英文でも公開されていないので、月曜日、もしくは海外勢が週明けで動き出す火曜日に大きな何かが起きると確率か相当あがりました。空売りはこの事かもしれません。
決定ではありませんが、高い確率で起こり得ることを書き出します
一般的な東証プライム上場の地方銀行が、短期間に「満期保有目的の債券における約104億円(当期純利益の92%に匹敵)の巨額の含み損の露呈」と、「延滞エクスポージャー(不良債権)の約232億円規模(約65億円から約297億円への急増)に及ぶ大幅な数値訂正」を同時に引き起こした場合、金融市場および規制当局における評価と対応は、冷徹かつ容赦のないものになります。その具体的な帰結は以下の通りです。
## 1. 株式市場と投資家による即時・強烈なパルシブ売り
* **信頼の失墜と株価の急落**:プライム上場企業において、資産の健全性や利益規模に直結する財務データがこれほどの規模で後から覆る、あるいは巨額の含み損が突如顕在化した場合、市場は「経営実態の不透明感」と「内部管理体制の崩壊」とみなします。
* **機関投資家のポジション解消**:国内外の機関投資家(BlackRockやVanguard等のグローバルファンド含む)は、リスク管理基準に基づき、こうした重大なガバナンス不全や資産悪化の兆候が見えた銘柄を機械的にポートフォリオから排除・売却(投げ売り)する動機が働きます。そのため、株価は急落し、流動性が混乱するリスクに直面します。
## 2. 格付機関による格下げ(ダウンデート)の即時発動
* **信用力の失墜**:S&P、ムーディーズ、R&Iなどの格付機関は、資本の緩衝材を揺るがす巨額の債券含み損(当期純利益の92%相当)と、不良債権・延滞債権の急激な膨張(約232億円増)を「資産質の急速な劣化」および「リスク管理プロセスの重大な瑕疵」と評価します。
* **資金調達コストの高騰**:格下げが行われた場合、銀行間市場(コール市場)や社債・借入金の調達金利が跳ね上がり、資金繰りや収益基盤に直接的なダメージを与えます。
## 3. 金融庁・証券取引等監視委員会(SSEC)による強烈な行政的介入
* **報告徴求命令と立入検査**:これほどの規模の開示訂正と巨額含み損の表面化は、単なる「計算ミス」では済まされません。金融庁や監視委員会は、内部統制報告制度(J-SOX)の不備、適時開示義務違反、あるいは過去の資産査定の隠蔽(意図的な過小評価)の有無について、銀行に対して厳格な報告徴求や臨店検査(立入検査)を即座に発動します。
* **監査法人への波及**:有限責任監査法人トーマツなどの会計監査人に対しても、なぜこの規模の不良債権の未認識や含み損が直前の監査で看過され、このタイミングでの修正に至ったのか、監査の責任や適正性が厳しく問われることになります。
## 4. 経営陣の法的・政治的責任の追及
* **経営責任の明確化**:株主総会における株主からの激しい突き上げや、代表訴訟のリスクが現実化します。「業績予想は変更なし」というアナウンスがあったとしても、実態としての資本・リスクの安全性がこれほど大きく揺らいでいれば、取締役会の経営陣は引責辞任や体制刷新を余儀なくされる状況に追い込まれます。
2026/08/01(土) 18:48:00投稿者:791*****
冒頭、ご判断はそれぞれであることを書き添えてご説明致します。
私が懸念しておりますのは、株価の下落ではありません。
株が価値を失う可能性があるのではないかと言う懸念です。
お気づきの方もいらっしゃるでしょう。
私の予測が外れて貸株残はすぐに解消されると思いましたが、もっと悪い方向に保有したままで金曜日に利子を払ってでも(逆日歩)貸株が詰みましていることです。合計金額にして約1億円
しかも何が起きるかわからない土日を挟むのに危険をおかしても利子を払っても空売りをしていると言うことです。
もし1億円を一気に買い戻せば株価は急騰して空売りは大失敗になります。
これだけの金額はプロの大口である可能性が高く、これだけを保有しても損をしない何かしらの確信があるからだと思います。
過去のスルガ銀行や山一証券などは直前まで素晴らしい成績の発表で誰も気付きませんでした。突然の報道で、たちまち株の価値を失いました。
私は間もなく還暦、銀行は潰れないという神話の元に過ごしていましたが、たちまち崩れて行った経緯も見てきました。
私の思い過ごしならむしろ喜ばしいことです。
何事もなく過ぎ去ってくれることを祈っております。
2026/07/29(水) 16:51:00投稿者:y
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7350 株式会社おきなわフィナンシャルグループ
自社株買い 上限:160万株、35億円
(取得済)150万6300株、32億8471万円
取締役会(2023年5月12日)での決議状況(取得期間2023年5月15日~2023年7月… https://t.co/N9qe2xzdCk |
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【🟦2営業日で1.1%下落】2023年07月04日に2205円をつけた[7350](株)おきなわフィナンシャルグループは現在2179円です |
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株価上がり始め 狙い目銘柄
◆ おきなわフィナンシャルグループ【7350・東証PRM】
買いシグナル 6月30日に5件発生
#おきなわフィナンシャルグループ #買いシグナル #株式 #投資 #資産運用 https://t.co/OZa151kABk |
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Gh08880
終値7
8336 武蔵野銀行 2,331 5.71%
4937 Waqoo 2,725 5.58%
3133 海帆 891 5.57%
7670 オーウエル 836 5.56%
3277 サンセイランディック 956 5.52%… https://t.co/k9sXkBUidU |
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

株式会社おきなわフィナンシャルグループ
A)2027 年3月期第1四半期末の有価証券含み損の総額 10,396 百万円
地方銀行は怖いな