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ティアフォー(593)時間別の2ch&Yahoo投稿数推移(48時間)
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2026/07/04 PR
ティアフォー(593)を今から買って大丈夫か?不安要素はいくつかあります…。
- 株式投資の世界で勝ち続けるためには、「銘柄の選定」と「銘柄の売買タイミング」が大事です。適当な銘柄選定では勝てませんし、売買タイミングを誤ってしまうと…
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【2ch】市況1板、株式板の反応(新着順)
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Yahoo掲示板(Y板)の反応(新着順)
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2026/07/03(金) 23:09:00投稿者:低空飛行の不死鳥
2026/07/03(金) 22:25:00投稿者:hau*****
三菱と日興によるIPOというと、エクサウィザーズのことが思い出されてならない。
2026/07/03(金) 20:19:00投稿者:ピッピ
とりあえず日本のタクシー業界と政界の献金議員の口を塞ぐ必要がありますね…日本で本気で自動運転を普及させるには。ライドシェアも潰されちゃったし(。⊿°」∠)
2026/07/03(金) 18:57:00投稿者:WASABI
上げ下げ激しそう
IPOで無理にinしなくても
買い場は何度もありそう!
2026/07/03(金) 18:56:00投稿者:jrag1
どうせ当たらんと思うけど、とりあえず申し込む
2026/07/03(金) 17:55:00投稿者:男の人
溜まってたIPOポイント全部使ってみます☺
2026/07/03(金) 12:42:00投稿者:とももん(現物10億ロング中
盛り上がってますか?
2026/07/03(金) 09:50:00投稿者:2ed*****
linkxみたいに3倍超えるのはともかく、手堅く1.3倍いくのでは?
2026/07/03(金) 07:17:00投稿者:うまきち
気になる発言があったので、アルパマヨとティアフォーについてGeminiに聞いてみたけど、まあ、ここを買い控えるほどの危機感は感じなくても良い納得感はあった。以下コピペ。
結論から申し上げますと、NVIDIAの「Alpamayo(アルパマヨ)」とティアフォーの技術は、単純に競合してパイを奪い合う関係ではなく、むしろ**「強力な協調・共生関係(パートナー)」**にあります。
一部では「NVIDIAがソフトウェア領域まで提供し始めたことで、ティアフォーの領域が侵食されるのではないか」といった見方(競合リスク)も議論されていますが、実際の開発現場における両者の関係は以下のようになっています。
1. ティアフォーは「Alpamayo」をいち早く導入・統合している
ティアフォーは、Alpamayoが発表された当初からこの技術を自社のシステムに導入し、検証を重ねています。
ティアフォーが主導するオープンソースの自動運転OS「Autoware(オートウェア)」にAlpamayo(VLAモデル)を統合し、AIベースのレベル4自動運転を加速させるための共同取り組みを、NVIDIAとともに公式に発表しています。
2. 両者の役割分担(レイヤーの違い)
「自動運転のソフトウェア」と一言で言っても、役割のレイヤーが異なります。
NVIDIA「Alpamayo」の役割:
自動運転における**「高度な認知・推論を行うAIの脳(基盤モデル)」**です。カメラやセンサーの情報を人間のように「言語的・論理的に理解(リーズニング)」し、「どう行動すべきか」の判断を下す、極めて高度なAIコア技術です。
ティアフォー「Autoware」の役割:
AlpamayoのようなAIの脳を、実際の車両(バスやロボタクシーなど)に組み込んで安全に走らせるための**「総合的な運行管理・制御システム(OS)」**です。ブレーキやハンドルの安全な制御、日本の複雑な道路交通法への適合、運行管理システム(クラウド)との連携など、車をビジネスとして社会実装するための「手足やインフラ」を含めたシステム全体を提供します。
つまり、ティアフォーにとっては**「NVIDIAが提供する世界最高峰のAIの脳(Alpamayo)を、自社のシステム(Autoware)に組み込むことで、より賢くて安全な自動運転車両を素早く作れるようになった」**というメリットの大きい関係です。
3. なぜ「競合か?」と噂されるのか
NVIDIAがこれまで得意としていた「半導体(ハードウェア)」の領域から、Alpamayoのような「AIモデル(ソフトウェア)」の領域へと、オープンソースという形で深く踏み込んできたためです。これにより、独自のAIモデル開発だけで勝負していた企業は競合・淘汰されるリスクがあります。
しかし、ティアフォーの強みは単なるAIモデルの単体開発ではなく、「Autowareをベースとした、車両への組み込みから社会実装、運行管理までを一気通貫で行うエコシステム」にあります。実際にいすゞ自動車などと進めている自動運転バスの実装プロジェクトでも、NVIDIAの技術とティアフォーのシステムが組み合わされて活用されています。
まとめ
ビジネスの表面上は領域が重なって見える部分もあるため「競合か?」と注目されますが、実態としては**「NVIDIAの強力なAI基盤(Alpamayo)の上で、ティアフォーが自動運転の社会実装を完成させる」という、強力なアライアンス(協調)関係**にあると言えます。
2026/07/03(金) 02:10:00投稿者:ダルマ
最近のIPOどこも仕手すぎてえぐいわww
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

宇宙開発ほどじゃないけどロマン枠だな。
そもそもOSS開発会社の上場って日本ではかなり珍しいのでは?
サイバートラストがAlmaLinux (元Miracle Linux)の開発やってるくらいか?
仕手化できる吸収額ではないとは思うけど、仕手化したらどうするかなあ。基本は逃げるんだが。