西部の検索結果
2ch市況1板/株式板の今買えば良い株、Twitterの株アカ晒し、急騰・急落銘柄報告スレ、【下手】儲けられない人より集めたレスからの検索。過去一ヶ月前までのレスを表示します。
株/銘柄レス検索
「西部」のレス検索結果
検索結果1件 OR検索新着順
スポンサード リンク
112 :山師さん@トレード中 :2026/01/16(金) 15:38:40 ID:q0I7euUn0 【速報】急騰・急落銘柄報告スレ18907 より
551 :山師さん:2026/01/13(火) 12:57:50 ID:LbhFDVN9 【急騰】今買えばいい株26339【高市トレード】 より
いろいろやってんだなwゴロゴロ出てくるわ
日仏連携で欧州初のレアアースリサイクル工場建設に着工
(フランス、日本)
2025年03月24日
フランスのレアアース精製企業カレスター(Carester)は3月17日、同社のレアアース生産子会社であるカレマグ(Caremag)が南西部ピレネー・アトランティック県のラック工業団地内で重レアアース工場の建設に着工したと発表した。2026年末に稼働する予定で、欧州初のレアアースリサイクル施設となる。
同工場では、年間2,000トンのリサイクル磁石と5,000トンの原料鉱石からレアアースを精製する計画だ。ジスプロシウムとテルビウムは世界の年間生産量の約15%に相当する600トン、ネオジムとプラセオジムは年間800トン生産される。これらの素材は、電気自動車のモーターや風力発電機、電子部品の永久磁石に使用される予定だ。
同プロジェクトは、重要鉱物分野における日仏両政府の協力により実現した。日本の経済産業省はエネルギー・金属鉱物資源機構(JOGMEC)を通じ、約1億ユーロの資金を拠出する。具体的にはJOGMECとガス大手の岩谷産業が共同で設立する「日仏レアアース(Japan France Rare Earth Company)」が、カレマグに1億1,000万ユーロの資本および株主ローンを提供し、カレマグが生産する重レアアース(ジスプロシウム、テルビウム)について、将来の日本の需要の2割相当の供給を見込む長期供給契約を締結した。
フランス政府も、自国の国家投資計画「フランス2030」の一環として、助成金および返済可能な前払い金、さらにグリーン製造業法(2023年10月30日記事参照)に基づく投資支援税額控除を含め、合計1億600万ユーロの資金を投じる。
カレマグのラック工場は高い環境基準に準拠した施設となる。カレスターのフレデリック・カレンコット社長は「カレマグは二酸化炭素(CO2)排出量を削減し、水の消費量を最小限に抑え、液体排出物を排除する特許技術を持つ。直接排出されるCO2の80%以上がプロセス内でリサイクルされる」と述べた。同工場では92人の直接雇用が創出される見通しだ。
カレスターは2024年9月、自動車大手ステランティスと、向こう10年間にネオジム、プラセオジム、ジスプロシウム、テルビウム合計3,400トン以上(うち36%はリサイクル原材料)を供給する長期供給契約を締結していた。
566 :山師さん@トレード中 :2026/01/09(金) 21:47:39 ID:rAC2rc7B0 【速報】急騰・急落銘柄報告スレ18892より
>>555
東京西部なんだよなあ(´・ω・`)
432 :山師さん:2026/01/06(火) 10:22:28 ID:v0r+sHAo 【急騰】今買えばいい株26310【うま、かゆ】 より
最大震度
5強
鳥取県
鳥取県西部
島根県
島根県東部
スポンサード リンク
スポンサード リンク




週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

三菱商事が過去最大の買収、米企業のシェールガス事業を1.2兆円で取得
三菱商事は米エネルギー投資・開発会社のエーソン・エナジー・マネジメントのシェールガス事業を買収すると発表した。出資額は52億ドル(約8300億円)。負債も含めた買収総額は1兆2000億円と、三菱商事にとって過去最大の取引となる見込み。
同社は非上場の天然ガス開発企業で、テキサス州とルイジアナ州にまたがるヘインズビル・シェール盆地の主要な掘削事業者の1社。今年4-6月にも買収する。三菱商事は午後2時30分から都内で記者会見を開き、中西勝也社長が説明する。
三菱商事は2011年の英資源大手アングロ・アメリカンのチリ銅鉱山部門買収額、53億9000万ドル(当時のレートで約4200億円)を超える額を投じることになる。ただヘインズビルは世界有数のガス田で、三菱商事が液化施設の使用権を持つキャメロンの液化天然ガス(LNG)プロジェクトの基地とも近い。
同事業は27年3月期から収益貢献し、28年3月期には純利益ベースで約700億-800億円を見込む。
トランプ政権下で、米国はLNGの生産増強に動いている。LNGは石油や石炭などに比べて二酸化炭素排出量が少なく、脱炭素移行期のエネルギー源として注目されている。
ヘインズビルには、他社も注目している。JERAも10月に約15億ドル(約2300億円)で権益を取得したと発表した。東京ガスも周辺のエリアに開発や操業を集約させていく方針だ。
旺盛な電力需要も追い風になる。米エネルギー省ローレンス・バークレー国立研究所のまとめでは、米国でデータセンター向け電力が全体に占める割合は23年の4.4%から28年には最大12%まで高まると予想される。人工知能(AI)の進化を受けて電力需要は高まっており、石油メジャーも相次いでガス火力に参入している。
米シェブロンは1月、合弁事業により最大4ギガワットを天然ガスで発電する計画を発表した。米国南東部、中西部、西部のデータセンター向けに供給する。米エクソンモービルも、大規模な天然ガス発電所に炭素回収装置を備えることで、データセンター向けに低炭素電力を供給する取り組みを進める。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f63717ebc5c79deb8b7c0adbd24dbd72f97c6142