3788GMOグローバルサインホールディングス(株)[GMOGHD]
市場:東証PRM
業種:情報通信業
gmo グローバルサイン ホールディングス kk (旧名 gmo クラウド kk) は、主に情報技術 (it) サービスの提供に従事する日本を拠点とする会社です。同社には 3 つの事業セグメントがあります。クラウド・ホスティング事業は、パブリッククラウド、プライベートクラウド、共有サーバー、専用ホスティングおよび共有ホスティングサービス、クラウド導入支援・監視・運用サービスの提供を行う。セキュリティ事業では、セキュア・ソケット・レイヤー(ssl)サーバー証明書発行サービス、法人本人認証サービス、クライアント証明書発行サービス、電子署名サービスの提供を行っております。ソリューション事業では、IoTビジネス支援サービス、オンラインゲーム用ネットワークエンジンサービス、車両遠隔診断サービス、コンサルティングサービス、IoTプラットフォームの提供、クラウド上での電子契約の締結・管理、集客アプリケーションの制作等を行っております。
関連: ホスティング/情報セキュリティ/SOHO/ネット選挙/メンテナンス/電子認証/GMO/O2O/IT/サイバーセキュリティ/翻訳ビジネス/IoT/Society5.0/親子上場/脱ハンコ/コネクテッドカー/テレワーク/eKYC
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【2ch】市況1板、株式板の反応(新着順)
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【速報】急騰・急落銘柄報告スレ17863 より
92 ::2024/11/13(水)09:27:04 ID:HHRgmI550.net
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Yahoo掲示板(Y板)の反応(新着順)
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2026/02/26(木) 22:21:00投稿者:いつまで経っても上がらない
相変わらずインデックスより低調な株価です。インデックスに投資していたら、利益率は、、、、
ここは上場時から塩漬けをして、前回の高値で奇跡的に逃げられましたが、機会損失であったと反省しています。
2026/02/25(水) 19:22:00投稿者:fud*****
ys_さん早々に書き込みありがとうございます!
何年にもわたり悲観的な書き込みされているのにはどの様な理由からでしょうか?
グローバルサインで相当な損失を出されたのでしょうか?
ys_さんはこちらの銘柄の空売りはされておられました?
嫌味での質問ではなく、純粋に今後の参考にご教示いただけますと幸いです。
2026/02/25(水) 19:12:00投稿者:ys_*****
煽らなくても自力で下がっていくので必要はないんですけどねー
殆どの銘柄が急な右肩上がりをこの2年間してるなかひたすら下げ続けたのは逆に見事と言うしかない
日経反落したら逆テンガバーですな
2026/02/25(水) 18:50:00投稿者:fud*****
3枚と思ってましたが4枚買い増しでした!
2026/02/25(水) 18:37:00投稿者:fud*****
【対話型AI解説】GMOグローバルサイン・HD|2025年12月期 通期決算
h
ttps://www.youtube.com/watch?v=2FgCnmepbv8&t=1s
今日も懲りずに3枚だけ追加!
グローバルサインには現在も将来性を期待しており、長期で保有しています。
同様に長期保有している他の銘柄は、すでに買値から数十倍に成長しました。
その銘柄では年始だけでも1億円以上の利益確定を行いましたが、それでもまだ一部しか利確できていません。
その銘柄においても、数年にわたり売り煽りを続ける方はいましたが、、、
正直なところ、グローバルサインがここまで時間を要するとは想像していませんでした。
しかし、ここから再び巻き返すと考えています。
私自身の投資スタンスは長期保有を前提としていますが、将来性に疑問が生じた銘柄は見切りをつけ売却していますが、グローバルサインは引き続き保有しています。
数年前の暴騰時に利確していればと思うこともありますが、気持ちを切り替え、今は買い増しの好機と捉えて今後は粛々と買い増しを続けていく方針です。
長期保有は流行りの投資法ではないかもしれませんが、実際に長期投資で何億もの利益を得てきたのも事実です。
グローバルサインは配当も3%近くあり、疑問に思うことはIRに問い合わせをし、ようやく今後利益が伸び始める段階に差し掛かったと確信しました。
過去いくつものテンバガー以上を引き当てたことが有りますが
グローバルサインはここから株価が長期的に数十倍になる可能性は十分あると確信しています。
売り煽りに惑わされることなく、配当を受け取りながら、長期で買い増ししていきます。
あくまでも投資は自己責任で! (笑)
2026/02/25(水) 16:42:00投稿者:サム
普段どんなにダメなところでも今日は上がったのに、ここと来たらねえ
2026/02/25(水) 12:50:00投稿者:ys_*****
日経は歴史的な高値更新
ここマイナス
日経が反落したらここは2000割れるだろう
ダメだな
2026/02/25(水) 09:17:00投稿者:ys_*****
今日もマイナス〜
2026/02/24(火) 17:09:00投稿者:fud*****
「巨大テック(GoogleやMicrosoft、Appleなど)が自社で認証局(CA)を運営して、グローバルサインの仕事を奪ってしまうのではないか?」という懸念は、非常に鋭い視点です。
実際、Microsoftは自社製品向けに証明書を発行していますし、Googleも独自の認証技術を持っています。しかし、「巨大テックがグローバルサインを完全に排除して自らCAを独占する」のが難しい理由が3つあります。
1. 「公平な第三者」というポジションの重要性
認証局(CA)の本質は、**「中立な第三者が本物だと認めること」**にあります。
例え話: もしGoogleが発行した画像に、Google自身が「これは本物です」とハンコを押しても、ライバルのAppleや検閲に厳しい政府から見れば「身内に甘いのではないか?」という疑念が生まれます。
グローバルサインの立ち位置: 特定のプラットフォーム(GoogleやMicrosoft)に依存しない「独立した専門機関」であるため、世界中のどのデバイス、どのOSからも「公平な審判」として信頼を受けやすいというメリットがあります。
2. 独占禁止法(アンチトラスト)のリスク
巨大テック企業は現在、世界中で「自社サービスの優遇」を厳しく監視されています。
もしAppleが「iPhoneの写真はAppleの認証局でしか証明できない」という仕組みにすれば、独占禁止法違反で巨額の制裁金を課されるリスクがあります。
そのため、巨大テックは**「C2PA」というオープンな標準規格**を作り、グローバルサインのような外部の専門企業が参加できる余地を残すことで、健全なエコシステムをアピールしています。
3. 「餅は餅屋」:認証局運営の圧倒的なコストとリスク
認証局を運営するのは、実は非常に面倒でリスクが高い仕事です。
厳格な審査: 24時間365日の物理警備、数学的な鍵の厳重管理、国際的な監査(WebTrustなど)の受診が義務付けられています。
万が一の責任: 万が一、自社の認証システムが突破されて偽画像が大量流出した場合、そのテック企業のブランド全体が傷つきます。
結論: 巨大テックにとって、認証そのものは「稼げるメインビジネス」ではなく、あくまで「安全にサービスを動かすための部品」です。そのため、信頼と実績があるグローバルサインのような企業に**「アウトソーシング(外注)」**する方が、コスト的にもリスク的にも合理的という判断になります。
まとめ:共生関係の構図
巨大テックとグローバルサインの関係は、「競合」というより**「プラットフォーム(場)」と「インフラ(部品)」**の関係に近いです。
巨大テック: 「C2PA」というルールを普及させ、自社サービス(YouTubeやWindows)で使えるようにする。
グローバルサイン: そのルールに沿って、数億台のデバイスや生成AIに「信頼の証明書」を爆速で発行する技術を提供する。
実際に、GoogleがC2PAに参画した際も「自ら独占する」のではなく、グローバルサインのような既存のCAと連携できるオープンなエコシステムを重視する姿勢を見せています。
とのことです
2026/02/24(火) 17:08:00投稿者:fud*****
決算発表後、問い合わせしましたが
来期以降でBIMI/VMCの世界に向けての更なる普及やC2PAに関して業績の寄与にかなり期待しているようでした。
中期経営計画の発表も前向きに検討するようです。
ちなみにC2PAに関しては
↓ ↓
1. C2PAは普及するのか?(2026年の視点)
結論から言うと、C2PAは**「業界標準(デファクトスタンダード)」になる可能性が極めて高い**ですが、私たちの目に見える形での普及にはまだ少し時間がかかります。
普及を後押しする「3つの力」
巨大テック企業の団結: Google、Meta、Microsoft、OpenAI、Adobe、Amazonといった、ネットの入り口を押さえている企業がすべて「やる」と決めています。彼らが検索結果やSNSの表示に「Content Credentials(C2PAのラベル)」を優先的に表示し始めれば、否応なしに普及します。
ハードウェアの対応: ソニー、ニコン、ライカに続き、スマホのチップ(Qualcommなど)が撮影時に自動で署名を入れる機能を標準搭載し始めています。ユーザーが意識せずとも「最初から署名が入っている」状態になります。
法規制の圧力: EUのAI法などを筆頭に、AI生成物にラベルを貼ることを義務付ける動きが強まっており、C2PAはその「公式なラベル」の最有力候補です。
2. C2PA以外のライバル技術(より普及しそうなものは?)
C2PAが「履歴書」だとすれば、それとは異なるアプローチで「本物」を見分けようとする技術がいくつかあります。
① 電子透かし(Digital Watermarking / SynthIDなど)
Googleなどが開発している技術で、画像データそのものに「目に見えないノイズ」として情報を埋め込みます。
普及の可能性: C2PAよりも**「剥がしにくい」**ため、AI生成物の識別という点では非常に強力です。
C2PAとの違い: C2PAが「履歴」を重視するのに対し、透かしは「これはAI製だ」という「刻印」に特化しています。最近では**「C2PAと電子透かしを組み合わせて使う」**のが最強の解決策とされています。
② eシール(e-Seal)
主にビジネス文書(請求書や領収書など)の出所を証明する、法人用の「角印」のような技術です。
普及の可能性: 日本では2026年に認定制度が本格運用されます。
C2PAとの違い: C2PAが「クリエイティブ(画像・動画)」向けなのに対し、eシールは「事務・会計」向けです。グローバルサインはこちらの分野でも国内トップを走っています。
③ ブロックチェーンによる証明
NFTのように、データの所有権や履歴をブロックチェーンに刻む方法です。
普及の可能性: 信頼性は高いですが、処理の重さやコストの面で、SNSなどの膨大な画像すべてに対応するのは現実的ではないとされています。
3. 結局、どれが勝つのか?
現在は**「C2PAを土台として、他の技術が補完する」**という形に集約されつつあります。
C2PA: 標準規格(みんなが使う履歴書)
電子透かし: 補強材(消されないための工夫)
認証局(グローバルサイン): 信頼の根拠(誰が署名したかを保証する)
結論としての見通し:
C2PA単体ですべてを解決するのは難しいですが、**「これを使わないとAI画像としてSNSで弾かれる」**というルールができつつあるため、普及自体は時間の問題でしょう。
グローバルサインは、このC2PAが「消されても」「加工されても」対応できるような**「より頑丈な信頼の仕組み」**をAPIで提供しようとしています。
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