4410ハリマ化成グループ(株)[ハリマ化成G]
市場:東証PRM
業種:化学業
ハリマ化成グループ株式会社は、主に樹脂化成品事業、製紙化学品事業、電子材料事業、ローター事業に従事する日本の会社です。同社は 4 つの事業セグメントで事業を展開しています。樹脂化成品事業は、印刷インキ用樹脂、塗料用樹脂、合成ゴム用乳化剤、接着剤用樹脂、トール油製品の製造・販売を行う。紙化学事業は、紙力増強剤及びサイズ剤の製造・販売を行う。電子材料事業は、熱交換器用はんだ材及びろう材の製造・販売を行っております。ローターセグメントは接着剤や印刷インキ用の樹脂の製造・販売を行っております。同社は不動産の管理も行っている。
関連: 化成品/健康・機能性食品/ナノテクノロジー/バイオマス発電/電子材料/化学/インキ/紙・パルプ/東証再編/欧州
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2026/09/18 PR
ハリマ化成G(4410)を今から買って大丈夫か?不安要素はいくつかあります…。
- 株式投資の世界で勝ち続けるためには、「銘柄の選定」と「銘柄の売買タイミング」が大事です。適当な銘柄選定では勝てませんし、売買タイミングを誤ってしまうと…
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2026/07/09
【本日の注目銘柄】テクニカル指標スクリーニング&市場分析(2026年07月09日)
- テクニカル指標スクリーニング&市場分析(2026年07月09日) ⚠️ 【重要】本ブログのご利用にあたっては、以下の約款(免責事項・利用規約)を必ずご確認ください。 本ブログを利用する約款(免責事項・利用規約) コード 銘柄名 終値 スコア RSI %K 乖離率 フォーメーション 酒田五法 7161 株式会社じもとホールディングス 493 105 40.9 19.4 (買い↑) -1.7% Wボトム なし 3106 クラボウ 10060 105 45.7 13.0 (買い↑) +1.0% Wボトム なし 4410 ハリマ化成 1014 101 29.8 (買い↑) 3.1 (買い↑) -5…
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2026/05/29
【4410】ハリマ化成グループ
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【2ch】市況1板、株式板の反応(新着順)
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【急騰】今買えばいい株27474【止まない雨はない】より
647 :山師さん:2026/09/07(月)11:30:01 ID:caBGlQUz.net
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Yahoo掲示板(Y板)の反応(新着順)
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2026/09/16(水) 14:21:00投稿者:ダウエル
TOBかな、時価総額的に
2026/09/16(水) 09:13:00投稿者:藤倉しか勝たん
需給が悪いんだよね。
空売りマンがいるから。
2026/09/16(水) 08:33:00投稿者:よしざき
昨日ChatGPTにスクリーニングさせた中でいちばんおすすめだったから引けで買った!
2026/09/16(水) 08:01:00投稿者:ubr*****
プロ500厳選袋綴じ 高値1400
2026/09/10(木) 05:45:00投稿者:nik*****
ここの場合、MBOは株価プレミアムを払っても企業の含み益が大きくPBRを大きく下回って買えるわけですが、ご指摘の通り、新たに2-300億円の資金が必要になり創業家がMBOに踏み切れない懸念はあります。
東証に残れば、PBR 1倍に向かって株主にありがたい例えば下記の様な政策を進めざるをえませんのでどっちに転んでも中期保有が楽しみな銘柄です。
第1段階:資産の圧縮政策保有株を売却し、数十億円の現金を確保「資本効率が改善する」という期待感から株価が動き出す(PBR 0.5倍から0.7倍へ)
第2段階:総還元確保した現金で「自社株買い+大幅増配」を発表配当利回り(4%〜5%超)の魅力で個人・ファンドが参入(PBR 0.7倍から0.9倍へ)
第3段階:収益性向上現在の将来有望なネタ(リコピンや電子材料)の進捗でROE 8%以上の達成、浮動株比率の向上新TOPIXの除外候補から脱却。成長期待のPERも上昇(PBR 1.0倍超え達成)
2026/09/07(月) 23:06:00投稿者:mhq*****
浮動株時価総額の面からTOPIXを外れるのは確定じゃないの?
このMBOの可能性はあるの?MBOの資金捻出はどうするの?
2026/09/07(月) 20:29:00投稿者:nik*****
東証が発表する具体的な新インデックスのカットオフ(足切り)ラインがどの水準に設定されるかが運命の分かれ道ですが 、2026年3月期の連結純
利益は前期比3.1倍の23億4500万円と大幅に回復しており、2027年3月期も増益を見込んでいますし、
半導体レジスト用樹脂の新工場(加古川)を建設や高収益が期待されるリコピンや痩せ薬の中間体の開発など、成長市場への注力を強めていますので即刻の退場は避けられかボーダーライン上ではないでしょうか?
もしハリマ化成の経営陣が水面下でMBOを本気で検討している場合、秋の決算で「好業績は堂々と出すが、通期予想は据え置き、増配も一切匂わせない」という合法的態度を取ってくる可能性が非常に高いのでは。
投資家からすれば、一見すると「経営陣がただ慎重なだけ」に見えますが、その裏には「株価を上げずに、安値のままMBOへ持ち込むための合法的な時間稼ぎ」という意図が隠されているケースが世の中には多くあります。
秋の決算発表で「数字は文句なしなのに、なぜか会社が頑なに上振れを認めない時」こそ、MBO発表の前兆(カウントダウン)として最も警戒すべきサインと見ます。
その状況でも現在の株価(1,114円前後)に対して年間42円の配当が維持されるため、配当利回りは約3.8%と高水準です。上場以来一度も減配がない実績があるため、株価がここから1,000円を大きく割り込むような大暴落が起きる可能性は極めて低く、MBO発表を期待しつつ配当を貰うという戦術もありかなと。しばらくは業績を見て株価下がったら買い。年度決算で大幅上方修正なく増配ない場合、株価失望で下がったら、しっかり買い増しです。
2026/09/07(月) 12:09:00投稿者:631*****
さすがに10月開始のTOPIX改革で除外されるんじゃない?
逆に、残り続けたら大穴ありそう
2026/09/03(木) 22:37:00投稿者:xyu*****
年内1300を目指してほしい
2026/09/03(木) 10:10:00投稿者:ダウエル
PBRも安いし、原油に振り回されてるこんなご時世には見直されるべき銘柄
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

お前らハリマ王の伝説っていうチョコ知ってる?