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2ch市況1板/株式板の今買えば良い株、Twitterの株アカ晒し、急騰・急落銘柄報告スレ、【下手】儲けられない人より集めたレスからの検索。過去一ヶ月前までのレスを表示します。
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検索結果1件 OR検索新着順
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381 :CPマスター種30万未満 :2026/06/03(水) 08:08:55 ID:x7ClXVbo 【急騰】今買えばいい株27029【くす玉準備】より
50 :山師さん@トレード中 :2026/06/02(火) 13:32:15 ID:Y70cYOLCH 【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19219 より
しまむらでやきうグッズ予約しようかと思ったら売り切れてた
最近のしまむらはコラボアイテムはすぐに売り切れて手に入らんわ
スプリームじゃないんやから(´・ω・`)
735 :山師さん@トレード中 :2026/06/02(火) 08:49:34 ID:rC46/42SH 【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19217 より
俺配当来たら将軍予約するんだ (*゚∀゚)=3ムッハー
673 :山師さん:2026/06/01(月) 09:57:55 ID:3YPVX9ya 【急騰】今買えばいい株27019【暴落の足音】 より
>>664
2月以降行使されなくなった690万株の新株予約権を行使させたいIRだし
39 :山師さん:2026/06/01(月) 09:11:10 ID:N72xgwke 【急騰】今買えばいい株27019【暴落の足音】より
ビットコインジャパンのスペースX投資AIに聞いてみた!
「Bitcoin Japan(旧堀田丸正)」の行動や、今回の投資ファンドの構造には、投資家から「怪しい」「本当に大丈夫か?」と警戒されるいくつかの『裏(リスク)』が隠されています。注意すべき具体的な怪しいポイントは以下の3点です。
1. 業績が赤字なのに、怪しい「集金」で投資しているBitcoin Japanの直近決算は営業赤字(4億6,200万円の損失)であり、本業で稼いだお金はありません。
今回スペースX関連ファンドに投じる約20億円の大半(13億円)は、「新株予約権」を発行して市場から新しく集めたお金(株主の犠牲のうえに調達した資金)です。
本業の繊維商社ビジネスが行き詰まるなか、「ビットコイン」や「スペースX」といった世間の流行ワードを次々に並べて注目を集め、株価を吊り上げようとしているのではないか、という警戒感を持たれています。
2. 「ビバファンド」自体が作られたばかりで実態が薄いBitcoin Japanが出資した「Viva-SX LLC」というビバファンドは、2026年4月に設立されたばかりの非常に新しいファンドです。
スペースXから直接株を買っているわけではなく、「スペースX株をすでに持っている海外の別ファンド」のさらに下位に位置する「間接的なペーパーカンパニー(特別目的会社)」のような複層構造をとっています。
つまり、スペースXと直接の提携関係があるわけではなく、「転売の転売」のような形で株を回してもらう権利を買っただけとも言えます。
3. 手数料が16.5%と異常に高い今回の投資では、元本に対して16.5%(約2.8億円以上)という巨額の手数料が「前払い」で引かれる契約になっています。
一般的な投資ファンドの手数料(年1〜2%程度)と比較すると、16.5%は異常に高い「プレミアム(中間マージン)」です。
しスペースXの上場(IPO)が延期や中止になった場合、この高い手数料を払っただけで、投資資金が長期間ロックされる(または回収不能になる)大きなリスクが残されています。
896 :山師さん:2026/06/01(月) 09:03:20 ID:N72xgwke 【急騰】今買えばいい株27018【6月だよ】 より
ビットコインジャパンのスペースX投資AIに聞いてみた!
「Bitcoin Japan(旧堀田丸正)」の行動や、今回の投資ファンドの構造には、投資家から「怪しい」「本当に大丈夫か?」と警戒されるいくつかの『裏(リスク)』が隠されています。注意すべき具体的な怪しいポイントは以下の3点です。
1. 業績が赤字なのに、怪しい「集金」で投資しているBitcoin Japanの直近決算は営業赤字(4億6,200万円の損失)であり、本業で稼いだお金はありません。
今回スペースX関連ファンドに投じる約20億円の大半(13億円)は、「新株予約権」を発行して市場から新しく集めたお金(株主の犠牲のうえに調達した資金)です。
本業の繊維商社ビジネスが行き詰まるなか、「ビットコイン」や「スペースX」といった世間の流行ワードを次々に並べて注目を集め、株価を吊り上げようとしているのではないか、という警戒感を持たれています。
2. 「ビバファンド」自体が作られたばかりで実態が薄いBitcoin Japanが出資した「Viva-SX LLC」というビバファンドは、2026年4月に設立されたばかりの非常に新しいファンドです。
スペースXから直接株を買っているわけではなく、「スペースX株をすでに持っている海外の別ファンド」のさらに下位に位置する「間接的なペーパーカンパニー(特別目的会社)」のような複層構造をとっています。
つまり、スペースXと直接の提携関係があるわけではなく、「転売の転売」のような形で株を回してもらう権利を買っただけとも言えます。
3. 手数料が16.5%と異常に高い今回の投資では、元本に対して16.5%(約2.8億円以上)という巨額の手数料が「前払い」で引かれる契約になっています。
一般的な投資ファンドの手数料(年1〜2%程度)と比較すると、16.5%は異常に高い「プレミアム(中間マージン)」です。
しスペースXの上場(IPO)が延期や中止になった場合、この高い手数料を払っただけで、投資資金が長期間ロックされる(または回収不能になる)大きなリスクが残されています。
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

>>372
今日は学校で体育館シューズの受け取りの予約があったから絶対休めない😭