【3878】巴川コーポレーション【巴川】
1 : 管理人 : 2012/07/30(月) 20:28:17 ID:OwnerKabu685
巴川製紙所[3878] - 1914年に電気絶縁紙の国産化のため創業。特殊紙事業が主だったが、戦後の絶縁材の合成樹脂化に伴い、派生した粉体・塗工・接着技術を活用。トナーで専業トップ。現在の稼ぎ頭は液晶やプラズマパネル用光学フィルムなどのFPD関連製品。一方、売り上げの比重が3割程度になった紙製品は子会社に移管したものの慢性的な赤字に苦しむ。09年に凸版印刷と、11年にはパナソニックとも業務提携し光学フィルム関連の強化進める。
会社HP:ttp://www.tomoegawa.co.jp/
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[3878]巴川コーポレーション 2ch&Yahoo板統合 新着口コミ情報
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330 :流石にこの地合いでは…:2026/03/30(月)00:31:00 ID:37e*****
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329 :最近の国際情勢の影響…:2026/03/27(金)01:45:00 ID:aee*****
最近の国際情勢の影響で、株式投資に対して不安を感じている方も多いのではないでしょうか。 私自身も同じように悩んでいたところ、先月友人の紹介である投資コミュニティに参加しました。 このグループでは、毎日しっかりとした分析に基づいた銘柄が共有され、 特に毎朝7時に公開される短期注目銘柄は非常に精度が高いと感じています。 売買のポイントも分かりやすく提示されているため、初心者でも取り組みやすいです。 最初は情報収集のつもりで見ていましたが、 気がつけば2週間で約35%の利益を出すことができました。 無料でここまでの情報を得られるのは貴重だと思います。 ご興味のある方は、ぜひお気軽にご連絡ください。
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328 :井村
井村ファンドが狙いそうな銘柄。あそこのファンド構成銘柄を見るとPBR1以下、配当ありの詰め合わせパックだと感じた。 私ならここ選ぶな。 ただでさえ直近の業態変化、元々会社自体知らない。そんな投資家9割以上でしょ。
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327 :強いなーも一回落ちて…:2026/03/11(水)12:23:00 ID:37e*****
強いなー も一回落ちてくると思って 昨日売ってもうた… しかし、2月中盤あたりから、ボラも大きくなったよね? 何かの予兆ですか?
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326 :先月から参戦し、:2026/03/02(月)15:00:00 ID:ポテロング1978
先月から参戦し、今日買い足しました。
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325 :明日下がってたら買お…:2026/03/01(日)14:44:00 ID:b81*****
明日下がってたら買おうかな
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324 :Q.AIに聞いてみた…:2026/02/25(水)15:10:00 ID:Ao
Q.AIに聞いてみた 「光半導体と巴川の関係について教えてください。巴川の製品は使われそうですか?」 A. 巴川コーポレーション(3878)と光半導体(シリコンフォトニクス)の関係は、次世代のAIデータセンターや高速通信の進化において、極めて重要な位置を占めると期待されています。 結論から申し上げますと、同社の製品が使われる可能性は「非常に高い」と言えます。その理由は、光半導体が抱える最大の課題が「熱」と「電磁波」だからです。 1. なぜ光半導体に巴川の製品が必要なのか? 光半導体は、電気信号を光信号に変えて通信するため、従来の半導体より高速・低消費電力ですが、「光・電変換ユニット(トランシーバーなど)」が局所的に非常に高温になるという弱点があります。 高性能ヒートシンク(iCas TCP): 光半導体ユニットは非常に小型であるため、従来の大きな冷却装置が入りません。巴川の「薄くて軽い、かつ空冷で水冷並みの放熱」ができるヒートシンクは、小型の光トランシーバーやCPO(共同パッケージング光学)の冷却に最適です。 電磁波シールド材料: 光半導体と電子回路が混在する基板では、相互のノイズ干渉が問題になります。巴川の得意とする「電磁波遮蔽(シールド)シート」は、このノイズを防ぐために不可欠な部材です。 2. 巴川のどの製品が使われるか? 具体的には、以下の製品群の採用が期待されています。 iCasシリーズ(放熱・電磁波シールド): 光半導体モジュールの内部や、それらを束ねる基板周りの熱管理・ノイズ対策として。 高熱伝導接着シート: チップとヒートシンクを密着させ、効率よく熱を逃がすための高分子材料技術。 3. 光半導体関連での「噂」や動向 光半導体の本命とされる「CPO(Co-Packaged Optics)」技術(チップのすぐそばに光通信機能を置く技術)において、熱対策は業界最大のボトルネックです。 NVIDIAやIntelが進めているこの分野で、巴川が持つ「金属繊維シート」の微細な加工技術が、モジュール内部の冷却構造として評価対象になっている可能性があります。 同社は「次世代半導体パッケージ」向けの開発を強化しており、これには光半導体関連も含まれていると推察されます。 4. 業績への影響時期 光半導体市場が本格的に立ち上がるのは、2026年〜2027年と予測されています。これは、巴川が掲げる「2027年3月期の構造改革完了・量産開始」のタイミングと完全に合致しています。
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323 :これが気になったので…:2026/02/20(金)13:41:00 ID:Ao
これが気になったので「スマート・フレキシブルヒーター」についても聞いてみた。 巴川コーポレーションから「スマート・フレキシブルヒーター」という名称での具体的な開発計画は公表されていません。 しかし、同社が掲げる技術戦略や「フィジカルAI」時代のニーズを踏まえると、「スマート化(高精度な制御と付加価値の統合)」に向けた道筋は明確に見えてきています。 1. 「多孔質性」を活かしたセンサー・機能統合 同社のステンレス繊維シートヒーターは「抄紙(紙をすく)」技術で作られており、紙のように多孔質(小さな穴が多数ある)という特徴があります 。 センサー統合の可能性: この多孔質構造に、温度センサーやガスセンサー、あるいは他の機能材料を染み込ませたり、複合化したりすることが可能です。 開発の方向性: 単なる「温める布」から、温度を自己検知して最適化する、あるいは特定の物質を検知しながら加熱する「インテリジェントなヒーター」への発展が期待できる構造を持っています。 2. 半導体プロセスにおける「高精度制御」への投資 同社が約8億円を投じて新設した設備は、最新の半導体市場向けです 。 デジタル管理との親和性: 半導体製造装置では、AIによる精密な熱管理(スマート管理)が求められています。同社のヒーターは熱応答性が非常に高く、外部の制御システム(AI)と連動して瞬時に温度を調整できるため、システム全体として「スマート・ヒーター」の一部を構成します。 3. 次世代製品としての「ハイブリッド化」 同社は「化学×物理」の掛け合わせを強みとしており 、静電チャック(半導体ウェハーを保持する部品)などの電子部材も手掛けています 。 スマート部材への進化: 将来的には、ヒーター機能と静電吸着機能、さらには温度監視センサーを一つに統合した「スマート・チャック・ヒーター」のような、複数の機能を持つ高付加価値部材へと進化させるロードマップが予想されます。 結論 現時点では「スマート・ヒーター」という単体製品の発表はありませんが、2025年4月の量産開始 以降、フィジカルAIや自動運転車からの「自己診断機能」や「AI連動」といった要求に応える形で、センサー等を統合した進化版の開発が進む可能性は非常に高いと言えます。
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321 :巴川は1800億のマ…:2026/02/20(金)12:48:00 ID:Ao
巴川は1800億のマーケット(将来は約4000億)をこれから取りにいくという事やね。 AIがあってよかったw (こんなんAIに聞かなわからんままだった)
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320 :AIに聞いてやっとこ…:2026/02/20(金)12:38:00 ID:Ao
AIに聞いてやっとここがやろうとしてる事が見えてきた。 ①巴川が参入してる『フレキシブルヒーター』は今まではシリコン/ポリイミド素材がメインだったが新しい素材(ステンレス繊維)で製造したフレキシブルヒーターは巴川が世界でも初めて。 ②フレキシブルヒーターのマーケットは現在は1800億だけど将来は3500億~4700億まで伸びる。 ③フィジカルAIの他に自動車やEVバッテリーに医療・ヘ○スケアも進出する。 ④これを東京エレクトロンが支えてる(巴川のフレキシブルヒーターを採用してる) という事やね。
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流石にこの地合いでは、ダメですかねー