【4813】ACCESS【アクセス】
1 : 管理人 : 2012/07/30(月) 20:34:13 ID:OwnerKabu685
ACCESS[4813] - 1984年創業のソフト開発会社。インターネットテレビやワープロ向けブラウザソフトを供給していたが、99年にNTTドコモのiモードに同社ブラウザソフトが採用されたことで成長。2005年米ソフト会社を買収、携帯用ブラウザソフト中心に海外事業の拡大に出るが不発。携帯用基幹ソフトとして世界標準の奪取を狙ったALPは、無償のアンドロイドOSの急浸透で事実上頓挫。大口顧客にNTTドコモ、KDDI、サムスン電子。
会社HP:ttp://www.access-company.com/
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[4813]ACCESS 2ch&Yahoo板統合 新着口コミ情報
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640 :①「販売実績-受注実…:2026/04/29(水)21:10:00 ID:シャ-ロットのおくりもの
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639 :〇有価証券報告書(メ…:2026/04/29(水)21:09:00 ID:シャ-ロットのおくりもの
〇有価証券報告書(メモ) ①a. 生産実績とは何ぞや? ②b. 受注実績とは⁇ ③c. 販売実績 ‐ b. 受注実績とは⁇ a. 生産実績 ネットワーク事業 3,010,864 98.0 ・「金額は販売価格によっており、ソフトウェアのうち自社開発分(資産計上分)を含んでおります。」 b. 受注実績 ネットワーク事業 6,989,200 291.1 5,744,982 604.4 ・「ネットワーク事業における受注高及び受注残高の増加は、大型の受注があったことによるものです」 ・前期の受注実績残は950,465 2,034,129 ‐(6,989,200 ‐5,744,982)=789,911 ・受注の主要顧客以外950,465 ‐789,911= 160,554 c. 販売実績 ネットワーク事業 8,488,986 105.3 ・主要顧客:UniLab Solutions GmbH 2,034,129 10.6 ・受注以外の顧客:8,488,986 ‐2,034,129= 6,454,857 ・研究開発費 3,272,946 3,808,961 ・ソフトウェア無形固定資産等設備投資 1,259百万 ・セグメント損益 △3,149百 ・ネットワーク機器向け基盤ソフトウェア・プラットフォーム「ZebOS®」シリーズの機能向上を継続的に推進するほか、ネットワークインフラ設備投資・運用コストの大幅な低減と運用の自由度向上を実現するホワイトボックス向け統合Network OSである「OcNOS®」の研究開発を行いました。 ネットワーク事業 連結研究開発費3,738百万円 ・1 【設備投資等の概要】 当連結会計年度において、当社グループは1,585百万円の設備投資を行いました。その主な内容は、開発用ハードウェア等の購入による有形固定資産の取得461百万円、ソフトウェアの開発等による無形固定資産の取得1,124百万円であり、セグメント毎の状況は以下のとおりであります。 ③ ネットワーク事業 ホワイトボックス向け統合Network OS等を中心に総額1,259百万円の投資を実施いたしました。 ・減価償却費 92,623 106,334 ・支払報酬 917,454 1,864,061 85-30-38-13‐1‐19-x=-31 x=15?
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638 :①「販売実績-受注実…:2026/04/29(水)21:01:00 ID:シャ-ロットのおくりもの
①「販売実績 - 受注実績」の部分にパワー(勢いや実態)を感じるのは、この会社のビジネスモデルが「在庫を持たない受託開発」から「スケーラブルな製品販売(ライセンスモデル)」へシフトしている、あるいはその過渡期にあることを数字が示唆しているからである。 1. 「生産」がコスト(投資)でしかない 「生産実績」は工数(給与)や資産計上された開発費である。 「物を作って売る」製造業とは違い、ソフトウエア業の生産実績は「どれだけ開発にリソースを割いたか」という内部的なコスト(積み上げ)に過ぎない。 2. 「販売 - 受注」=「即納・積み上げ型」の強み 「受注実績」として計上されるものは、通常「契約してから納品までに時間がかかるもの(受託開発や大型プロジェクト)」が主である。一方で、「受注実績に含まれない販売実績」には以下の要素が含まれる。 ・「IOWN」を通じたNTTグループとの共創 ・ソフトバンク⁇が進める「AI-RAN(AI-Radio Access Network)」 基地局が「専用機」から「汎用サーバー」へ ・ライセンス販売: すでに完成している製品(OcNOSなど)を、注文と同時に出荷・計上するもの。 ・保守・サブスク: 契約に基づき、毎月自動的にあがってくる売上。 これらは、都度大きな受注活動を必要とせず、「一度作れば勝手に売れていく」あるいは「積み上がっていく」性質を持つため、経営的な「パワー(収益性)」が非常に強く見える。 3. 主要顧客以外の「面」の広がり 分析数字で、主要顧客(UniLab等)以外が64.5億円と大半を占める。 ・受注実績: 特定の大型案件(フロー)に左右され、ボラティリティが高い。 ・販売実績(差分): 多様な顧客への小口ライセンスや継続利用(ストック)が含まれる。 特定の巨額受注に依存せず、広い顧客基盤から売上が立っている状態は、会社としての「自走力(地力)」を感じさせる要因になる。 「販売実績 - 受注実績」が大きく見えるのは、そこに従業員の労働集約的な「受注活動」を超えた、ソフトウエア製品そのものが稼ぐ力(レバレッジ)が表現されていると言える。 年間38億円規模(ネットワーク事業分)という巨額の研究開発費は、単なる機能改善ではなく、「世界の通信インフラのルールを書き換える」ための巨大な陣取り合戦に投じられているのか ? 「販売実績のパワー」とは、こうした「世界の通信インフラの根幹に食い込んでいる」という支配力の表れだと言える。38億円の研究開発費は、特定の一社への受託開発ではなく、これら「世界中の巨人たちが共通して使うOSプラットフォーム」を維持・進化させるための、極めてレバレッジの効いた投資なのか?
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636 :〇有価証券報告書(メ…:2026/04/29(水)20:42:00 ID:シャ-ロットのおくりもの
〇有価証券報告書(メモ) ①a. 生産実績とは何ぞや? ②b. 受注実績とは⁇ ③c. 販売実績 ‐ b. 受注実績とは⁇ a. 生産実績 ネットワーク事業 3,010,864 98.0 ・「金額は販売価格によっており、ソフトウェアのうち自社開発分(資産計上分)を含んでおります。」 b. 受注実績 ネットワーク事業 6,989,200 291.1 5,744,982 604.4 ・「ネットワーク事業における受注高及び受注残高の増加は、大型の受注があったことによるものです」 ・前期の受注実績残は950,465 2,034,129 ‐(6,989,200 ‐5,744,982)=789,911 ・受注の主要顧客以外950,465 ‐789,911= 160,554 c. 販売実績 ネットワーク事業 8,488,986 105.3 ・主要顧客:UniLab Solutions GmbH 2,034,129 10.6 ・受注以外の顧客:8,488,986 ‐2,034,129= 6,454,857 ・研究開発費 3,272,946 3,808,961 ・ソフトウェア無形固定資産等設備投資 1,259百万 ・セグメント損益 △3,149百 ・ネットワーク機器向け基盤ソフトウェア・プラットフォーム「ZebOS®」シリーズの機能向上を継続的に推進するほか、ネットワークインフラ設備投資・運用コストの大幅な低減と運用の自由度向上を実現するホワイトボックス向け統合Network OSである「OcNOS®」の研究開発を行いました。 ネットワーク事業 連結研究開発費3,738百万円 ・1 【設備投資等の概要】 当連結会計年度において、当社グループは1,585百万円の設備投資を行いました。その主な内容は、開発用ハードウェア等の購入による有形固定資産の取得461百万円、ソフトウェアの開発等による無形固定資産の取得1,124百万円であり、セグメント毎の状況は以下のとおりであります。 ③ ネットワーク事業 ホワイトボックス向け統合Network OS等を中心に総額1,259百万円の投資を実施いたしました。 ・減価償却費 92,623 106,334 ・支払報酬 917,454 1,864,061 85-30-33-13‐1‐19-x=-31
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637 :①「販売実績-受注実…:2026/04/29(水)20:42:00 ID:シャ-ロットのおくりもの
①「販売実績 - 受注実績」の部分にパワー(勢いや実態)を感じるのは、この会社のビジネスモデルが「在庫を持たない受託開発」から「スケーラブルな製品販売(ライセンスモデル)」へシフトしている、あるいはその過渡期にあることを数字が示唆しているからである。 1. 「生産」がコスト(投資)でしかない 「生産実績」は工数(給与)や資産計上された開発費である。 「物を作って売る」製造業とは違い、ソフトウエア業の生産実績は「どれだけ開発にリソースを割いたか」という内部的なコスト(積み上げ)に過ぎない。 2. 「販売 - 受注」=「即納・積み上げ型」の強み 「受注実績」として計上されるものは、通常「契約してから納品までに時間がかかるもの(受託開発や大型プロジェクト)」が主である。一方で、「受注実績に含まれない販売実績」には以下の要素が含まれる。 ・「IOWN」を通じたNTTグループとの共創 ・ソフトバンク⁇が進める「AI-RAN(AI-Radio Access Network)」 基地局が「専用機」から「汎用サーバー」へ ・ライセンス販売: すでに完成している製品(OcNOSなど)を、注文と同時に出荷・計上するもの。 ・保守・サブスク: 契約に基づき、毎月自動的にあがってくる売上。 これらは、都度大きな受注活動を必要とせず、「一度作れば勝手に売れていく」あるいは「積み上がっていく」性質を持つため、経営的な「パワー(収益性)」が非常に強く見える。 3. 主要顧客以外の「面」の広がり 分析数字で、主要顧客(UniLab等)以外が64.5億円と大半を占める。 ・受注実績: 特定の大型案件(フロー)に左右され、ボラティリティが高い。 ・販売実績(差分): 多様な顧客への小口ライセンスや継続利用(ストック)が含まれる。 特定の巨額受注に依存せず、広い顧客基盤から売上が立っている状態は、会社としての「自走力(地力)」を感じさせる要因になる。 「販売実績 - 受注実績」が大きく見えるのは、そこに従業員の労働集約的な「受注活動」を超えた、ソフトウエア製品そのものが稼ぐ力(レバレッジ)が表現されていると言える。 年間37億円規模(ネットワーク事業分)という巨額の研究開発費は、単なる機能改善ではなく、「世界の通信インフラのルールを書き換える」ための巨大な陣取り合戦に投じられているのか ? 「販売実績のパワー」とは、こうした「世界の通信インフラの根幹に食い込んでいる」という支配力の表れだと言える。30億円超の研究開発費は、特定の一社への受託開発ではなく、これら「世界中の巨人たちが共通して使うOSプラットフォーム」を維持・進化させるための、極めてレバレッジの効いた投資なのか?
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635 :明日、:2026/04/29(水)20:28:00 ID:教えて
明日、株主総会行く方いますか?
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634 :結局、:2026/04/29(水)18:41:00 ID:gorinto
結局、今後の株価は、どれだけ受注が増え、それが売り上げに、そして利益に繋がっていくのか明らかになるかですね。それがだめなら駄目ですね。
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633 :ちゃんとおもしろおか…:2026/04/29(水)16:21:00 ID:7d3*****
ちゃんとおもしろおかしく見ている人もいますよ
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632 :だからもうええって。…:2026/04/29(水)16:14:00 ID:YOSHIKI
だからもうええって。長文、連投辞めてよ。
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631 :③現在、:2026/04/29(水)14:57:00 ID:シャ-ロットのおくりもの
③現在、OcNOSは「安価な代替品」という枠を超え、特にCiscoやJuniperの中小型ルーター(Juniper MX204やCisco ASR 9000シリーズ等)の直接的なリプレイス候補として急速に支持を広げている。 背景には、大手ベンダーの「製品の販売終了(EoL)」と「コストの高騰」という、ユーザー側の切実な事情がある。 1. Juniper MX204のリプレイス問題 Juniperの名機であるMX204は、省スペース・低消費電力でISPの集約ルーターとして広く使われてきたが、後継機への移行コストが課題となっている。 ・OcNOSによる代替: BroadcomのJericho2/2C+チップを搭載したホワイトボックス(UfiSpaceやEdgecore製)にOcNOSを載せることで、MX204と同等以上の100GbE/400GbEポート密度を、数分の一のコストで実現している。 ・強み: MXシリーズが誇る「高度なMPLS機能(L3VPN, EVPN-MPLS)」をOcNOSがほぼ網羅したことが決定打となった。 2. 進化した「EVPN-VXLAN / SR-MPLS」対応 かつてのOcNOSはプロトコル実装が限定的でしたが、現在は最新のアーキテクチャに追随している。 ・Segment Routing (SR-v6/SR-MPLS): キャリア網のシンプル化に必須のSRをフルサポート。 ・EVPN: L2/L3の統合制御として、データセンター間接続(DCI)やメトロネットワークでの採用が進んでいる。 ・Ciscoからの移行: Cisco IOS-XRに慣れたエンジニアでも違和感なく扱えるよう、CiscoライクなCLI(コマンド体系)を徹底している点も、現場レベルでのリプレイスを後押ししている。 3. サプライチェーンの柔軟性と納期 ・コロナ禍以降、CiscoやJuniperの納期が1年以上に及んだ時期があった。 ・ホワイトボックスの利点: ソフトウェア(OcNOS)とハードウェア(Edgecore等)を別々に調達できるため、特定のベンダーの供給停滞に左右されにくいというメリットが再評価された。 4. 採用事例 ・IX(インターネットエクスチェンジ): JPIXなどが、テラビット級のトラフィックをさばく基盤としてOcNOS+ホワイトボックスを採用。 ・地方ISP / メトロ網: 「高機能だが高価な大手ベンダー製品」を卒業し、必要な機能(BGPフルルート保持など)に絞ってOcNOSを導入するケースが急増している。 懸念点と現実 ・サポートの階層化: 故障時に「ハード故障かソフトのバグか」を切り分ける手間。 ・非常に深いバッファの要求: 超大規模なコアネットワークでは、依然として専用ASICを持つハイエンド機(Cisco 8000シリーズ等)に軍配が上がる場面もある。 現在のOcNOSは、かつての「不安定な実験的OS」から、「Cisco/Juniperの機能を汎用ハードで再現する実用OS」へと昇華した。特にMX204のような「エッジ・アグリゲーション層」においては、コスト対性能で圧倒的な優位性を持っている。 大型連休だあ‼ぎっこんばったんぎっこんばったんぴ○とん運動で地球をまわせ...ぽん!
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630 :②BTによるOcNO…:2026/04/29(水)14:49:00 ID:シャ-ロットのおくりもの
②BTによるOcNOSの最大の技術的ハードル 1. MPLSシグナリングの成熟度と安定性 当時、BTのような大規模キャリアが求めていたのは、数百万ものフローを制御する高度なMPLS機能だった。 ・RSVP-TEの複雑さ: トラフィックエンジニアリング(TE)に必須のRSVP-TEは実装が非常に複雑。当時のOcNOSは基本機能は備えていたものの、大手ベンダー(Cisco, Juniper)が長年培ってきた「大規模環境でのパス計算の安定性」や「高速切り替え(FRR)」の精度に差があった。 ・LDPとの相互運用: 既存網で広く使われていたLDP(Label Distribution Protocol)と、新規導入するホワイトボックス上のOcNOSとの間で、LDP-over-RSVPなどのトンネリング機能の相互接続性が不十分で、シームレスな移行が困難だった。 2. 「Segment Routing (SR)」への移行期 BTがOcNOSを評価していた時期は、業界が従来のMPLS(LDP/RSVP)から、より柔軟でスケールしやすいSegment Routing (SR)へ舵を切り始めたタイミングであった。 ・技術的ギャップ: 2017年当時のホワイトボックス向けチップ(BroadcomのStrataXGSシリーズ等)や初期のOcNOSは、Segment Routingの高度な機能をハードウェアレベルで完全サポートするにはまだ性能不足だった。BTとしては「古いMPLS」の代替ではなく「未来のSR」を求めていたため、当時の製品スペックが次世代の要求に追いついていなかった側面がある。 3. 「運用モデル(Operations)」の変革コスト 技術スペック以上にBTが懸念したのは、垂直統合型(Cisco等)からディスアグリゲーション(分離型)へ移行することによる運用負荷の増大だった。 ・システムの統合(System Integration): 故障時にハードウェアのDell、ソフトウェアのIP Infusion、光モジュールのベンダーのどこに責任があるかを特定する作業を、BT自身が担う必要があった。Deutsche Telekomなどの他キャリアからも指摘された通り、この「システムの統合と運用モデルの変革」が、技術的なプロトコル制限以上に高い障壁となった。 なぜ「頓挫」に見えたのか ・VNFの限界: VMベースのVNFでは、キャリア級のパケット処理性能(スループットと遅延)をハードウェア専用機並みに引き出すのが難しかった。 ・ハードウェアの制約: 当時の汎用チップは、MPLSの深いラベルスタック処理などの特殊なフォワーディングにおいて、専用ASICに劣っていた。 これらの制約により、BTは「時期尚早」と判断したと考えられる。しかし、現在はOcNOS 7.0のようにSegment RoutingやEVPNをフルサポートし、クラウドネイティブな管理を統合した製品へと進化したことで、ようやく当時の理想が現実のものとなっている。 ぎっこんばったんぎっこんばったんぴ○とん運動で地球をまわせ...ぽん!
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629 :①2015年の提携当…:2026/04/29(水)14:42:00 ID:シャ-ロットのおくりもの
①2015年の提携当時、OcNOSが「頓挫した」というよりも、市場の成熟度とアーキテクチャの進化のギャップに直面したというのが正確なのかもしれない。 OcNOSはもともと「VNF(仮想ネットワーク機能)」としてだけでなく、物理的なホワイトボックススイッチを制御する「NOS(ネットワークOS)」として設計されていた。 1. 「VNF」から「クラウドネイティブ(CNF)」への過渡期 2015年頃、通信業界はNFV(ネットワーク機能仮想化)のブームにあり、多くの機能がVNFとして提供されていた。 ・当時の課題: 当時のOcNOSを含む多くのNOSは、仮想マシン(VM)上で動作する「モノリシック(一体型)なVNF」に近い形態であった。 ・クラウドネイティブの欠如: 現在のOcNOS 7.0のようなDocker/Kubernetes対応といったマイクロサービス化が進んでおらず、クラウド環境での柔軟なスケールや自動化が難しかったことが、大規模導入の壁となった。 2. BT(ブリティッシュ・テレコム)との実証実験 BTは2017年頃、ネットワークのディスアグリゲーション(ハードとソフトの分離)戦略の一環として、DellのスイッチとOcNOSの組み合わせに関心を持ち、実証実験(トライアル)を行っていた。 ・BTの意図: 特定ベンダーへのロックインを避け、MPLS機能を安価に実現すること。 ・結果: トライアルは行われたものの、当時のホワイトボックス市場全体が「安定性」や「サポート体制」の面で、Tier 1キャリアの本番環境に耐えうるレベルに達するまで時間がかかったことが、全面採用に至らなかった一因とされている。 3. 「頓挫」ではなく「再起と拡大」 2015年当時は期待値が先行したが、その後OcNOSは着実に進化し、現在では第2の成長期にある。 進化のポイント: ・ハードウェアの進化: 当時は非力だったマーチャントシリコン(汎用チップ)が飛躍的に高性能化。 ・オープン化の進展: NTTが自社開発OSを発売するなど、業界全体でホワイトボックス化が本格化したこと。 2015年当時の「クラウドネイティブでなかったこと」は、導入のハードルを上げた要因の一つだが、最大の原因はエコシステム(ハードウェアの性能や業界の受容性)が未成熟だったことにあった。 ぎっこんばったんぎっこんばったんぴ○とん運動で地球をまわせ...ぽん!
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627 :書いて書いて結論言い…:2026/04/29(水)10:54:00 ID:シャ-ロットのおくりもの
書いて書いて 結論 言いたいことを 先に せんわ。頼むから 読む気 もうええって。 a. 生産実績 ネットワーク事業 3,010,864 98.0 ・「金額は販売価格によっており、ソフトウェアのうち自社開発分(資産計上分)を含んでおります。」 b. 受注実績 ネットワーク事業 6,989,200 291.1 5,744,982 604.4 ・「ネットワーク事業における受注高及び受注残高の増加は、大型の受注があったことによるものです」 ・前期の受注実績残は950,465 2,034,129 ‐(6,989,200 ‐5,744,982)=789,911 ・受注の主要顧客以外950,465 ‐789,911= 160,554 c. 販売実績 ネットワーク事業 8,488,986 105.3 ・主要顧客:UniLab Solutions GmbH 2,034,129 10.6 ・受注以外の顧客:8,488,986 ‐2,034,129= 6,454,857 研究開発費 3,272,946 3,808,961 ソフトウェア無形固定資産等設備投資 1,259百万 セグメント損益 △3,149百万 85-30-38-13-x=-31 ・ネットワーク機器向け基盤ソフトウェア・プラットフォーム「ZebOS®」シリーズの機能向上を継続的に推進するほか、ネットワークインフラ設備投資・運用コストの大幅な低減と運用の自由度向上を実現するホワイトボックス向け統合Network OSである「OcNOS®」の研究開発を行いました。 ネットワーク事業 連結研究開発費3,738百万円 ・1 【設備投資等の概要】 当連結会計年度において、当社グループは1,585百万円の設備投資を行いました。その主な内容は、開発用ハードウェア等の購入による有形固定資産の取得461百万円、ソフトウェアの開発等による無形固定資産の取得1,124百万円であり、セグメント毎の状況は以下のとおりであります。 ③ ネットワーク事業 ホワイトボックス向け統合Network OS等を中心に総額1,259百万円の投資を実施いたしました。
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625 :書いて書いて結論言い…:2026/04/29(水)10:26:00 ID:シャ-ロットのおくりもの
書いて書いて 結論 言いたいことを 先に せんわ。頼むから 読む気 もうええって。 a. 生産実績 ネットワーク事業 3,010,864 98.0 ・「金額は販売価格によっており、ソフトウェアのうち自社開発分(資産計上分)を含んでおります。」 b. 受注実績 ネットワーク事業 6,989,200 291.1 5,744,982 604.4 ・「ネットワーク事業における受注高及び受注残高の増加は、大型の受注があったことによるものです」 ・前期の受注実績残は950,465 2,034,129 ‐(6,989,200 ‐5,744,982)=789,911 ・受注の主要顧客以外950,465 ‐789,911= 160,554 c. 販売実績 ネットワーク事業 8,488,986 105.3 ・主要顧客:UniLab Solutions GmbH 2,034,129 10.6 ・受注以外の顧客:8,488,986 ‐2,034,129= 6,454,857 研究開発費 3,272,946 3,808,961 ソフトウェア無形固定資産 セグメント損益 △3,149百万 85-30-33-x=-31
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624 :書いて書いて結論言い…:2026/04/29(水)09:26:00 ID:シャ-ロットのおくりもの
書いて書いて 結論 言いたいことを 先に せんわ。頼むから 読む気 もうええって。ぎっこんばったんぎっこんばったんぴ○とん運動で地球をまわせ...ぽん!
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623 :受注残の前期比25.…:2026/04/28(火)23:41:00 ID:シャ-ロットのおくりもの
受注残の前期比 25.1期受注の大型アラブ案件販売の26.1期繰延べ もうYOSHITE
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622 :受注増 604%の衝…:2026/04/28(火)23:14:00 ID:損切りギザミ
受注増 604%の衝撃
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621 :もうええって。:2026/04/28(火)22:53:00 ID:YOSHIKI
もうええって。読む気せんわ。頼むから結論、言いたいことを先に書いて。
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620 :我々に今できることは…:2026/04/28(火)21:10:00 ID:シャ-ロットのおくりもの
我々に今できることは、2026年4月30日「ACCESSのいちばん長い日」に、クーデターが失敗に終わる中、畑中少佐(黒沢年男)がバイクや馬に乗り、皇居前や都内で「決起の趣旨」を記した宣伝ビラを撒き散らしながら絶叫する『日本のいちばん長い日』のように、「蜘蛛の糸の投稿ビラ」をSNSで拡散させることである.....ぎっこんばったんぎっこんばったんぴ○とん運動で地球をまわせ...ぽん!
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619 :主役は副社長の吉岡勉…:2026/04/28(火)20:49:00 ID:シャ-ロットのおくりもの
主役は副社長の吉岡 勉が適任で予定されたシナリオではないか⁈ 2025/6/22 シャーロットのおくりもの 社外監査役 吉岡 勉の起用は有価証券報告書提出後に、海賊と呼ばれた男の出光興産の「市場の関心・要望を踏まえた適時・適切な情報開示の実現に向け、決算説明資料の充実や、社外取締役が登壇するESGトップセミナーの開催など、開示資料の質・量の向上、市場とのコミュニケーション機会の拡充」で実績が活きる‼ 2025/04/05 22:19 シャーロットのおくりもの 社外監査役 吉岡 勉(現 出光興産株式会社監査役)(注)吉岡氏と当社との間には特別の利害関係はありません。…が40億の売掛金を何とか回収できたACCESSは海賊と呼ばれた男の出光興産で地獄の特訓だあ…吉岡勉は出光興産と昭和シェル合併前から昭和シェルでの経理財務 債権管理部門を管掌する執行役員の経験もある…ぎっこんばったんぎっこんばったんぴ○とん運動で地球をまわせ......ぽん❣ 2025/04/05 22:45 シャーロットのおくりもの 海賊と呼ばれた男の出光興産は、 公益社団法人日本証券アナリスト協会が実施する2024年度「証券アナリストによるディスクロージャー優良企業選定」のエネルギー部門において、2年連続で 第1位の 優良企業に選定されました。出光は、市場の関心・要望を踏まえた適時・適切な情報開示の実現に向け、決算説明資料の充実や、社外取締役が登壇するESGトップセミナーの開催など、開示資料の質・量の向上、市場とのコミュニケーション機会の拡充に取り組んできました。
Yahoo掲示板(Y板) - 4813より
618 :「流通株式時価総額」…:2026/04/28(火)20:39:00 ID:シャ-ロットのおくりもの
「流通株式時価総額」を増やす目的で第三者割当増資を行う場合、「中長期的に保有してくれつつ、かつ東証の定義で『流通株式』としてカウントされる相手」を選ぶ 「第三者」 1. 投資信託やアクティブ・ファンド(国内・海外) 最も理想的な相手 ・理由: 金融機関や事業法人と異なり、投資信託などが保有する株は、東証の基準で「流通株式」としてカウントされるため ・メリット: 業績や成長性を評価して投資してくれるため、株価の下支えや向上にも寄与 2. 事業上のシナジーがある「独立系」の事業会社 ・単なる持ち合い(政策保有)ではなく、業務提携を伴う相手 ・注意点: 役員が派遣されたり、議決権の10%以上を保有されたりすると「固定株(非流通株式)」扱いになるリスクがあるため、保有比率を低く抑える調整が必要 ・メリット: 提携による業績向上期待(アナウンスメント効果)で株価自体が上がり、時価総額アップにつながる 3. 従業員持株会 ・理由: 従業員持株会の保有分は、一定の条件(信託型など)を除き、一般的に流通株式としてカウントされるケースが多い ・メリット: 福利厚生の充実と同時に、安定した「流通株式」の受け皿になる 4. 証券会社(コミットメント型ライツ・オファリング等) 増資を引き受けてもらい、そのまま市場(個人投資家など)へ転売してもらうスキーム ・理由: 最終的に広く一般投資家に分散されるため、流通株式数が確実に増えます。 メリット: 一気に流通量を増やしたい場合に有効です。 ⚠️ 選定時の重要な注意点(東証ルール) 以下の相手に割り当てると、「流通株式」としてカウントされない(=基準達成に寄与しない)可能性が高くなる ・役員・主要株主(10%以上保有): これらに割り当てると「固定株」扱いになる ・銀行・保険会社: 政策保有株(持ち合い株)とみなされると、流通株式から除外される 「誰に売るか」だけでなく、「その相手が持つ株が東証に流通株式と認められるか」を証券会社や信託銀行と綿密に協議することが不可欠
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617 :「各種取組」1.株価…:2026/04/28(火)20:37:00 ID:シャ-ロットのおくりもの
「各種取組」 1. 株価・時価総額向上策(本質的対策) ・事業成長・収益性向上: 中期経営計画の達成、新規事業展開、海外展開などによる業績アップ。 ・株主還元策の強化: 配当性向の引き上げ、安定配当の実施、自己株式取得。 ・積極的なIR活動: 個人・機関投資家向け説明会の増加、英文開示の充実、Webサイトの改善。 2. 流通株式比率・数向上策(流動性対策) ・特定株主(親会社・役員等)からの株式売却: 特定の保有者が多い場合、大株主から市場へ売却し、流動株式比率を引き上げる。 ・株式分割: 投資単位を引き下げ、個人投資家が購入しやすくして株主数を増やす。 ・第三者割当増資: 新たな投資家へ株式を割り当て、市場流通数を増やす。 3. 上場維持のための手続き的対策 ・計画の進捗状況の定期開示: 日本取引所グループ(JPX)が定める形式に沿い、定期的に進捗を開示して投資家にアピールする。
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616 :それにしても、:2026/04/28(火)20:34:00 ID:シャ-ロットのおくりもの
それにしても、有価証券報告書を株主総会直前でも出さないとは何事だあ…… プライム市場の上場維持基準である流通株式時価総額 上場維持基準を充たすために、2027年1月31日までを改善期間とする上場維持基準への適合に向けた「各種取組」を進めてまいります 2026年4月下旬に公表予定です 公表予定対応営業日は株主総会の当日のみのクーデター
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615 :>Fluffy…:2026/04/28(火)20:15:00 ID:シャ-ロットのおくりもの
>Fluffyチビコ✨✨ > なーんで現物 > 信用買いして 逆日歩いただくんよ
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614 :>Fluffyチビコ…:2026/04/28(火)20:13:00 ID:シャ-ロットのおくりもの
>Fluffyチビコ✨✨ > いま、空売りしている人の目標株価はいくらなんでしょう。思えば2024年11月から始まった下げトレンド > そろそろ収束に向かってもいいような > 株価回復には、日にち&値幅は必要 > 値幅については、1850円から500円まで下げたから 十分調整したように思います > 日にちについては1年半。もう少し必要かな?
【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19113より
146 :山師さん@トレード中 :2026/04/15(水)21:24:18 ID:pdYNH5JP0
EU加盟27カ国中26カ国がイスラエルとの通商協定の一部停止を支持
ハンガリーだけが反対
イスラエルは最大の貿易相手国への特恵関税アクセスを失いそうで、そこは輸出の32%を占めている。
いいぞもっとやれ(´・ω・`)
続きは4813銘柄情報ページでご確認ください
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

①「販売実績 - 受注実績」の部分にパワー(勢いや実態)を感じるのは、この会社のビジネスモデルが「在庫を持たない受託開発」から「スケーラブルな製品販売(ライセンスモデル)」へシフトしている、あるいはその過渡期にあることを数字が示唆しているからである。 1. 「生産」がコスト(投資)でしかない 「生産実績」は工数(給与)や資産計上された開発費である。 「物を作って売る」製造業とは違い、ソフトウエア業の生産実績は「どれだけ開発にリソースを割いたか」という内部的なコスト(積み上げ)に過ぎない。 2. 「販売 - 受注」=「即納・積み上げ型」の強み 「受注実績」として計上されるものは、通常「契約してから納品までに時間がかかるもの(受託開発や大型プロジェクト)」が主である。一方で、「受注実績に含まれない販売実績」には以下の要素が含まれる。 ・「IOWN」を通じたNTTグループとの共創 ・ソフトバンク⁇が進める「AI-RAN(AI-Radio Access Network)」 基地局が「専用機」から「汎用サーバー」へ ・ライセンス販売: すでに完成している製品(OcNOSなど)を、注文と同時に出荷・計上するもの。 ・保守・サブスク: 契約に基づき、毎月自動的にあがってくる売上。 これらは、都度大きな受注活動を必要とせず、「一度作れば勝手に売れていく」あるいは「積み上がっていく」性質を持つため、経営的な「パワー(収益性)」が非常に強く見える。 3. 主要顧客以外の「面」の広がり 分析数字で、主要顧客(UniLab等)以外が64.5億円と大半を占める。 ・受注実績: 特定の大型案件(フロー)に左右され、ボラティリティが高い。 ・販売実績(差分): 多様な顧客への小口ライセンスや継続利用(ストック)が含まれる。 特定の巨額受注に依存せず、広い顧客基盤から売上が立っている状態は、会社としての「自走力(地力)」を感じさせる要因になる。 「販売実績 - 受注実績」が大きく見えるのは、そこに従業員の労働集約的な「受注活動」を超えた、ソフトウエア製品そのものが稼ぐ力(レバレッジ)が表現されていると言える。 年間38億円規模(ネットワーク事業分)という巨額の研究開発費は、単なる機能改善ではなく、「世界の通信インフラのルールを書き換える」ための巨大な陣取り合戦に投じられているのか ? 「販売実績のパワー」とは、こうした「世界の通信インフラの根幹に食い込んでいる」という支配力の表れだと言える。38億円の研究開発費は、特定の一社への受託開発ではなく、これら「世界中の巨人たちが共通して使うOSプラットフォーム」を維持・進化させるための、極めてレバレッジの効いた投資なのか?