CPIの検索結果
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株/銘柄レス検索
「CPI」のレス検索結果
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94 :山師さん:2026/08/10(月) 07:10:26 ID:X1Byz1Wd 【急騰】今買えばいい株27343【⊆^U)┬┬~】より
726 :山師さん:2026/08/09(日) 21:47:04 ID:qOGgSb8J 【急騰】今買えばいい株27342【迎え火】 より
来週はCPIちっぱいはちょっと怖いな
421 :山師さん:2026/08/08(土) 07:47:48 ID:kRBAckIo 【急騰】今買えばいい株27340【雇用統計通過】 より
【来週の見通し】
堅調か。11日が休場で立ち合いは4日。決算発表は続くが終盤戦で、お盆のシーズンにも入るだけに、売買代金は日増しに減少していくと思われる。米国で消費者物価指数(CPI)など注目指標の発表が多くあり、米国の長期金利に注意を払う必要がある。また、AI関連については、米国で13日に発表予定のアプライド・マテリアルズの決算が大きく注目される。いろいろと気を揉む要素は多い。ただ、AI関連はある程度調整が進んでおり、足元ではAI関連が売られる局面ではそれ以外の銘柄に資金が向かっている。引き続き決算を材料に強く買われる銘柄も多くなると見込まれる。物色の裾野が広がりつつある中、米国の金利が上昇すれば金融株、円高が進めば内需株といったように、状況の変化に応じて強く買われる銘柄が出てくることで、全体としては底堅い動きが続くと予想する。
419 :山師さん:2026/08/08(土) 07:46:38 ID:kRBAckIo 【急騰】今買えばいい株27340【雇用統計通過】 より
欧米市場の主な経済指標・7日
<発表値> <前回発表値>
6月独鉱工業生産
(前月比) 0.2% 0.7%・改
(前年比) ▲0.1% 0.0%
6月独貿易収支
154億ユーロの黒字 193億ユーロの黒字・改
6月仏貿易収支
58.47億ユーロの赤字 77.29億ユーロの赤字・改
6月仏経常収支
14億ユーロの赤字 12億ユーロの赤字・改
7月スイスSECO消費者信頼感指数
▲34.8 ▲35.8
7月メキシコ消費者物価指数(CPI)
(前年比) 3.12% 3.37%
7月カナダ雇用統計
新規雇用者数 7.51万人 1.82万人
失業率 6.4% 6.5%
7月米雇用統計
失業率 4.1% 4.2%
非農業部門雇用者数変化
▲2.3万人 2.0万人・改
平均時給
(前月比) 0.1% 0.3%
(前年比) 3.2% 3.4%・改
7月カナダIvey購買部協会景気指数
55.1 56.2
6月米消費者信用残高
141.7億ドル ▲10.8億ドル・改
※改は改定値、▲はマイナスを表す。
410 :山師さん:2026/08/08(土) 07:41:08 ID:kRBAckIo 【急騰】今買えばいい株27340【雇用統計通過】より
米CPI家賃伸び率の先行指標が上昇〜大和
大和証券では、米国のCPI(消費者物価指数)家賃伸び率の先行指標となるZillow家賃伸び率が、3月が前年同月比+1.71%、4月が同+1.79%、5月が同+1.94%、6月が同+2.13%と、3カ月連続で緩やかに加速していることに注目している。これまでCPI家賃伸び率の低下は米国のディスインフレの主要なドライバーであったが、今後はその役割を期待できなくなる可能性があると指摘。12日に公表される米CPIでは家賃の動きにも注意を払いたいとコメントしている。
286 :山師さん:2026/08/08(土) 00:28:45 ID:AlGcA6zJ 【急騰】今買えばいい株27340【雇用統計通過】より
来週CPIだしどうせ週明けもヨコヨコだろ
847 :山師さん:2026/08/07(金) 22:02:59 ID:Mfx17aE9 【急騰】今買えばいい株27339【決算勝負連戦】より
8月の重要イベントってあとは来週のCPIぐらい?
出尽くしで上げるんじゃないかこれ?
629 :山師さん@トレード中 :2026/08/07(金) 16:02:14 ID:aP4Z3q/Ld 【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19405より
ぶっちゃけ最近は雇用統計よりCPIのが為替債券にインパクトがある
817 :山師さん:2026/08/07(金) 11:15:33 ID:vNsgS/Wb 【急騰】今買えばいい株27336【おにや】より
今日は米雇用統計、来週は祝日+お盆+SQ+米CPI+米PPI
買う人は気をつけてね
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537 :山師さん:2026/08/07(金) 07:04:15 ID:QPF/Gm6k 【急騰】今買えばいい株27334【モメマン】より
7日のイベントスケジュール(時間は日本時間)
<国内>
○08:30 ◇ 6月家計支出(予想:前年同月比0.9%)
○08:50 ◇ 7月外貨準備高
○14:00 ◇ 6月景気動向指数速報値(予想:先行116.5/一致118.1)
<海外>
○06:30 ◎ ムサレム米セントルイス連銀総裁、講演
○未定 ◎ 7月中国貿易収支(予想:1070.0億ドルの黒字)
○15:00 ◎ 6月独鉱工業生産(予想:前月比0.2%/前年同月比0.1%)
○15:00 ◇ 6月独貿易収支(予想:172億ユーロの黒字)
○15:45 ◇ 6月仏貿易収支
○15:45 ◇ 6月仏経常収支
○16:00 ◇ 7月スイスSECO消費者信頼感指数(予想:▲34.0)
○21:00 ◎ 7月メキシコ消費者物価指数(CPI、予想:前年同月比3.12%)
○21:30 ☆ 7月カナダ雇用統計(予想:新規雇用者数変化2.00万人/失業率6.5%)
○21:30 ☆ 7月米雇用統計(予想:非農業部門雇用者数変化8.0万人/失業率4.2%/平均時給、前月比0.3%/前年比3.5%)
○23:00 ◇ 7月カナダIvey購買部協会景気指数
○23:00 ◎ バーキン米リッチモンド連銀総裁、講演
○8日04:00 ◇ 6月米消費者信用残高(予想:120.0億ドル)
○9日10:30 ◎ 7月中国消費者物価指数(CPI、予想:前年比0.8%)
○9日10:30 ◎ 7月中国生産者物価指数(PPI、予想:前年比3.8%)
※「予想」は特に記載のない限り市場予想平均を表す。▲はマイナス。
※重要度、高は☆、中は◎、低◇とする。
534 :山師さん:2026/08/07(金) 07:03:37 ID:QPF/Gm6k 【急騰】今買えばいい株27334【モメマン】より
欧米市場の主な経済指標・6日
<発表値> <前回発表値>
6月独製造業新規受注
(前月比) 3.1% 0.3%・改
(前年比) 6.5% 4.5%・改
7月スウェーデン消費者物価指数(CPI)
(前月比) ▲0.3% 0.4%
(前年同月比) 0.2% 0.7%
CPIコア指数
(前月比) ▲0.3% 0.3%
(前年同月比) 0.7% 1.3%
7月スイス失業率
3.0% 2.9%
7月英建設業購買担当者景気指数(PMI)
44.7 38.4
6月ユーロ圏小売売上高
(前月比) ▲0.3% 0.4%・改
(前年比) 0.7% 1.9%・改
7月米企業の人員削減数(チャレンジャー・グレイ・アンド・クリスマス社調べ)
(前年比) ▲46.1% ▲4.5%
4−6月期米非農業部門労働生産性・速報値
(前期比) 1.4% 0.8%・改
4−6月期米単位労働コスト・速報値
(前期比年率) 1.3% 1.3%・改
前週分の米新規失業保険申請件数
19.9万件 19.8万件・改
6月米卸売売上高
(前月比) ▲3.0% 3.5%・改
7月ブラジル貿易収支
70.67億ドルの黒字 93.95億ドルの黒字・改
メキシコ中銀、政策金利発表
6.50%で据え置き 6.50%
※改は改定値、▲はマイナスを表す。
849 :山師さん:2026/08/06(木) 06:50:12 ID:OB7eZSAT 【急騰】今買えばいい株27326【どわー】 より
6日のイベントスケジュール(時間は日本時間)
<国内>
○08:50 ◇ 対外対内証券売買契約等の状況(週次・報告機関ベース)
<海外>
○09:35 ◎ デイリー米サンフランシスコ連銀総裁、あいさつ
○10:30 ◇ 6月豪貿易収支(予想:10.80億豪ドルの赤字)
○15:00 ◎ 6月独製造業新規受注(予想:前月比0.5%/前年同月比5.9%)
○15:00 ◎ 7月スウェーデン消費者物価指数(CPI、予想:前月比▲0.4%/前年比0.1%)
コア指数(予想:前月比▲0.4%/前年比0.7%)
○16:00 ◇ 7月スイス失業率(季節調整前、予想:3.0%)
○17:30 ◎ 7月英建設業購買担当者景気指数(PMI、予想:40.0)
○18:00 ◎ 6月ユーロ圏小売売上高(予想:前月比0.1%/前年同月比1.0%)
○18:30 ◇ 7月米企業の人員削減数(チャレンジャー・グレイ・アンド・クリスマス社調べ)
○21:30 ◇ 4−6月期米非農業部門労働生産性・速報値(予想:前期比0.6%)
○21:30 ◇ 4−6月期米単位労働コスト・速報値(予想:前期比2.1%)
○21:30 ◎ 前週分の米新規失業保険申請件数/失業保険継続受給者数(予想:20.5万件/179.0万人)
○23:00 ◇ 6月米卸売売上高
○7日03:00 ◎ 7月ブラジル貿易収支(予想:85.00億ドルの黒字)
○7日04:00 ◎ メキシコ中銀、政策金利発表(予想:6.50%で据え置き)
※「予想」は特に記載のない限り市場予想平均を表す。▲はマイナス。
※重要度、高は☆、中は◎、低◇とする。
939 :山師さん:2026/08/05(水) 06:47:09 ID:FaUIUucx 【急騰】今買えばいい株27321【双子産まれました】より
城内経済財政相
「(為替について)物価含め様々な影響が経済に及ぶ」
「個々の為替の動きについてはコメント控える」
「26年度後半に向けCPI高まり、その後低下する見通しは、政府と日銀は共有している」
ベッセント米財務長官
「為替介入について、枠組みを持つことが重要」
「片山財務相と良好な協力関係を築いている」
「日本は円安を食い止めるための努力を行っている」
「安定した円は、米国だけでなくアジア地域全体にとって重要」
「日銀が何をすべきかについて、事前に予測・判断することはしない」
「植田日銀総裁が必要な措置を講じるだろうと確信」
「介入の効果を持続させるには、追加措置が必要になる」
「日本が追加措置を行うことを非常に確信している」
「キャリートレードが完全に消失することはないと思う」
「現在の円の水準は他の問題や通貨切り下げを誘発する可能性」
「ユーロは適正価格により近い水準にあるように見受けられる」
「欧州側に対し、単なる外貨準備の再配分に過ぎないと説明し安心させた」
イラン外務省報道官
「オマーンとのホルムズ海峡における輸送に関する協議は継続中」
「これまでのところ、交渉は技術的および政治的レベルで前向きな評価」
508 :山師さん:2026/08/04(火) 13:09:00 ID:NzSZ/CAL 【急騰】今買えばいい株27319【エブリデイトレ】より
【要人発言】経済財政相「26年度後半に向けCPI高まり、その後低下する見通し」
城内経済財政相
「(為替について)物価含め様々な影響が経済に及ぶ」
「個々の為替の動きについてはコメント控える」
「26年度後半に向けCPI高まり、その後低下する見通しは、政府と日銀は共有している」
10 :山師さん:2026/08/04(火) 06:45:05 ID:vHvvveL1 【奈落の】今買えばいい株27317【頂へ】より
7月の全国コアCPIは前年同月比1.8%増と予想〜SMBC日興
SMBC日興証券では、7月の東京都区部消費者物価指数(CPI)を受けてリポートしている。7月のコアCPI(生鮮食品を除くCPI)は前年同月比+1.9%となり、6月の同+1.6%から伸びが拡大した。昨年は6月から7月にかけて電気・ガス代が低下しており、当月は前年同月比の下落率が縮小して、エネルギーがコアCPI(前年同月比)を6月比で0.1ppt押し上げたとのこと。SMBC日興では東京都区部の結果を受けて、8月21日公表予定の7月の全国コアCPIを前年同月比+1.8%と予想している。
356 :山師さん@トレード中 :2026/08/03(月) 10:15:23 ID:d1XsU/A40 【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19392 より
>>341
そうはいってもCPIは下がるんじゃね?(´・ω・`)
616 :山師さん@トレード中 :2026/07/31(金) 16:30:27 ID:/RJqk7NF0 【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19387 より
消費者物価の話するなら日経CPINOWの方が体感近いよ
レジのデータ元にしてるから(´・ω・`)
602 :山師さん:2026/07/31(金) 12:30:03 ID:WlT/BPNR 【急騰】今買えばいい株27268【相楊】 より
SBIリクイディティ・マーケット
@SBILM
日銀
2026年度コアCPI見通しは2.5%(前回2.8%)
2027年度コアCPI見通しは2.4%(前回2.3%)
2028年度コアCPI見通しは2.0%(前回2.0%)
2026年度コアコアCPI見通しは2.5%(前回2.6%)
2027年度コアコアCPI見通しは2.6%(前回2.6%)
2028年度コアコアCPI見通しは2.2%(前回2.2%)
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924 :山師さん:2026/07/31(金) 08:40:58 ID:eq8AHGke 【急騰】今買えばいい株27267【半導体全面S高】より
7月東京都区部CPI(生鮮食料品除く総合)(前年比) +1.9%、予想 +1.8%
6月完全失業率 2.5%、予想 2.5%
6月有効求人倍率 1.18倍、予想 1.17倍
846 :山師さん:2026/07/31(金) 08:33:02 ID:p9T9vRGC 【急騰】今買えばいい株27267【半導体全面S高】より
都区部CPI上振れかよ予想+1.8%に対して2.0%
再来月利上げ9月やるか?
今日の引けの植田会見怖くなってきた
941 :山師さん@トレード中 :2026/07/31(金) 08:32:25 ID:bFOxP/MG0 【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19384 より
東京都区部消費者物価指数(東京CPI・7月速報値・前年比)予想上振れ
東京CPI
結果:+2.0%
予想:+1.8%
前回:+1.7%
東京CPI コア
結果:+1.9%
予想:+1.8%
前回:+1.6%
東京CPI コアコア
結果:+2.0%
予想:+2.0%
前回:+1.9
237 :山師さん:2026/07/31(金) 07:16:55 ID:bcyL9yER 【急騰】今買えばいい株27267【半導体全面S高】より
今日のスケジュール−植田日銀総裁会見や7月都区部CPIなど
31(金)
【国内】
植田日銀総裁、定例記者会見
日銀、経済・物価情勢の展望を公表
6月完全失業率(8:30)
6月有効求人倍率(8:30)
7月都区部消費者物価指数(CPI)(8:30)
6月商業動態統計(8:50)
6月鉱工業生産指数(8:50)
《決算発表》
キオクシアHD、三井住友、ソニーG、村田製、三菱電、HOYA、住友商、ルネサス、住友電、ファナック、TDK、豊通商、デンソー、第一三共、JR東日本、JR東海、旭化成、SBI、三菱ケミG、アイシン、京都FG、SBI新生、TOTO、八十二長、小野薬、東洋水産、関電工、阪急阪神、大東建、西武HD、積水化、双日、ZOZO、ミスミG、ヤクルト、東京メトロ、九州電、三和HD、大和工、日テレHD
【海外】
中国7月製造業購買担当者景気指数(PMI)(10:30)
《米決算発表》
エクソンモービル、シェブロン、アッヴィ、イートン、コルゲート・パルモリーブ、モデルナ、Cboeグローバル・マーケッツ、Tロウ・プライス・グループ
113 :山師さん:2026/07/31(金) 06:41:57 ID:na7qbzYd 【急騰】今買えばいい株27267【半導体全面S高】 より
31日のイベントスケジュール(時間は日本時間)
<国内>
○08:30 ◎ 7月東京都区部消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く総合予想:前年比1.8%)
○08:30 ◎ 6月完全失業率(予想:2.5%)
○08:30 ◎ 6月有効求人倍率(予想:1.17倍)
○08:50 ◎ 6月鉱工業生産速報(予想:前月比1.0%/前年同月比3.2%)
○08:50 ◇ 6月商業販売統計速報(小売業販売額、予想:前年比3.1%)
○未定 ☆ 日銀金融政策決定会合、終了後政策金利発表(予想:1.00%で据え置き)
○未定 ◎ 経済・物価情勢の展望(7月、基本的見解)
○14:00 ◇ 6月新設住宅着工戸数(予想:前年同月比12.7%)
○15:30 ☆ 植田和男日銀総裁、定例記者会見
○19:00 ◇ 外国為替平衡操作の実施状況(介入実績)
<海外>
○10:30 ◎ 4−6月期豪卸売物価指数(PPI)
○10:30 ◎ 7月中国製造業購買担当者景気指数(PMI、予想:50.1)
○15:00 ◇ 7月英ネーションワイド住宅価格指数(予想:前月比0.1%)
○15:30 ◇ 6月スイス小売売上高
○15:45 ◇ 7月仏消費者物価指数(CPI)速報値(予想:前月比0.3%/前年比1.8%)
○15:45 ◇ 6月仏卸売物価指数(PPI)
○16:00 ◇ 6月トルコ貿易収支(予想:104.0億ドルの赤字)
○16:55 ◎ 7月独雇用統計(予想:失業率6.3%/失業者数変化0.50万人)
○17:30 ◎ 4−6月期香港域内総生産(GDP)速報値(予想:前期比0.2%/前年比4.9%)
○18:00 ☆ 7月ユーロ圏消費者物価指数(HICP)速報値(予想:前年比2.9%)
○18:00 ☆ 7月ユーロ圏HICPコア速報値(予想:前年比2.4%)
○20:15 ◎ ピル英金融政策委員会(MPC)委員委員兼チーフエコノミスト、講演
○21:00 ◎ 6月南アフリカ貿易収支(予想:30億ランドの赤字)
○21:30 ☆ 5月カナダGDP(予想:前月比0.2%/前年比1.4%)
○21:30 ☆ 4−6月期米雇用コスト指数(予想:前期比0.8%)
○22:45 ◎ 7月米シカゴ購買部協会景気指数(予想:56.0)
○23:00 ◎ 7月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、確報値、予想:54.0)
○8月2日 石油輸出国機構(OPEC)プラス有志7カ国会合
※「予想」は特に記載のない限り市場予想平均を表す。▲はマイナス。
※重要度、高は☆、中は◎、低◇とする。
111 :山師さん:2026/07/31(金) 06:41:25 ID:na7qbzYd 【急騰】今買えばいい株27267【半導体全面S高】 より
欧米市場の主な経済指標・30日
<発表値> <前回発表値>
4−6月期仏国内総生産(GDP)速報値
(前期比) 0.2% ▲0.1%
6月仏消費支出
(前月比) 0.4% 0.3%・改
7月スイスKOF景気先行指数
103.5 102.1・改
6月トルコ失業率
7.6% 8.1%・改
4−6月期独国内総生産(GDP)速報値(季節調整済)
(前期比) 0.2% 0.4%・改
(前年同期比) 0.9% 0.7%・改
4−6月期独国内総生産(GDP)速報値(季節調整前)
(前年同期比) 0.9% 0.8%・改
7月ユーロ圏消費者信頼感指数
(確定値) ▲15.9 ▲15.9
7月ユーロ圏経済信頼感指数
96.9 95.4・改
4−6月期ユーロ圏域内総生産(GDP)速報値
(前期比) 0.4% 0.0%・改
(前年同期比) 1.0% 0.5%・改
6月ユーロ圏失業率
6.3% 6.3%・改
6月南アフリカ卸売物価指数(PPI)
(前月比) ▲0.1% 2.6%
(前年比) 7.5% 7.8%
英中銀(BOE)、政策金利
3.75%で据え置き 3.75%
7月独消費者物価指数(CPI)速報値
(前月比) 0.8% ▲0.3%
(前年比) 2.8% 2.3%
4−6月期メキシコ国内総生産(GDP)速報値
(前期比) 1.5% ▲0.6%
(前年比) 2.2% 0.1%・改
6月米個人所得
(前月比) 0.2% 0.7%
6月米個人消費支出(PCE)
(前月比) 0.3% 0.9%・改
6月米PCEデフレーター
(前年比) 3.7% 4.1%
6月米PCEコア・デフレーター
(前月比) 0.1% 0.3%
(前年比) 3.3% 3.4%
前週分の米新規失業保険申請件数
19.7万件 18.8万件・改
4−6月期米国内総生産(GDP)速報値
(前期比年率) 1.5% 2.1%
個人消費速報値
(前期比年率) 3.2% 0.5%
コアPCE速報値
(前期比年率) 3.4% 4.4%
※改は改定値、▲はマイナスを表す。
109 :山師さん:2026/07/31(金) 06:39:51 ID:na7qbzYd 【急騰】今買えばいい株27267【半導体全面S高】 より
英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨
「3.75%での据え置きを賛成6反対3で決定」
「グリーン委員とピル委員、マン委員が4.00%への利上げを主張し反対」
「エネルギーショックが英国に与える影響は依然として不透明、委員会は必要に応じて行動する用意がある」
「CPIは2026年第4四半期に3.2%に達する可能性」
「CPIは2028年第1四半期に2%の目標を下回る見通し」
「これまでのところ二次的影響の兆候はほとんど見られないが、警戒が必要。最近のデータでは明確なディスインフレの兆候が見られる」
「インフレ見通しに対するリスクは上振れ方向に傾いているが、イラン戦争の状況次第で見通しが大幅に変わる余地が残されている」
「インフレ持続力のリスクが決定的に顕在化する前に、政策的な対応が必要となる可能性がある」
「据え置きを支持した委員は、金融引き締め環境によりインフレリスクに関する証拠を確認するための時間的猶予が得られると考えている」
「利上げを要求した委員は、実質的な二次的影響を警戒しており、リスク管理アプローチが適切であると考えている」
ベイリー英中銀(BOE)総裁
「英国の経済活動は低調で、労働市場も軟調」
「二次的影響の兆候は見られないが、これを過剰に安心材料と捉えることはできない」
「状況の推移に応じて政策姿勢を調整する準備がある」
「2026年下半期にはインフレの波及効果により、インフレ率が0.5%ポイント押し上げられると予想」
「労働市場における余剰能力により、労働者が賃上げを獲得する力は減退する可能性が高い」
「中東紛争が長期化し二次的影響が生じた場合、利上げが必要になる可能性が高い」
「上サイドへのリスクは市場価格に織り込み済み」
「労働市場の緩やかな軟化と、緩やかなディスインフレを確認」
「市場の織り込みはある程度妥当」
ベッセント米財務長官
「本日、9月の米中首脳会談に先立ち、中国副首相と会談した」
「中国に対し、レアアースと米国農産物に関するコミットメントを完全に履行することを期待していると強調」
「より均衡のとれた、公正かつ建設的な米中関係に向けた具体的な進展を確実にするための仕組みとして、『貿易・投資委員会』の運用についても協議」
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

中国のインフレが鈍化 イラン原油ショックの影響和らぐ
中国国家統計局が発表した7月の物価統計によると、生産者物価指数(PPI)は前年同月比3.5%上昇と、前月の4.1%から加速が鈍化した。2月のイラン戦争勃発に伴う原油高以降、PPIの伸びが減速するのは初となる。
また、消費者物価指数(CPI)も前月の1.0%から0.5%へ上昇率が縮小した。世界的な原油相場の上昇に伴うコスト圧力が和らぎつつあることを示している。一方で、国内消費の低迷により企業が上昇した生産コストを販売価格へ転嫁しにくく、需要の弱さが浮き彫りとなっている。原油ショック通過後もデフレ圧力が長引くことへの懸念が依然としてくすぶる。