【4022】ラサ工業【ラサ】
1 : 管理人 : 2012/07/30(月) 20:29:05 ID:OwnerKabu685
ラサ工業[4022] - 農商務省出身の創業者による1907年の沖縄県ラサ島リン鉱脈発見を機に発祥。当初は鉱山・製錬・化学肥料製造を3本柱とし、19年に東証上場(戦後の東証再開で再上場)。各事業の斜陽化に対応し、半導体ウエハ再生などの電子材料、高純度リン酸塩などの化成品、掘進機や各種産業向け機械が新たな3本柱となったが、2010年末、半導体ウエハ事業からは撤退。ガリウムなどの化合物半導体関連を深耕、掘進機の海外開拓も。
会社HP:ttp://www.rasa.co.jp/
[4022]ラサ工業 2ch&Yahoo板統合 新着口コミ情報
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18 :
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17 :基盤(
基盤(インテル、TSMC) SSD、メモリ(マイクロン、サムスン、SKハイニックス、キオクシア) あたりの思惑あるのに、どうしてこんな株価で放置されているのか さらなる人気化と出来高の増加が必要だろう
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16 :2026年の年初来パ…:2026/04/25(土)12:41:00 ID:b9XnLZBH
2026年の年初来パフォーマンス(4月24日時点)を比較すると、JX金属 (5016) が年初の安値から約133%上昇しており、ラサ工業 (4022) の約68%上昇を上回る圧倒的な伸びを見せています。 JX金属 (5016): 約133%上昇(年初来安値 1,984円 → 4,625円) 年初(1月5日)に安値 1,984円を記録した後、AI関連需要や上場来高値の更新が相次ぎ、4月14日には終値で5,156円まで急騰しました。直近は調整局面にあるものの、年初からの上昇率は非常に高い水準です。 ラサ工業 (4022): 約68%上昇(年初来安値 1,226円 → 2,059円) 年初(1月5日)の安値 1,226円から、米インテルの好決算を受けた半導体関連素材への思惑買いなどで上昇を続けています。4月24日には前日比+20%超のストップ高を記録するなど、足元で強い買いが入っています。 ラサ工業のほうが上値余地ありそう、JXはすでにじゅうぶん伸び切ってる感じだし でも毎日スイスイ上がるかわからない。人気はJXのほうがあるけど 。注目度がさほどないからラサ工業のほうがこれからのような気がする
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15 :
インテル・ファウンドリもラサが受注できてる感じかな
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14 :
ラサ工業(4022)は、DRAM製造においても、主力製品である「超高純度リン酸」を通じて極めて重要な役割を担っています。 ## DRAM製造における貢献 * 微細化への対応: DRAMは世代(DDR4からDDR5、DDR6へ)が進むごとに回路の微細化が加速します。製造工程での洗浄やエ○チングに使用されるリン酸には極限の純度が求められますが、ラサ工業は世界トップレベルの純度を誇る製品を供給しています。 * 歩留まりの向上: DRAM製造の「前工程」において、不要な膜を取り除くエ○チングや微細な不純物を洗い流す洗浄工程で同社のリン酸が使用され、チップの品質と歩留まり(良品率)の維持に大きく寄与しています。 * AI向け需要(HBM): AIサーバーに不可欠なHBM(高帯域幅メモリ)は、DRAMチップを垂直に積層して製造されます。この「積層構造」は、以前お話しした3D NANDと同様に、製造工程でのリン酸使用量を押し上げる要因となっています。 * スーパーサイクルと供給不足: AIサーバーやデータセンター向けのDDR5需要が爆発しており、DRAM市場は「メモリ不足危機」とも言われるほどの活況を呈しています。 * 地産地消の供給網: 主要顧客であるマイクロン、サムスン、SKハイニックスなどのグローバル展開に合わせ、ラサ工業は日本、台湾、韓国に続き、2027年には米国での生産開始を予定。DRAM生産のハブとなる地域で即応できる体制を整えています。 [3, 7, 8] ## 投資判断のポイント * 業績の安定性: DRAMを含む半導体市況は変動が激しい(シクリカル)とされますが、ラサ工業の製品は「消耗品」としての側面が強く、製造ラインが稼働し続ける限り需要が発生するため、業績は比較的安定して推移しています。 * 割安なバリュエーション: 業績が好調で利益成長が続いている一方で、PERは10倍以下、PBRも1倍程度(2026年4月時点)に留まっており、依然として割安圏内にあるとの見方が一般的です。 [5]
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13 :
ラサ工業(4022)は、次世代半導体メモリである3D NANDフラッシュメモリの製造工程に不可欠な「超高純度リン酸」を供給する主要メーカーとして注目されています。 NAND市場における役割 積層化による需要増: 3D NANDはデータの記憶容量を増やすために回路を垂直に積み上げますが、この積層数が増えるほど、洗浄やエ○チングに使用されるリン酸の量が増加するため、ラサ工業の直接的な利益拡大につながっています。
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12 :おまいらちゃんとシー…:2026/04/25(土)12:11:00 ID:株チンパン(@sto_chim)
おまいらちゃんとシートベルトしてたか?
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11 :
半導体向け高純度リン酸を収益の主力としており、世界トップシェアを誇る。 半導体受託生産世界最大手のTSMC<TSM>のトップサプライヤー
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9 :半導体製造の「前工程…:2026/04/25(土)12:09:00 ID:b9XnLZBH
半導体製造の「前工程」において、シリコンウエハー上の不要な膜(主に窒化膜)を取り除くエ○チング工程や洗浄工程で、同社の**高純度リン酸**は欠かせない存在です。 ## ラサ工業の強みと今後の展望 ### 1. 世界トップクラスのシェアと信頼 半導体グレードの高純度リン酸において世界トップクラスのシェアを誇ります。特に**TSMC**をはじめとするメガファウンドリや、韓国・台湾の主要半導体メーカーにとって、ラサ工業の製品は「代替が難しい」と言われるほどの品質を維持しています。 ### 2. グローバル供給体制の拡充(地産地消戦略) 現在、日本・韓国・台湾の3拠点体制ですが、ご指摘の通り**米国市場**への進出が大きなターニングポイントとなります。 * **米国新工場の完工(2027年前半予定):** TSMCやインテルなどが拠点を構える米国アリゾナ州近郊などで、現地の旺盛な需要を直接取り込む狙いです。 * **台湾拠点の増強:** 台湾子会社でも生産能力の4割増強を進めており、アジア圏での支配力もさらに強めています。 ### 3. 先端半導体(3nm/2nm)への貢献 半導体が微細化(3nm以下)するほど、洗浄・エ○チング液への純度要求は極限まで高まります。生成AI向けなどの最先端チップの量産が進む中、同社の高純度リン酸の重要性はさらに増していくと考えられています。 投資の観点でも、半導体市場の「縁の下の力持ち」として非常に堅実なポジションを築いている企業です。米国工場の稼働による2027年以降の業績拡大には、市場からも熱い視線が注がれていますね。
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10 :
ラサ工業と**インジウムリン(InP)**の関係は、同社が「高純度リン酸」のメーカーであるという枠を超えて、次世代の高速通信を支える**「化合物半導体の原料サプライヤー」**としての顔を持っているという点にあります。 単なる「洗浄液の会社」ではなく、半導体の基板そのものの**材料(原料)**を作っているのがポイントです。 --- ## 1. インジウムリン(InP)基板の「原料」を供給 インジウムリン基板は、その名の通り「インジウム」と「リン」を合成して作られます。ラサ工業はこのうち、基板の元となる**「高純度赤リン」**および**「高純度インジウム」**を製造・供給しています。 * **高純度赤リン(6N〜7N):** 純度99.9999%以上の超高純度なリンです。世界でも生産できるメーカーは極めて限定されており、ラサ工業は世界トップクラスのシェアを誇ります。 * **役割:** 基板メーカー(住友電気工業など)が、このラサ工業製の高純度原料を使用して、インジウムリンの単結晶を作り、基板(ウエハー)へと加工します。 --- ## 2. なぜインジウムリン(InP)が重要なのか? 現在主流のシリコン(Si)基板に比べ、インジウムリンは「電子の移動速度が速い」「光を電気に変換する効率が高い」という特性があります。 * **光通信・データセンター:** 生成AIの普及でデータ通信量が爆発的に増える中、データセンター内の光ファイバー通信用レーザー素子や受光素子として不可欠です。 * **5G/6G通信:** 超高速なモバイル通信を実現するための高周波デバイスに使われます。 * **光電融合(Silicon Photonics):** シリコン基板の上に光デバイスを載せる次世代技術において、InPは光源としての核となる材料です。 --- ## 3. ラサ工業の立ち位置:上流の支配者 ラサ工業は、基板そのものを作る「基板メーカー」ではなく、そのさらに一歩手前の**「原料メーカー」**です。 * **参入障壁:** 高純度なリン(赤リン)は発火の危険性などもあり、高度なハンドリング技術と精製設備が必要です。この「上流工程」を握っていることが、同社の強固な収益基盤になっています。 * **化合物半導体への展開:** インジウムリン(InP)以外にも、リン化ガリウム(GaP)などの原料も手掛けており、光デバイス市場の成長を原料レベルで支えています。 --- ### まとめ:ラサ工業とInPの関係 1. **原料供給者:** InP基板の材料となる「超高純度赤リン」と「高純度インジウム」の世界的な供給元。 2. **次世代通信の黒子:** AIや6Gで需要が急増する「光通信チップ」の誕生に欠かせない存在。 3. **技術の転用:** 創業からの「リン」の知見を、最先端の化合物半導体分野へ見事に昇華させている。 つまり、ラサ工業は**「リン酸で半導体を作る工程(洗浄・エ○チング)を支え」**つつ、**「リン原料で次世代半導体の基板そのものを支える」**という、半導体産業において二重の重要拠点となっている会社です。
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8 :時価総額3000億円…:2026/04/25(土)10:31:00 ID:sib*****
時価総額3000億円まで行ってほしい‼️(願望
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7 :「地産地消」を戦略の…:2026/04/25(土)10:01:00 ID:394*****
「地産地消」を戦略の軸に置き、顧客の生産拠点に隣接する形でグローバル供給網を整備している点が強みだ。 成長ドライバー 台湾工場の4割増強:約30億円を投資し、2026年3月期完工予定。 米国新工場:韓国合弁会社が2027年前半にテキサス州で完工予定。米国内の半導体投資拡大(TSMCアリゾナ、Samsung Austin等)を直接取り込む。 中期経営計画の前倒し達成:売上高520億円・営業利益48億円の最終年度目標(2027年3月期)を、2026年3月期の時点で実質的に上回る見込み。 経済安全保障の追い風:経済安全保障推進法の「供給確保計画の認定」を取得。国策的な位置付 けが安定調達を後押しする。 高純度リン酸で世界首位級 とか工場増設 今の半導体安く放置されすぎと思うがな
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6 :AIサーバー需要の拡…:2026/04/25(土)09:58:00 ID:394*****
AIサーバー需要の拡大でNAND・HBMへの注目が高まる中、チップメーカーよりも確実に恩恵を受ける「川上企業」がある。関東電化工業とラサ工業だ。 両社の最大の特徴は**「誰が勝っても関係ない」**という点にある。Samsung・SK Hynix・キオクシア・Western Digitalのどのメーカーが市場シェアを拡大しようとも、メモリ製造ラインが稼働し生産総量が増えるだけで、消耗品を供給する両社への発注は比例して増加する。 なぜ稼働率・生産総量が直接恩恵になるのか 半導体メモリを1枚製造するたびに、フッ素系ガスやリン酸などの化学品が消費される。これらは装置や設備と違い、使うたびに買い足す「消耗品」だ。 つまり、 メモリの稼働率が上がる → 化学品の消費量がそのまま増える → 両社への発注が増える という極めてシンプルな連動構造になっている。 インテル半導体恩恵本命では? per19倍とかセクターper50から100よ?
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5 :月曜日期待しかない。…:2026/04/25(土)09:54:00 ID:IPOマスター
月曜日期待しかない。 フィラデルフィア指数アゲアゲ
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4 :
インテル製品のデータセンター向け売上高がいよいよ大幅に増加してきました。かつて「半導体の巨人」と位置付けられた企業の復活を受け、日本製の半導体材料の需要増加に対する期待が一段と膨らみました。日本の個別株を評価する上で好材料です。
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3 :〔注目株〕ラサ工が急…:2026/04/25(土)09:28:00 ID:b9XnLZBH
〔注目株〕ラサ工が急伸=米インテルの好決算で思惑 時事通信社 · 04/24 11:25 ラサ工業〈4022〉が前日比259円高の1974円と急伸している。米半導体大手インテルの好決算を受け、関連銘柄として思惑買いを誘っている。 インテルが23日の米国市場取引終了後に発表した2026年1~3月期決算は、売上高が前年同期比7.2%増の135億7700万ドル、最終損益は37億2800万ドルの赤字だった。一方、4~6月期の売上高見通しについては、138億~148億ドルとし、LSEGがまとめたアナリスト予想130億7000万ドルを上回る強気な見通しを示したと、ロイター通信が報じている。人工知能(AI)データセンター向けサーバーチップに対する旺盛な需要が寄与しているという。 ラサ工業は、半導体大手各社に化合物半導体の原材料となる高純度無機素材などを供給している。市場関係者は「インテルの強気な収益見通しを背景に、同社が手掛ける高純度素材の需要拡大への期待が高まった」(国内証券)とみており、インテル関連銘柄の一角として投資資金が流入しているようだ。(11時22 インテル上げだったか、 じやあイビデンみたいにレンジ上抜けあるかも
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2 :
NTTが取り組んでいる次世代高速通信IOWN構想が具体的に発表されるため、ラサ工業の株価が高騰したのかな?
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1002 :
ラサ工業と**インジウムリン(InP)**の関係は、同社が「高純度リン酸」のメーカーであるという枠を超えて、次世代の高速通信を支える**「化合物半導体の原料サプライヤー」**としての顔を持っているという点にあります。 単なる「洗浄液の会社」ではなく、半導体の基板そのものの**材料(原料)**を作っているのがポイントです。 --- ## 1. インジウムリン(InP)基板の「原料」を供給 インジウムリン基板は、その名の通り「インジウム」と「リン」を合成して作られます。ラサ工業はこのうち、基板の元となる**「高純度赤リン」**および**「高純度インジウム」**を製造・供給しています。 * **高純度赤リン(6N〜7N):** 純度99.9999%以上の超高純度なリンです。世界でも生産できるメーカーは極めて限定されており、ラサ工業は世界トップクラスのシェアを誇ります。 * **役割:** 基板メーカー(住友電気工業など)が、このラサ工業製の高純度原料を使用して、インジウムリンの単結晶を作り、基板(ウエハー)へと加工します。 --- ## 2. なぜインジウムリン(InP)が重要なのか? 現在主流のシリコン(Si)基板に比べ、インジウムリンは「電子の移動速度が速い」「光を電気に変換する効率が高い」という特性があります。 * **光通信・データセンター:** 生成AIの普及でデータ通信量が爆発的に増える中、データセンター内の光ファイバー通信用レーザー素子や受光素子として不可欠です。 * **5G/6G通信:** 超高速なモバイル通信を実現するための高周波デバイスに使われます。 * **光電融合(Silicon Photonics):** シリコン基板の上に光デバイスを載せる次世代技術において、InPは光源としての核となる材料です。 --- ## 3. ラサ工業の立ち位置:上流の支配者 ラサ工業は、基板そのものを作る「基板メーカー」ではなく、そのさらに一歩手前の**「原料メーカー」**です。 * **参入障壁:** 高純度なリン(赤リン)は発火の危険性などもあり、高度なハンドリング技術と精製設備が必要です。この「上流工程」を握っていることが、同社の強固な収益基盤になっています。 * **化合物半導体への展開:** インジウムリン(InP)以外にも、リン化ガリウム(GaP)などの原料も手掛けており、光デバイス市場の成長を原料レベルで支えています。 --- ### まとめ:ラサ工業とInPの関係 1. **原料供給者:** InP基板の材料となる「超高純度赤リン」と「高純度インジウム」の世界的な供給元。 2. **次世代通信の黒子:** AIや6Gで需要が急増する「光通信チップ」の誕生に欠かせない存在。 3. **技術の転用:** 創業からの「リン」の知見を、最先端の化合物半導体分野へ見事に昇華させている。 つまり、ラサ工業は**「リン酸で半導体を作る工程(洗浄・エ○チング)を支え」**つつ、**「リン原料で次世代半導体の基板そのものを支える」**という、半導体産業において二重の重要拠点となっている会社です。
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1001 :
半導体向け高純度リン酸を収益の主力としており、世界トップシェアを誇る。 半導体受託生産世界最大手のTSMC<TSM>のトップサプライヤー
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1000 :半導体製造の「前工程…:2026/04/25(土)00:20:00 ID:b9XnLZBH
半導体製造の「前工程」において、シリコンウエハー上の不要な膜(主に窒化膜)を取り除くエ○チング工程や洗浄工程で、同社の**高純度リン酸**は欠かせない存在です。 ## ラサ工業の強みと今後の展望 ### 1. 世界トップクラスのシェアと信頼 半導体グレードの高純度リン酸において世界トップクラスのシェアを誇ります。特に**TSMC**をはじめとするメガファウンドリや、韓国・台湾の主要半導体メーカーにとって、ラサ工業の製品は「代替が難しい」と言われるほどの品質を維持しています。 ### 2. グローバル供給体制の拡充(地産地消戦略) 現在、日本・韓国・台湾の3拠点体制ですが、ご指摘の通り**米国市場**への進出が大きなターニングポイントとなります。 * **米国新工場の完工(2027年前半予定):** TSMCやインテルなどが拠点を構える米国アリゾナ州近郊などで、現地の旺盛な需要を直接取り込む狙いです。 * **台湾拠点の増強:** 台湾子会社でも生産能力の4割増強を進めており、アジア圏での支配力もさらに強めています。 ### 3. 先端半導体(3nm/2nm)への貢献 半導体が微細化(3nm以下)するほど、洗浄・エ○チング液への純度要求は極限まで高まります。生成AI向けなどの最先端チップの量産が進む中、同社の高純度リン酸の重要性はさらに増していくと考えられています。 投資の観点でも、半導体市場の「縁の下の力持ち」として非常に堅実なポジションを築いている企業です。米国工場の稼働による2027年以降の業績拡大には、市場からも熱い視線が注がれていますね。
Yahoo掲示板(Y板) - 4022より
999 :皆さんあんま細かい推…:2026/04/24(金)23:52:00 ID:なん?ちゃん
皆さんあんま細かい推察せんでも〜笑 単純に日経が週明けから60000円ブレイクするから、ちらこちら空売りが手仕舞いしてるだけっすよ〜
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998 :意味不明な上げは大体…:2026/04/24(金)23:40:00 ID:なん?ちゃん
意味不明な上げは大体ダラダラとまた元の位置に戻る笑
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997 :
ユニチカ、津田駒と来て次はラサ工業の番みたいですね
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996 :ただptsは今日高値…:2026/04/24(金)23:38:00 ID:394*****
ただptsは今日高値引けしていて半導体肥料銘柄を忘れて投げるのはどうかと per19
Yahoo掲示板(Y板) - 4022より
995 :こりゃ月曜日もうわか…:2026/04/24(金)22:47:00 ID:394*****
こりゃ月曜日もうわからんな
【急騰】今買えばいい株26858【GWなにする?】より
592 :山師さん:2026/04/24(金)19:18:08 ID:em0a488T
ペタジーニの俺のイメージは共産党員のグラサンかけたハゲ
あんな感じだろ?
続きは4022銘柄情報ページでご確認ください
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

ラサ工業は、半導体製造の「エ○チング」工程に欠かせない高純度リン酸で世界トップシェアを誇っています。 主なシェア状況と事業の強みは以下の通りです。 市場シェア 国内シェア:5割超を占めています [0.5.1]。 世界シェア:具体的なパーセンテージは非公開ですが、世界トップシェアであると会社四季報などの主要メディアで評価されています [0.5.4, 0.5.9]。 供給体制と成長性 グローバル4拠点体制:現在、日本、台湾、韓国で生産しており、2027年には米国でも新工場が稼働する予定です [0.5.1, 0.5.2]。 主要顧客:半導体受託生産の世界最大手であるTSMC(台湾積体電路製造)のトップサプライヤーの一つとして知られています [0.5.9]。 地産地消の戦略:顧客に近い拠点で生産する「地産地消」のグローバル供給網を築き、安定供給を実現しています [0.5.2]。 事業における位置付け 同社の売上高の約3分の1を占める主力製品であり、先端半導体向けの投資拡大に伴い需要がさらに高まっています