3878(株)巴川コーポレーション[巴川紙]
市場:東証STD
業種:化学業
トモエガワ コーポレーション (旧称 株式会社トモエガワ) は、主にトナーおよび電子材料の製造、製紙およびコート紙関連事業に従事する日本を拠点とする会社です。同社は 5 つのセグメントを通じて事業を運営しています。トナー事業はトナーの製造・販売を行っております。電子材料事業は、フラットパネルディスプレイ(FPD)関連製品および半導体関連製品の製造・販売を行っております。機能紙事業は、紙関連製品、機能紙関連製品、コート紙関連製品の製造・販売を行っております。セキュリティメディア事業は、有価証券、カード、帳票、磁気記録関連製品の製造・加工・販売及び情報処理関連事業を行っております。新規開発事業は、グループが保有する基礎技術・要素技術を融合し、新製品の開発・販売を行っております。
関連: 特殊紙/トナー/液晶部材・部品/半導体部材・部品/タブレット端末/電子材料/放射能対策/クレジットカード/ICカード/紙・パルプ/あえてスタンダード/光ファイバー
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2026/06/05 PR
巴川紙(3878)は大丈夫?あの株界レジェンドが今強く警告している大化け銘柄とは…
- 20年以上の長きにわたり数多くの大化け銘柄を排出し続け「神がかり」とまで言われる相場界のレジェンド。そしてラジオNIKKEIでもお馴染みの…
- https://shinseijapan.com/
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2026/02/21
決算分析【巴川コーポレーション(3878)】業績は悪く見えるが中身は堅調|トナー減速と先行投資で歪んだ評価構図
- 巴川コーポレーション(3878)トナー事業の市況低迷と在庫調整、新規開発事業の先行投資により業績は悪く見える決算内容を分析。半導体・機能性シートなど伸びているセグメントから今後の評価転換条件を整理。
- https://my-next-goal-is-fire.com/tomoegawa-3878-earnings-analysis-2026q3/
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2025/05/27
2025/05/27 買いシグナル検出銘柄まとめ
- ゴールデンクロス1位ピーバンドットコム(3559)前日比+3.9%2位巴川コーポレーション(3878)前日比+6.7%3位内海造船(7018)前日比+0.6%4位スター・マイカ・ホールディングス(2975)前日比+1.4%5位湖北工業(6524)前日比+1.2%新高値更新1位堀田丸正(8105)前日比+47.7%2位ぷら
- https://rizumunet.blog.jp/archives/1084605009.html
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【2ch】市況1板、株式板の反応(新着順)
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【急騰】今買えばいい株22336【反撃の狼煙】 より
108 :山師さん:2025/05/23(金)10:25:36 ID:Cit5gWok.net
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2026/06/03(水) 14:42:00投稿者:68f*****
強力な布陣ですね
2026/06/03(水) 14:01:00投稿者:aon*****
独立役員届出書
が出ています
2026/06/03(水) 10:09:00投稿者:68f*****
6/25の総会までは買いかな
半導体関連、流用性のある技術を開発したから今のうちに仕込んでる
2026/06/03(水) 10:02:00投稿者:c5f*****
せっかくの買い場なのでまだ上がらないで欲しいんですけど、いいニュースが出たのは嬉しいです
2026/06/03(水) 09:57:00投稿者:ij1*****
巴川コーポレーション---フレキシブル面状ヒーターが環境省ETV事業で20%以上の省エネ効果を実証
巴川コーポレーション<3878>は2日、「フレキシブル面状ヒーター iCas MHE」について、環境省が実施する環境技術実証(ETV)事業において、従来のマントルヒーターと比較して20%以上の省エネルギー性能が実証されたと発表した。技術実証試験では約42%の消費エネルギー削減も確認された。
製造業や各種設備の加熱工程においてエネルギー使用量の削減や温室効果ガス排出量の低減が重要課題となる中、「フレキシブル面状ヒーター iCas MHE」は被加熱体に密着して加熱できる特長を持つ加熱技術として、環境省ETV事業の気候変動対策技術領域に採択され、第三者機関による実証評価を受けた。
同製品はステンレス繊維シートを用いた独自の面状発熱体を採用しており、高いフレキシブル性によって配管や曲面部などへの密着加熱が可能である。また、面全体で均一に発熱する特性を備え、工場配管や装置配管の加熱、半導体製造装置などの各種設備の曲面部や狭小部の加熱用途を想定している。
実証では実稼働を想定した条件下で消費電力などを測定した結果、被加熱体への効率的な熱伝達が確認されたほか、配管各部で温度差の少ない安定した加熱性能も実証された。これらの結果から、従来のマントルヒーターに比べ20%以上の省エネルギー性能を有することが確認され、技術実証試験では約42%の削減効果が示された。同社は今後、同製品の用途提案や適用分野の拡大を進めるとしている。
2026/06/03(水) 09:55:00投稿者:ij1*****
巴川コーポレーション---セルロースファイバー高配合樹脂が環境省ETVで有効性実証
巴川コーポレーション<3878>は2日、セルロースファイバー高配合樹脂「グリーンチップ (R)CMF(R)」について、環境省が実施する環境技術実証(ETV)事業において、各種物性および資源循環の有効性が実証されたと発表した。
「グリーンチップ(R)CMF(R)」は、ポリプロピレン(PP)樹脂に木材由来のセルロースファイバーを55%高配合した複合樹脂である。石油由来樹脂の使用量削減と資源循環の両立が期待される材料として、環境省ETV事業の資源循環技術領域における実証対象技術に採択され、第三者機関による評価が行われた。
実証では、プラスチック樹脂としての各種物性とマテリアルリサイクル性を検証した。その結果、標準的なPP樹脂と比較して、引張強度や曲げ強度、耐熱性など主要な物性で高い性能を示し、設定された実証基準を満たしたことが確認された。また、粉砕からリペレット化、再成形を繰り返すマテリアルリサイクル工程においても、多くの実証項目で物性値変化率が一定範囲内に収まり、資源循環の観点から有効な材料であることが示された。
同製品は木材由来バイオマスを活用することで石油由来資源の使用量削減に寄与し、自動車部品、家電部品、食器、カトラリー、日用雑貨、家具など幅広い用途を想定している。同社は、今回の実証結果を活用し、「グリーンチップ(R)CMF(R)」の用途展開と資源循環型材料としての活用拡大を進めるとしている。
2026/06/03(水) 09:49:00投稿者:0dc*****
2000くらい行かないかなあ
2026/06/02(火) 17:38:00投稿者:⚠️服用に際しては説明文書を
さすがに資金抜けすぎやわぁ笑、認知してもらう難しさもあるんやなぁ^_^
2026/06/02(火) 15:52:00投稿者:BB
ここは半導体関連って認知してもらうところから始めてほしいな。このPBRだと買収されちゃうぞ。
2026/06/02(火) 15:37:00投稿者:BB
ここは半導体関連って認知してもらうところから始めてほしいな。IR がんばれ!
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SyncHack
今日(7/12)の #みんなの個人投資家向け説明会
23/07/12 15:00 3878 巴川製紙所
23/07/12 15:00 3156 レスターHD
23/07/12 19:00 3491 GA technolog… https://t.co/H4YhwHJk8r |
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3878 巴川製紙所
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

昨日ニュースに出てた巴川コーポ上げてるね