9561(株)グラッドキューブ
市場:東証GRT
業種:サービス業
Glad Cube Incは、主にソフトウェア(SAAS)、マーケティングソリューション、およびSpaiaビジネスとしてソフトウェアに関与している日本を拠点とする企業です。同社は3つのセグメントを介して運営しています。 SAASセグメントは、自己開発のSitestを使用して、Webサイト分析、アクセス分析、サイト制作、コンテンツの生産、コンサルティングを通じて、クライアントに包括的なデジタルマーケティング対策を提供します。マーケティングソリューションセグメントは、あらゆる種類のインターネット広告、コンテンツの制作、およびアクセス分析の提案ベースの管理を通じて、社内で生成された結果をクライアントに提供します。 SPAIAセグメントには、社内で開発されたSPAIAのメディア運用、人工知能(AI)ベースのプロの野球とサッカーの勝利予測、スーパープレーヤーディレクトリ、AI競馬のヒントと競馬データが一般消費者に無料で、またはSpaia Horsing Mediaによって部分的に支払われます。また、プロの野球速報ウィジェットも提供します。
関連: ギャンブル/2022年のIPO/営業・販売支援/SaaS/Webサイト構築/データ分析・解析/ネット広告/人工知能/動画広告/サブスクリプション/デジタルトランスフォーメーション/リスキリング/生成AI/人材育成/サービス業
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2025/04/02 値上がり予想銘柄3(不定期)(2025,4,1)
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【急騰】今買えばいい株22477【日経フェニックス】より
147 :山師さん:2025/06/23(月)13:51:56 ID:9J24h9rm.net
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Yahoo掲示板(Y板)の反応(新着順)
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2025/08/30(土) 20:52:00投稿者:rei*****
元社員の告白かな?私はクライアントだけど、離職率は本当に高いね。しかも優秀な社員の。
2025/08/30(土) 16:00:00投稿者:df0*****
???
何がどうなってる???
2025/08/30(土) 12:14:00投稿者:ハルシュタットの風
俺はヤフー掲示板のアカウントを1つしか持ってないので、これらの投稿は俺ではない事を先に言っておきます。
しかしライバル業者の件は指摘されて当然。この情報が本当かどうか分かりませんが、本当であればよく調べたなと関心します。
棒グラフを逆さまに表現していることも姑息なやり方だと突っ込んで欲しかったですね。
2025/08/30(土) 06:33:00投稿者:グラッドキューブで大含み損
やはりグラッドキューブは、マーケティング支援の会社として、細々と続けていく以外に未来はないように思えます。
スパイアは、参入障壁の高さを越えられずに、赤字続きで外国法人を畳み、国内も同業他社に事業譲渡するのが関の山でしょう。
DX開発は、人員不足が続いて案件が回せず、中途半端に先細りするでしょう。
マーケティング事業は、社員を蔑ろにする外注推進が続くのであれば人が抜けていき、存続は危ういかもしれません。
主力商品のサイテストが他社にシェアを奪われるようになると、いよいよ終わりでしょうね。
人が育たない環境では、何をしても無駄かもしれません。
新入社員は数人、全社退職率は20%超という状況が続けば、社員数も遅かれ早かれ100人を切るでしょう。
M&Aは引き続き検討中とのことでしたが、社長のXをみる限り、仲介会社からロクな案件を紹介されておらず、そもそも買収資金がないでしょう。
赤字が続けば銀行借入も難しいでしょうし、上場維持も怪しいでしょうから、会社としては崖が近くなってきましたね。
2025年通期決算が悪かった場合、「次、頑張ります」はいよいよ通用しないでしょう。
出社時に全員起立で挨拶させるという金島社長、畑違いなのに公認会計士を差し置いてなぜかCFOとなった財部専務には、この困難を乗り越える秘策があるのでしょうから、ぜひとも含み損を抱えながら見させていただきます。
2025/08/30(土) 06:01:00投稿者:グラッドキューブで大含み損
最後の成長イメージは、かなりひどい。
既存サービスが右肩上がりで成長し、そこに新サービスが積み重なって、同じく右肩上がりを続けるグラフです。
そもそも、縦軸に何の数値もなく、グラフの形だけで何かを思わせる手法にはがっかりしました。
「※中長期的な成長イメージは、あくまで経営上の日標を示したもの」なのであれば、具体的な数値を設定して、投資家に達成を宣言するのが上場企業としての、最低限の責任ではないでしょうか?
スパイアとスポーツペッティング市場への参入の成長幅が大きいのは、社長への忖度でしょう。
その他の新サービスは、そもそも注目すらされておらず、売上にどう貢献するのかまるで謎です。
例えば、アリババクラウドの導入支援などを謳っていますが、的外れです。
調査会社Synergy Research Groupによれば、2025年第1四半期のクラウドプロバイダー別のシェアの数字は、上位3社がAWSが29%、Microsoft Azureが22%、Google Cloudが12%でした。
この上位3社に続くTier2のクラウドプロバイダーの中で、成長率が最も高いのは、CoreWeave、Oracle、Databricks、Snowflake、Cloudflare、Huaweiなどとのことです。
昨年の日経や東洋経済の記事を検索すると、アリババクラウドが何度も大幅値下げされていることがわかります。
これは、アリババクラウドの成長鈍化とシェア拡大の困難さを表しています。
そもそも、情報安全保証上の観点からしても、今どき企業は中国系のクラウドインフラを採用するでしょうか?
こんなものを営業して、既存顧客から「グラッドキューブって大丈夫なのか?」と思われるリスクを考えていないのでしょうか。
そもそも、クラウドシステムの導入支援や保守を行うことができる人材は、社内にいるのでしょうか。これも外注するのかもしれませんが。
2025/08/30(土) 05:31:00投稿者:グラッドキューブで大含み損
テクノロジー事業では、有料会員について分析していないことが致命的です。
なぜ増加しないのか、どういう施策を行うのか、海外ではどうするのかなど、何の説明もなく、意味のない全体数とお決まりの「高水準の有料転換率」についてのみ。
有料転換率が高いのに有料会員数が減少しているということは、既存の有料会員がとんでもなく解約しているということですが、それでいいんですかね、、
DX開発も案件のグリップが弱く、進捗率が34%止まり。やはり人材不足なのでしょう。
ワークハウスの買収は、何の成果も上がらずに、減損しただけではないでしょうか。
一時持て囃された柏井氏は、まだCTOで在籍しているのでしょうか。
何も説明されないのにIRとして成立している認識なのでしょうか?IRの意味を理解せずに行っているのか、、
聞こえの良い言葉を発信するだけで、分析も反省もしないのは、極めて不誠実です。
石破総理のように仲間想いで決断の速い金島社長ですから、責任の取り方はわかっておられるでしょう。
2025/08/30(土) 00:22:00投稿者:グラッドキューブで大含み損
各事業の説明では、まずマーケティング事業の下記が気になりました。
「外注費は前年同期比で178.2%増と投資的支出が増加しているものの、人件費は外部委託を活用した結果、前年同期比で6.5%減少しており、効率性と最適化を両立させた戦略的コスト配分が奏功していると言えます」
先日の決算資料についてのコメントで記載しましたが、外注費急増・人件費減は「キャパオーバーの業務を受注して売上を立て、できない分は外注して、利益が圧迫された分社員へのお金は削る」という最悪なムーブです。
斜陽産業ならまだしも、AI分野の新興企業が人件費を蔑ろにするのは、自◯行為ではないでしょうか?
転職サイトの口コミ通り、社員に人権はないのか、、。
今年も退職率20%超えそうですねグラッドキューブさん
2025/08/30(土) 00:11:00投稿者:グラッドキューブで大含み損
SuperGrok Heavyによれば、AIサービスを海外のスポーツペッティング(特にホースレース)に提供する市場の新規参入には、下記のハードルがあります。
①技術的障壁
・膨大なデータ要件:AIモデルの精度は、過去の試合データ、選手(馬や騎手)のパフォーマンス、気象条件など大量のデータに依存。SportradarやStats Performは10年以上のデータベースを保有しており、新規参入企業はこれに匹敵するデータ収集が困難。
・高度なAI技術:機械学習、深層学習、NLP(自然言語処理)などの先端技術が必要。高度なアルゴリズム開発には、データサイエンティストやエンジニアの専門知識と高額な投資が必要。
・リアルタイム処理:競馬のインゲームベッティングではリアルタイムデータ処理が不可欠。高速なインフラと低遅延システムの構築は、新規参入企業にとって技術的・資金的負担が大きい。
(2) 規制と法務の障壁
・地域ごとの規制:スポーツベッティングは国や地域により厳格な規制が存在(例:米国は州ごとの規制、EUはGDPRによるデータ保護)。AI企業は現地法令への対応やライセンス取得が必要で、コストと時間がかかる。
・データプライバシー:AIはユーザーデータ(ベッティング履歴、行動パターン)を大量に処理するため、GDPRやCCPAなどのデータ保護法への準拠が必須。新規企業はセキュリティインフラへの投資が必要。
・倫理的懸念:AIによる過度なパーソナライズがギャンブル依存症を助長するリスクが指摘されており、規制当局の監視が厳しい。倫理的なAI運用が求められる。
(3) 市場競争とブランド力
・既存大手の支配:SportradarやStats Performは、ブックメーカーやスポーツリーグとの長期契約を持ち、市場を支配。新規企業は既存の信頼関係を打破する必要がある。
・ブランド認知度:ユーザーは実績ある企業を信頼しやすく、新規参入企業はマーケティングや実績証明に多額の投資が必要。例:RithmmはMIT卒の信頼性をアピールして差別化。
・競馬市場の特殊性:競馬は伝統的なスポーツで、JRAや英国のブックメーカー(Bet365など)との既存のエコシステムが確立。新規AI企業はこれらの既存プレイヤーとの連携や競争が難しい。
(4) 資金的障壁
・開発コスト:AIモデルの構築、データ収集、クラウドインフラの運用には数億円以上の初期投資が必要。中小企業やスタートアップにはハードルが高い。
・スケールメリット:大手のSportradarは規模の経済を活用し、低コストで高品質なサービスを提供。新規参入企業は価格競争で不利になりやすい。
(5) ユーザー信頼と採用の障壁
・AIへの懐疑:研究によると、スポーツベッティングでは人間の専門家による予測がAIより信頼される傾向がある(Emerald Insight, 2025)。新規企業はAI予測の精度を証明する必要がある。
・ユーザーの学習コスト:AIベースのベッティングツールは使い方が複雑な場合があり、ユーザーの習熟度が低いと採用が進まない。
(6) 競馬特有の障壁
・データの複雑性:競馬は馬のコンディション、騎手の戦略、トラックの状態など変数が多く、AIモデル構築が難しい。既存企業はこれらのデータ統合で先行。
・伝統的市場:競馬ベッティングは英国やオーストラリアで伝統的なブックメーカーが強く、新規AI企業は既存の信頼を崩すのが困難。
・ニッチ市場:競馬はサッカーなどに比べ市場規模が小さく、投資回収に時間がかかるため、新規参入の優先度が低い。
グラッドキューブにとってクリティカルなハードルばかりです。
普通のIRであれば、自社のどのような強みを生かしてこれらのハードルを切り崩していくのかを説明し、投資家の信頼を得るものです
それが全くなく、いつまで経ってもフワッとした内容しか記載しないのであれば、注目されずに株価が下がってなくて当然です。
2025/08/29(金) 23:53:00投稿者:グラッドキューブで大含み損
noteの「FY25 2Q決算発表をIR担当視点で説明」を読んだが、内容がひどい
まず、市場ポテンシャルに関して「早期参入により大きなシェア獲得が期待されます」とあるが、業界シェアについての分析がゼロ
実際には、下記のような競合がすでに存在する
①【Sportradar(スイス)】
・概要:スポーツベッティング向けデータ解析とAIソリューションのグローバルリーダー。リアルタイムデータ提供、詐欺検出(Fraud Detection System)、オッズ生成などで知られる。競馬を含む幅広いスポーツに対応。
・業界シェア:スポーツデータとベッティングソリューション市場でトップシェア(推定20-30%)。2022年の売上は約7億3,000万ユーロ(約1,100億円)。
②【Stats Perform(米国)】
・概要:AIを活用したスポーツデータ解析のリーディングカンパニー。生成AIを使ったパーソナライズドベッティングや試合予測を提供。競馬でもレース分析やベッティング推奨に使用。
・業界シェア:Sportradarに次ぐ主要プレイヤー(推定10-20%)。2023年のスポーツ分析市場(ベッティング含む)で約8億5,400万米ドル(約1,250億円)の市場の一部を占める。
③【Stratagem(英国)】
・概要:AIと機械学習を活用し、競馬やサッカーなどの試合結果予測を提供。特にリアルタイムデータ分析に特化。
・業界シェア:中小規模ながらニッチ市場で影響力(推定5-10%)。競馬ベッティングでのAI活用で注目。
④【Deepbetting.io(フランス)】
・概要:AIを活用したサッカー予測で知られる新興企業だが、競馬など他のスポーツにも拡大中。月額29.99ユーロで高精度なベッティング予測を提供。
・業界シェア:新興企業のためシェアは小さい(推定1-5%)が、成長中。
⑤【Rithmm(米国)】
・概要:AIを活用したパーソナライズドベッティングプラットフォーム。NFL、NBA、MLBに加え、競馬にも対応。ユーザーにデータ駆動型のベット提案を行う。
・業界シェア:新興企業でシェアは小さい(推定1-5%)が、個人ユーザー向けに急成長。
⑥【その他】
・Leans.ai:AIアルゴリズム「Remi」を用いたベッティング予測。競馬を含む複数スポーツに対応。
・BetHarmony(Symphony Solutions):AIチャットボットでリアルタイムベッティング支援を提供。競馬での利用も可能。
・Swish Analytics:リアルタイムデータ分析でインゲームベッティングを強化。競馬市場でも利用拡大中。
これだけシェアも確立され、新興の競争も激しいレッドオーシャンなのに、「早期参入により大きなシェア獲得が期待されます」などと易々と書く神経がわからない。
社員のレベルが低いのか、社長に忖度して誤魔化したのかは知らないが、株主に対して極めて失礼だ。
皆さんも調べればすぐわかりますが、上記の会社は、豊富なデータ、人材、資金力を背景に、すでにAIを用いたサービスを展開中です。
やっと米国法人を作って、「銀行口座作れなくて驚いた〜」とかツイートしてるような社長が戦える場所ではない。
2025/08/29(金) 12:49:00投稿者:8b4*****
2月高値からの半年期日明けてそろそろ動いてきてくれ、頼む
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ゴミヒレほんとクソだな
グラッドと赤坂ゴミの煽りに使われたな