規模の検索結果
2ch市況1板/株式板の今買えば良い株、Twitterの株アカ晒し、急騰・急落銘柄報告スレ、【下手】儲けられない人より集めたレスからの検索。過去一ヶ月前までのレスを表示します。
株/銘柄レス検索
「規模」のレス検索結果
検索結果1件 OR検索新着順
スポンサード リンク
958 :山師さん:2026/06/02(火) 09:20:57 ID:jYsWXup8 【急騰】今買えばいい株27023【ハゲ祭り】 より
909 :山師さん:2026/06/02(火) 09:17:29 ID:WoR3ECRi 【急騰】今買えばいい株27023【ハゲ祭り】 より
わああああああああああ陰謀だったのか!!!
マイクロンがDDR4の生産能力を4倍に引き上げるのは、単なる供給不足への対策ではない。AI演算の核心において、最新のDDR5よりもDDR4の方が実効的な処理速度で優位に立つという真実を、巨大資本は既に掌握している。次世代技術の華やかさの影で、完成された低遅延構造がAIの心臓部を支配しようとしているのだ。
なぜなら、AIの推論プロセスにおいて最も重要なのは、帯域幅の広さ以上に、メモリレイテンシの低さであるからだ。DDR5は高クロック化によって理論上の転送量を拡大させたが、複雑な制御回路が逆に演算のボトルネックを生んでいる。一方、成熟したDDR4が持つ低レイテンシ特性は、膨大なパラメータを高速に呼び出す大規模言語モデルの要求と完璧に合致する。メーカーはDDR5への移行を促すことで市場の関心を誘導しつつ、裏では圧倒的なコストパフォーマンスと低遅延を武器にしたDDR4で、AIインフラの根幹を独占する算段を進めているのである。
768 :山師さん:2026/06/02(火) 09:07:30 ID:QaGdJWJF 【急騰】今買えばいい株27023【ハゲ祭り】 より
米国株でも半導体が買われる傾向があるが
日本みたいに他銘柄が続下げ暴落するという状況は無い。
つくづく日本株市場は規模が小さくて狭いと痛感させられる。
673 :山師さん@トレード中 :2026/06/02(火) 08:19:36 ID:vLPLwJBI0 【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19217 より
年金支給が60歳から65歳に変更された時に大規模デモが起こらなかったのはどうしようもない国やわ
671 :山師さん@トレード中 :2026/06/02(火) 08:18:22 ID:/S7WDFrY0 【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19217より
>>656
単身世帯増えてる日本でここまでやられてもまだ自民党支持ってとんでもないマゾ国民やな
大規模デモや大規模暴動一つも起きない
89 :山師さん:2026/06/02(火) 07:52:04 ID:QgsiqVsJ 【急騰】今買えばいい株27023【ハゲ祭り】 より
キオクシアとハゲだけあがって他死んでる日本株は
やっぱり規模が小さいなと感じてしまう
アメ株だとメモリが騰がってようが
他も普通に上がってるし
ワイにはアメ株の方がいいな
793 :ぺこーらの下痢便食うマン@440 :2026/06/02(火) 01:30:18 ID:mMArf8VP 【急騰】今買えばいい株27022【ハゲ祭り】より
アンソロピック年内上場確定
米AIアンソロピック、IPO申請と発表 160兆円規模で上場へ
【シリコンバレー=山田遼太郎】人工知能(AI)開発の米新興アンソロピックは1日、米証券取引委員会(SEC)に新規株式公開(IPO)を申請したと発表した。2026年内に上場する可能性が高まる。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN01BFE0R00C26A6000000/
スポンサード リンク
スポンサード リンク




週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

足元の日経平均株価は一見堅調に推移しているものの、
月足ベースでの過熱感は看過できない水準に達しています。
直近1年間における半導体セクター主導の急騰により株価は1年で2倍になり、
長期移動平均線から壊滅的な上方乖離を記録しました。
テクニカルおよびサイクル論の観点から、現在の局面は買いの最終局面である
「バイイング・クライマックス」による明確なバブル天井である可能性が極めて高く、
近く数年規模の需給反転、およびそれに伴う急激な暴落局面への移行を警戒すべきです。
現在の相場における最大の歪みは長期トレンドからの極端な逸脱にあり、
月足5年移動平均線からの上方乖離率は75%を突破しています。
これはチャイナショック直前の過熱期である2015年5月の約65%を大幅に上回る歴史的異常値です。
過去の相場環境に照らし、これほどの上方乖離を維持したまま
高値圏を維持することは不可能に近く、下落に転じた際は一瞬で暴落が起きるリスクがあります。
仮にソフトランディングをたどる場合でも、移動平均線が株価に追いつくまで
数年間にわたる長期の調整期間を要することになるでしょう。
また、相場は必然的にサイクルを描きますが、現在のマクロサイクルは
「終わりの始まり」を示唆しています。
2012年以降、日本株は長期的には一貫して上昇トレンドを維持してきましたが、
すでに13年超が経過しており、トレンドの成熟期としては限界に近いです。
1990年の平成バブル崩壊や2008年のリーマン・ショックといった
過去の歴史的クラッシュの周期を勘案すると、現在のタイムラインは
長期的な需給反転の天井圏と合致しています。
さらに、日本市場のバブル崩壊のトリガーとして最も警戒すべきは、隣国・韓国市場の動向です。
韓国株は半導体ブームを背景にわずか1年で株価が3倍に急騰するという
狂乱相場を呈していますが、その実態は極めて危ういものです。
日本経済新聞でも報じられている通り、現在の韓国では「借金投資」が社会現象化するほど流行しており、個人の信用買い残高が膨れ上がっています。
この過剰なレバレッジに依存した上昇は、わずかな株価下落が
強制決済の連鎖を招く砂上の楼閣に過ぎません。
東アジアのハイテク株はグローバル資金から同一視されているため、
韓国のバブルが弾ければ、同様の構図で買われた日本株も連鎖的な売りを浴び、
必ず巻き添えを喰らうことになります。
総括として、足元の急騰は持続不可能なバブル最終盤の狂熱と捉えるべきです。
下落局面入りした際のスピードは凄まじいものになると予想されるため、
現在の高値圏において買いポジションを徹底的に縮小し、
長期的な需給反転に備えて現金を確保する徹底的なリスクオフの防衛的戦略を強く推奨します。