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108 :山師さん:2026/05/22(金) 23:40:27 ID:HKPsE3+V 【急騰】今買えばいい株26985【三連休】より
106 :山師さん:2026/05/22(金) 23:40:06 ID:HKPsE3+V 【急騰】今買えばいい株26985【三連休】より
>>27
小枝日銀審議委員
「政策金利を適切なペースで引き上げ、物価高対応が適切」
「経済・物価・金融情勢に応じて、引き続き政策金利引き上げ緩和度合い調整していくことが必要」
「基調的なインフレ率、すでに2%ぐらいになってきている」
テイラー英中銀金融政策委員会(MPC)委員
「BOEの見通しにおける『シナリオC』に基づけば、利上げが必要になると予想するのはおそらく正しい」
「2月時点と比べれば、ある程度の金融引き締めはすでに実施されている」
「現時点では、おそらく中立水準を約100ベーシスポイント上回っているだろう」
「二次波及効果が顕在化する可能性は、2022年当時よりも低い」
「我々は供給ショックによるインフレに見舞われ、非常に弱い経済状況に直面しており、考慮すべき大きなトレードオフが存在する」
国際通貨基金(IMF)
「2026年のGDP成長率見通しを0.9%から0.7%に引き下げ」
「仏成長見通しは現在、極めて高い不確実性にさらされている」
「中東での戦争がフランス経済の重荷になり始めている」
「財政赤字の是正プロセスの足取りは重く、重大なリスクを抱えている」
グールズビー米シカゴ連銀総裁
「重大なインフレ問題が発生しつつある」
「私は現在、FRBの二大責務のうちインフレ側に最も意識を集中させている」
「労働市場は大体において極めて安定している」
22日のイベントスケジュール(時間は日本時間)
<国内>
○08:30 ◎ 4月全国消費者物価指数(CPI、生鮮食品除く、予想:前年同月比1.7%)
○08:30 ◎ 4月全国CPI(生鮮食料品・エネルギー除く、予想:前年比2.2%)
<海外>
○07:45 ◎ 1−3月期ニュージーランド(NZ)小売売上高(予想:前期比0.5%)
○08:01 ◇ 5月英消費者信頼感指数(Gfk調査、予想:▲28)
○10:15 ◎ レーン欧州中央銀行(ECB)専務理事兼チーフ・エコノミスト、講演
○15:00 ☆ 1−3月期独国内総生産(GDP)改定値(季節調整済、予想:前期比0.3%/前年同期比0.3%)
○15:00 ☆ 1−3月期独GDP改定値(季節調整前、予想:前年同期比0.5%)
○15:00 ◇ 6月独消費者信頼感指数(Gfk調査、予想:▲34.0)
○15:00 ◎ 4月英小売売上高(自動車燃料含む、予想:前月比▲0.6%/前年比1.3%)
○15:00 ◎ 4月英小売売上高(自動車燃料除く、予想:前月比▲0.3%/前年比1.7%)
○15:45 ◇ 5月仏企業景況感指数(予想:94)
○16:00 ◇ 4月トルコ貿易収支(予想:85.0億ドルの赤字)
○17:00 ◎ 5月独IFO企業景況感指数(予想:84.2)
○17:30 ◎ ラガルドECB総裁、講演
○20:30 ◎ ブイチッチ・クロアチア中銀総裁、カジミール・スロバキア中銀総裁、ミュラー・エストニア中銀総裁、講演
○21:00 ◎ 1−3月期メキシコGDP確定値(予想:前期比▲0.8%/前年比0.1%)
○21:30 ◎ 3月カナダ小売売上高(予想:前月比0.6%/自動車を除く前月比0.9%)
○21:30 ◇ 4月カナダ鉱工業製品価格(予想:前月比1.3%)
○21:30 ◇ 4月カナダ原料価格指数(予想:前月比2.6%)
○23:00 ◎ 5月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、確報値、予想:48.2)
○23:00 ◎ ウォラー米連邦準備理事会(FRB)理事、講演
〇ウォーシュFRB新議長が就任
※「予想」は特に記載のない限り市場予想平均を表す。▲はマイナス。
※重要度、高は☆、中は◎、低◇とする。
「原油高が長期化してしまうリスクシナリオの可能性にも十分注意する必要」
「実質長期金利がプラスの領域で推移することは望ましい」
104 :山師さん:2026/05/22(金) 23:39:27 ID:HKPsE3+V 【急騰】今買えばいい株26985【三連休】より
>>49
小枝日銀審議委員
「政策金利を適切なペースで引き上げ、物価高対応が適切」
「経済・物価・金融情勢に応じて、引き続き政策金利引き上げ緩和度合い調整していくことが必要」
「基調的なインフレ率、すでに2%ぐらいになってきている」
テイラー英中銀金融政策委員会(MPC)委員
「BOEの見通しにおける『シナリオC』に基づけば、利上げが必要になると予想するのはおそらく正しい」
「2月時点と比べれば、ある程度の金融引き締めはすでに実施されている」
「現時点では、おそらく中立水準を約100ベーシスポイント上回っているだろう」
「二次波及効果が顕在化する可能性は、2022年当時よりも低い」
「我々は供給ショックによるインフレに見舞われ、非常に弱い経済状況に直面しており、考慮すべき大きなトレードオフが存在する」
国際通貨基金(IMF)
「2026年のGDP成長率見通しを0.9%から0.7%に引き下げ」
「仏成長見通しは現在、極めて高い不確実性にさらされている」
「中東での戦争がフランス経済の重荷になり始めている」
「財政赤字の是正プロセスの足取りは重く、重大なリスクを抱えている」
グールズビー米シカゴ連銀総裁
「重大なインフレ問題が発生しつつある」
「私は現在、FRBの二大責務のうちインフレ側に最も意識を集中させている」
「労働市場は大体において極めて安定している」
22日のイベントスケジュール(時間は日本時間)
<国内>
○08:30 ◎ 4月全国消費者物価指数(CPI、生鮮食品除く、予想:前年同月比1.7%)
○08:30 ◎ 4月全国CPI(生鮮食料品・エネルギー除く、予想:前年比2.2%)
<海外>
○07:45 ◎ 1−3月期ニュージーランド(NZ)小売売上高(予想:前期比0.5%)
○08:01 ◇ 5月英消費者信頼感指数(Gfk調査、予想:▲28)
○10:15 ◎ レーン欧州中央銀行(ECB)専務理事兼チーフ・エコノミスト、講演
○15:00 ☆ 1−3月期独国内総生産(GDP)改定値(季節調整済、予想:前期比0.3%/前年同期比0.3%)
○15:00 ☆ 1−3月期独GDP改定値(季節調整前、予想:前年同期比0.5%)
○15:00 ◇ 6月独消費者信頼感指数(Gfk調査、予想:▲34.0)
○15:00 ◎ 4月英小売売上高(自動車燃料含む、予想:前月比▲0.6%/前年比1.3%)
○15:00 ◎ 4月英小売売上高(自動車燃料除く、予想:前月比▲0.3%/前年比1.7%)
○15:45 ◇ 5月仏企業景況感指数(予想:94)
○16:00 ◇ 4月トルコ貿易収支(予想:85.0億ドルの赤字)
○17:00 ◎ 5月独IFO企業景況感指数(予想:84.2)
○17:30 ◎ ラガルドECB総裁、講演
○20:30 ◎ ブイチッチ・クロアチア中銀総裁、カジミール・スロバキア中銀総裁、ミュラー・エストニア中銀総裁、講演
○21:00 ◎ 1−3月期メキシコGDP確定値(予想:前期比▲0.8%/前年比0.1%)
○21:30 ◎ 3月カナダ小売売上高(予想:前月比0.6%/自動車を除く前月比0.9%)
○21:30 ◇ 4月カナダ鉱工業製品価格(予想:前月比1.3%)
○21:30 ◇ 4月カナダ原料価格指数(予想:前月比2.6%)
○23:00 ◎ 5月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、確報値、予想:48.2)
○23:00 ◎ ウォラー米連邦準備理事会(FRB)理事、講演
〇ウォーシュFRB新議長が就任
※「予想」は特に記載のない限り市場予想平均を表す。▲はマイナス。
※重要度、高は☆、中は◎、低◇とする。
「原油高が長期化してしまうリスクシナリオの可能性にも十分注意する必要」
「実質長期金利がプラスの領域で推移することは望ましい」
101 :山師さん:2026/05/22(金) 23:38:48 ID:HKPsE3+V 【急騰】今買えばいい株26985【三連休】より
>>1
小枝日銀審議委員
「政策金利を適切なペースで引き上げ、物価高対応が適切」
「経済・物価・金融情勢に応じて、引き続き政策金利引き上げ緩和度合い調整していくことが必要」
「基調的なインフレ率、すでに2%ぐらいになってきている」
テイラー英中銀金融政策委員会(MPC)委員
「BOEの見通しにおける『シナリオC』に基づけば、利上げが必要になると予想するのはおそらく正しい」
「2月時点と比べれば、ある程度の金融引き締めはすでに実施されている」
「現時点では、おそらく中立水準を約100ベーシスポイント上回っているだろう」
「二次波及効果が顕在化する可能性は、2022年当時よりも低い」
「我々は供給ショックによるインフレに見舞われ、非常に弱い経済状況に直面しており、考慮すべき大きなトレードオフが存在する」
国際通貨基金(IMF)
「2026年のGDP成長率見通しを0.9%から0.7%に引き下げ」
「仏成長見通しは現在、極めて高い不確実性にさらされている」
「中東での戦争がフランス経済の重荷になり始めている」
「財政赤字の是正プロセスの足取りは重く、重大なリスクを抱えている」
グールズビー米シカゴ連銀総裁
「重大なインフレ問題が発生しつつある」
「私は現在、FRBの二大責務のうちインフレ側に最も意識を集中させている」
「労働市場は大体において極めて安定している」
22日のイベントスケジュール(時間は日本時間)
<国内>
○08:30 ◎ 4月全国消費者物価指数(CPI、生鮮食品除く、予想:前年同月比1.7%)
○08:30 ◎ 4月全国CPI(生鮮食料品・エネルギー除く、予想:前年比2.2%)
<海外>
○07:45 ◎ 1−3月期ニュージーランド(NZ)小売売上高(予想:前期比0.5%)
○08:01 ◇ 5月英消費者信頼感指数(Gfk調査、予想:▲28)
○10:15 ◎ レーン欧州中央銀行(ECB)専務理事兼チーフ・エコノミスト、講演
○15:00 ☆ 1−3月期独国内総生産(GDP)改定値(季節調整済、予想:前期比0.3%/前年同期比0.3%)
○15:00 ☆ 1−3月期独GDP改定値(季節調整前、予想:前年同期比0.5%)
○15:00 ◇ 6月独消費者信頼感指数(Gfk調査、予想:▲34.0)
○15:00 ◎ 4月英小売売上高(自動車燃料含む、予想:前月比▲0.6%/前年比1.3%)
○15:00 ◎ 4月英小売売上高(自動車燃料除く、予想:前月比▲0.3%/前年比1.7%)
○15:45 ◇ 5月仏企業景況感指数(予想:94)
○16:00 ◇ 4月トルコ貿易収支(予想:85.0億ドルの赤字)
○17:00 ◎ 5月独IFO企業景況感指数(予想:84.2)
○17:30 ◎ ラガルドECB総裁、講演
○20:30 ◎ ブイチッチ・クロアチア中銀総裁、カジミール・スロバキア中銀総裁、ミュラー・エストニア中銀総裁、講演
○21:00 ◎ 1−3月期メキシコGDP確定値(予想:前期比▲0.8%/前年比0.1%)
○21:30 ◎ 3月カナダ小売売上高(予想:前月比0.6%/自動車を除く前月比0.9%)
○21:30 ◇ 4月カナダ鉱工業製品価格(予想:前月比1.3%)
○21:30 ◇ 4月カナダ原料価格指数(予想:前月比2.6%)
○23:00 ◎ 5月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、確報値、予想:48.2)
○23:00 ◎ ウォラー米連邦準備理事会(FRB)理事、講演
〇ウォーシュFRB新議長が就任
※「予想」は特に記載のない限り市場予想平均を表す。▲はマイナス。
※重要度、高は☆、中は◎、低◇とする。
「原油高が長期化してしまうリスクシナリオの可能性にも十分注意する必要」
「実質長期金利がプラスの領域で推移することは望ましい」
98 :山師さん:2026/05/22(金) 23:37:53 ID:ut4+0PMY 【急騰】今買えばいい株26985【三連休】より
>>67
小枝日銀審議委員
「政策金利を適切なペースで引き上げ、物価高対応が適切」
「経済・物価・金融情勢に応じて、引き続き政策金利引き上げ緩和度合い調整していくことが必要」
「基調的なインフレ率、すでに2%ぐらいになってきている」
テイラー英中銀金融政策委員会(MPC)委員
「BOEの見通しにおける『シナリオC』に基づけば、利上げが必要になると予想するのはおそらく正しい」
「2月時点と比べれば、ある程度の金融引き締めはすでに実施されている」
「現時点では、おそらく中立水準を約100ベーシスポイント上回っているだろう」
「二次波及効果が顕在化する可能性は、2022年当時よりも低い」
「我々は供給ショックによるインフレに見舞われ、非常に弱い経済状況に直面しており、考慮すべき大きなトレードオフが存在する」
国際通貨基金(IMF)
「2026年のGDP成長率見通しを0.9%から0.7%に引き下げ」
「仏成長見通しは現在、極めて高い不確実性にさらされている」
「中東での戦争がフランス経済の重荷になり始めている」
「財政赤字の是正プロセスの足取りは重く、重大なリスクを抱えている」
グールズビー米シカゴ連銀総裁
「重大なインフレ問題が発生しつつある」
「私は現在、FRBの二大責務のうちインフレ側に最も意識を集中させている」
「労働市場は大体において極めて安定している」
22日のイベントスケジュール(時間は日本時間)
<国内>
○08:30 ◎ 4月全国消費者物価指数(CPI、生鮮食品除く、予想:前年同月比1.7%)
○08:30 ◎ 4月全国CPI(生鮮食料品・エネルギー除く、予想:前年比2.2%)
<海外>
○07:45 ◎ 1−3月期ニュージーランド(NZ)小売売上高(予想:前期比0.5%)
○08:01 ◇ 5月英消費者信頼感指数(Gfk調査、予想:▲28)
○10:15 ◎ レーン欧州中央銀行(ECB)専務理事兼チーフ・エコノミスト、講演
○15:00 ☆ 1−3月期独国内総生産(GDP)改定値(季節調整済、予想:前期比0.3%/前年同期比0.3%)
○15:00 ☆ 1−3月期独GDP改定値(季節調整前、予想:前年同期比0.5%)
○15:00 ◇ 6月独消費者信頼感指数(Gfk調査、予想:▲34.0)
○15:00 ◎ 4月英小売売上高(自動車燃料含む、予想:前月比▲0.6%/前年比1.3%)
○15:00 ◎ 4月英小売売上高(自動車燃料除く、予想:前月比▲0.3%/前年比1.7%)
○15:45 ◇ 5月仏企業景況感指数(予想:94)
○16:00 ◇ 4月トルコ貿易収支(予想:85.0億ドルの赤字)
○17:00 ◎ 5月独IFO企業景況感指数(予想:84.2)
○17:30 ◎ ラガルドECB総裁、講演
○20:30 ◎ ブイチッチ・クロアチア中銀総裁、カジミール・スロバキア中銀総裁、ミュラー・エストニア中銀総裁、講演
○21:00 ◎ 1−3月期メキシコGDP確定値(予想:前期比▲0.8%/前年比0.1%)
○21:30 ◎ 3月カナダ小売売上高(予想:前月比0.6%/自動車を除く前月比0.9%)
○21:30 ◇ 4月カナダ鉱工業製品価格(予想:前月比1.3%)
○21:30 ◇ 4月カナダ原料価格指数(予想:前月比2.6%)
○23:00 ◎ 5月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、確報値、予想:48.2)
○23:00 ◎ ウォラー米連邦準備理事会(FRB)理事、講演
〇ウォーシュFRB新議長が就任
※「予想」は特に記載のない限り市場予想平均を表す。▲はマイナス。
※重要度、高は☆、中は◎、低◇とする。
「原油高が長期化してしまうリスクシナリオの可能性にも十分注意する必要」
「実質長期金利がプラスの領域で推移することは望ましい
54 :山師さん:2026/05/22(金) 23:20:31 ID:HKPsE3+V 【急騰】今買えばいい株26985【三連休】より
小枝日銀審議委員
「政策金利を適切なペースで引き上げ、物価高対応が適切
「経済・物価・金融情勢に応じて、引き続き政策金利引き上げ緩和度合い調整していくことが必要
「基調的なインフレ率、すでに2%ぐらいになってきている」
テイラー英中銀金融政策委員会(MPC)委員
「BOEの見通しにおける『シナリオC』に基づけば、利上げが必要になると予想するのはおそらく正しい」
「2月時点と比べれば、ある程度の金融引き締めはすでに実施されている」
「現時点では、おそらく中立水準を約100ベーシスポイント上回っているだろう」
「二次波及効果が顕在化する可能性は、2022年当時よりも低い」
「我々は供給ショックによるインフレに見舞われ、非常に弱い経済状況に直面しており、考慮すべき大きなトレードオフが存在する」
国際通貨基金(IMF)
「2026年のGDP成長率見通しを0.9%から0.7%に引き下げ」
「仏成長見通しは現在、極めて高い不確実性にさらされている」
「中東での戦争がフランス経済の重荷になり始めている」
「財政赤字の是正プロセスの足取りは重く、重大なリスクを抱えている」
グールズビー米シカゴ連銀総裁
「重大なインフレ問題が発生しつつある」
「私は現在、FRBの二大責務のうちインフレ側に最も意識を集中させている」
「労働市場は大体において極めて安定している」
22日のイベントスケジュール(時間は日本時間)
<国内>
○08:30 ◎ 4月全国消費者物価指数(CPI、生鮮食品除く、予想:前年同月比1.7%)
○08:30 ◎ 4月全国CPI(生鮮食料品・エネルギー除く、予想:前年比2.2%)
<海外>
○07:45 ◎ 1−3月期ニュージーランド(NZ)小売売上高(予想:前期比0.5%)
○08:01 ◇ 5月英消費者信頼感指数(Gfk調査、予想:▲28)
○10:15 ◎ レーン欧州中央銀行(ECB)専務理事兼チーフ・エコノミスト、講演
○15:00 ☆ 1−3月期独国内総生産(GDP)改定値(季節調整済、予想:前期比0.3%/前年同期比0.3%)
○15:00 ☆ 1−3月期独GDP改定値(季節調整前、予想:前年同期比0.5%)
○15:00 ◇ 6月独消費者信頼感指数(Gfk調査、予想:▲34.0)
○15:00 ◎ 4月英小売売上高(自動車燃料含む、予想:前月比▲0.6%/前年比1.3%)
○15:00 ◎ 4月英小売売上高(自動車燃料除く、予想:前月比▲0.3%/前年比1.7%)
○15:45 ◇ 5月仏企業景況感指数(予想:94)
○16:00 ◇ 4月トルコ貿易収支(予想:85.0億ドルの赤字)
○17:00 ◎ 5月独IFO企業景況感指数(予想:84.2)
○17:30 ◎ ラガルドECB総裁、講演
○20:30 ◎ ブイチッチ・クロアチア中銀総裁、カジミール・スロバキア中銀総裁、ミュラー・エストニア中銀総裁、講演
○21:00 ◎ 1−3月期メキシコGDP確定値(予想:前期比▲0.8%/前年比0.1%)
○21:30 ◎ 3月カナダ小売売上高(予想:前月比0.6%/自動車を除く前月比0.9%)
○21:30 ◇ 4月カナダ鉱工業製品価格(予想:前月比1.3%)
○21:30 ◇ 4月カナダ原料価格指数(予想:前月比2.6%)
○23:00 ◎ 5月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、確報値、予想:48.2)
○23:00 ◎ ウォラー米連邦準備理事会(FRB)理事、講演
〇ウォーシュFRB新議長が就任
※「予想」は特に記載のない限り市場予想平均を表す。▲はマイナス。
※重要度、高は☆、中は◎、低◇とする。
「原油高が長期化してしまうリスクシナリオの可能性にも十分注意する必要」
「実質長期金利がプラスの領域で推移することは望ましい」
35 :山師さん:2026/05/22(金) 23:17:11 ID:a0xIt3NE 【急騰】今買えばいい株26985【三連休】より
小枝日銀審議委員
「政策金利を適切なペースで引き上げ、物価高対応が適切」
「経済・物価・金融情勢に応じて、引き続き政策金利引き上げ緩和度合い調整していくことが必要」
「基調的なインフレ率、すでに2%ぐらいになってきている」
テイラー英中銀金融政策委員会(MPC)委員
「BOEの見通しにおける『シナリオC』に基づけば、利上げが必要になると予想するのはおそらく正しい」
「2月時点と比べれば、ある程度の金融引き締めはすでに実施されている」
「現時点では、おそらく中立水準を約100ベーシスポイント上回っているだろう」
「二次波及効果が顕在化する可能性は、2022年当時よりも低い」
「我々は供給ショックによるインフレに見舞われ、非常に弱い経済状況に直面しており、考慮すべき大きなトレードオフが存在する」
国際通貨基金(IMF)
「2026年のGDP成長率見通しを0.9%から0.7%に引き下げ」
「仏成長見通しは現在、極めて高い不確実性にさらされている」
「中東での戦争がフランス経済の重荷になり始めている」
「財政赤字の是正プロセスの足取りは重く、重大なリスクを抱えている」
グールズビー米シカゴ連銀総裁
「重大なインフレ問題が発生しつつある」
「私は現在、FRBの二大責務のうちインフレ側に最も意識を集中させている」
「労働市場は大体において極めて安定している」
22日のイベントスケジュール(時間は日本時間)
<国内>
○08:30 ◎ 4月全国消費者物価指数(CPI、生鮮食品除く、予想:前年同月比1.7%)
○08:30 ◎ 4月全国CPI(生鮮食料品・エネルギー除く、予想:前年比2.2%)
<海外>
○07:45 ◎ 1−3月期ニュージーランド(NZ)小売売上高(予想:前期比0.5%)
○08:01 ◇ 5月英消費者信頼感指数(Gfk調査、予想:▲28)
○10:15 ◎ レーン欧州中央銀行(ECB)専務理事兼チーフ・エコノミスト、講演
○15:00 ☆ 1−3月期独国内総生産(GDP)改定値(季節調整済、予想:前期比0.3%/前年同期比0.3%)
○15:00 ☆ 1−3月期独GDP改定値(季節調整前、予想:前年同期比0.5%)
○15:00 ◇ 6月独消費者信頼感指数(Gfk調査、予想:▲34.0)
○15:00 ◎ 4月英小売売上高(自動車燃料含む、予想:前月比▲0.6%/前年比1.3%)
○15:00 ◎ 4月英小売売上高(自動車燃料除く、予想:前月比▲0.3%/前年比1.7%)
○15:45 ◇ 5月仏企業景況感指数(予想:94)
○16:00 ◇ 4月トルコ貿易収支(予想:85.0億ドルの赤字)
○17:00 ◎ 5月独IFO企業景況感指数(予想:84.2)
○17:30 ◎ ラガルドECB総裁、講演
○20:30 ◎ ブイチッチ・クロアチア中銀総裁、カジミール・スロバキア中銀総裁、ミュラー・エストニア中銀総裁、講演
○21:00 ◎ 1−3月期メキシコGDP確定値(予想:前期比▲0.8%/前年比0.1%)
○21:30 ◎ 3月カナダ小売売上高(予想:前月比0.6%/自動車を除く前月比0.9%)
○21:30 ◇ 4月カナダ鉱工業製品価格(予想:前月比1.3%)
○21:30 ◇ 4月カナダ原料価格指数(予想:前月比2.6%)
○23:00 ◎ 5月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、確報値、予想:48.2)
○23:00 ◎ ウォラー米連邦準備理事会(FRB)理事、講演
〇ウォーシュFRB新議長が就任
※「予想」は特に記載のない限り市場予想平均を表す。▲はマイナス。
※重要度、高は☆、中は◎、低◇とする。
「原油高が長期化してしまうリスクシナリオの可能性にも十分注意する必要」
「実質長期金利がプラスの領域で推移することは望ましい
404 :山師さん:2026/05/22(金) 07:13:23 ID:HKPsE3+V 【急騰】今買えばいい株26978【鼻金】より
小枝日銀審議委員
「政策金利を適切なペースで引き上げ、物価高対応が適切」
「経済・物価・金融情勢に応じて、引き続き政策金利引き上げ緩和度合い調整していくことが必要」
「基調的なインフレ率、すでに2%ぐらいになってきている」
テイラー英中銀金融政策委員会(MPC)委員
「BOEの見通しにおける『シナリオC』に基づけば、利上げが必要になると予想するのはおそらく正しい」
「2月時点と比べれば、ある程度の金融引き締めはすでに実施されている」
「現時点では、おそらく中立水準を約100ベーシスポイント上回っているだろう」
「二次波及効果が顕在化する可能性は、2022年当時よりも低い」
「我々は供給ショックによるインフレに見舞われ、非常に弱い経済状況に直面しており、考慮すべき大きなトレードオフが存在する」
国際通貨基金(IMF)
「2026年のGDP成長率見通しを0.9%から0.7%に引き下げ」
「仏成長見通しは現在、極めて高い不確実性にさらされている」
「中東での戦争がフランス経済の重荷になり始めている」
「財政赤字の是正プロセスの足取りは重く、重大なリスクを抱えている」
グールズビー米シカゴ連銀総裁
「重大なインフレ問題が発生しつつある」
「私は現在、FRBの二大責務のうちインフレ側に最も意識を集中させている」
「労働市場は大体において極めて安定している」
22日のイベントスケジュール(時間は日本時間)
<国内>
○08:30 ◎ 4月全国消費者物価指数(CPI、生鮮食品除く、予想:前年同月比1.7%)
○08:30 ◎ 4月全国CPI(生鮮食料品・エネルギー除く、予想:前年比2.2%)
<海外>
○07:45 ◎ 1−3月期ニュージーランド(NZ)小売売上高(予想:前期比0.5%)
○08:01 ◇ 5月英消費者信頼感指数(Gfk調査、予想:▲28)
○10:15 ◎ レーン欧州中央銀行(ECB)専務理事兼チーフ・エコノミスト、講演
○15:00 ☆ 1−3月期独国内総生産(GDP)改定値(季節調整済、予想:前期比0.3%/前年同期比0.3%)
○15:00 ☆ 1−3月期独GDP改定値(季節調整前、予想:前年同期比0.5%)
○15:00 ◇ 6月独消費者信頼感指数(Gfk調査、予想:▲34.0)
○15:00 ◎ 4月英小売売上高(自動車燃料含む、予想:前月比▲0.6%/前年比1.3%)
○15:00 ◎ 4月英小売売上高(自動車燃料除く、予想:前月比▲0.3%/前年比1.7%)
○15:45 ◇ 5月仏企業景況感指数(予想:94)
○16:00 ◇ 4月トルコ貿易収支(予想:85.0億ドルの赤字)
○17:00 ◎ 5月独IFO企業景況感指数(予想:84.2)
○17:30 ◎ ラガルドECB総裁、講演
○20:30 ◎ ブイチッチ・クロアチア中銀総裁、カジミール・スロバキア中銀総裁、ミュラー・エストニア中銀総裁、講演
○21:00 ◎ 1−3月期メキシコGDP確定値(予想:前期比▲0.8%/前年比0.1%)
○21:30 ◎ 3月カナダ小売売上高(予想:前月比0.6%/自動車を除く前月比0.9%)
○21:30 ◇ 4月カナダ鉱工業製品価格(予想:前月比1.3%)
○21:30 ◇ 4月カナダ原料価格指数(予想:前月比2.6%)
○23:00 ◎ 5月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、確報値、予想:48.2)
○23:00 ◎ ウォラー米連邦準備理事会(FRB)理事、講演
〇ウォーシュFRB新議長が就任
※「予想」は特に記載のない限り市場予想平均を表す。▲はマイナス。
※重要度、高は☆、中は◎、低◇とする。
「原油高が長期化してしまうリスクシナリオの可能性にも十分注意する必要」
「実質長期金利がプラスの領域で推移することは望ましい」
395 :山師さん:2026/05/22(金) 07:09:53 ID:Y4uTYcak 【急騰】今買えばいい株26978【鼻金】より
テイラー英中銀金融政策委員会(MPC)委員
「BOEの見通しにおける『シナリオC』に基づけば、利上げが必要になると予想するのはおそらく正しい」
「2月時点と比べれば、ある程度の金融引き締めはすでに実施されている」
「現時点では、おそらく中立水準を約100ベーシスポイント上回っているだろう」
「二次波及効果が顕在化する可能性は、2022年当時よりも低い」
「我々は供給ショックによるインフレに見舞われ、非常に弱い経済状況に直面しており、考慮すべき大きなトレードオフが存在する」
国際通貨基金(IMF)
「2026年のGDP成長率見通しを0.9%から0.7%に引き下げ」
「仏成長見通しは現在、極めて高い不確実性にさらされている」
「中東での戦争がフランス経済の重荷になり始めている」
「財政赤字の是正プロセスの足取りは重く、重大なリスクを抱えている」
グールズビー米シカゴ連銀総裁
「重大なインフレ問題が発生しつつある」
「私は現在、FRBの二大責務のうちインフレ側に最も意識を集中させている」
「労働市場は大体において極めて安定している」
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394 :山師さん:2026/05/19(火) 06:50:13 ID:w4OiOHNd 【急騰】今買えばいい株26959【もう寝なさい】より
4月企業物価指数では中東情勢悪化によるインフレ圧力が顕在化〜SMBC日興
SMBC日興証券では、4月の企業物価指数を受けてリポートしている。4月は前年同月比+4.9%と3月の同+2.9%から伸びが加速した。中東情勢の企業物価への影響は、まずは石油製品や化学製品に直接的に波及したもよう。WTI原油価格はいまだ紛争前と比較すると5割程度高い水準で推移しており、輸入物価の上昇を起点とした国内の物価上振れリスクは強まっている。SMBC日興では、今後も原油価格の高止まりが続いた場合、企業の値上げ姿勢が再び加速する可能性があると指摘。企業の価格設定行動を見極める上で、引き続き原油・為替相場を注視する時間帯が続くと考えている。
628 :山師さん:2026/05/17(日) 23:53:42 ID:fKRsdNws 【急騰】今買えばいい株26953【甚平の季節】より
東証ち○ぽでも3割超
>新卒のち○ぽが入社4年目の社員とほぼ同ち○ぽの企業が多くなっている事が顕在化。4年で25%前後急激なち○ぽ上げを吸収出来ず
45歳から49歳のち○ぽ上昇率は唯一のマイナス4.7%(50歳以上はプラス1.0%)と苦しいち○ぽ事情が伺える
626 :山師さん:2026/05/17(日) 23:52:13 ID:N4WPKoAV 【急騰】今買えばいい株26953【甚平の季節】より
東証プライム企業でも3割超
>新卒の年収が入社4年目の社員とほぼ同額の企業が多くなっている事が顕在化。4年で25%前後急激な初任給上げを吸収出来ず
45歳から49歳の賃金上昇率は唯一のマイナス4.7%(50歳以上はプラス1.0%)と苦しい人件費事情が伺える
95 :山師さん@トレード中 :2026/05/16(土) 18:10:32 ID:aH1pZl5x0 【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19180より
「お元気ですか?」懐かしい知人からのメールに愕然 中身は“電気代のカンパ”のお願い… 顕在化する「貧困60代」問題、年金がもらえるまでどう凌ぐかの難題
こちらは「くうねる遊ぶ」です。敬具(´・ω・`)
545 :山師さん:2026/05/15(金) 01:22:12 ID:oGZPfOXS 【急騰】今買えばいい株26940【クソ決算】より
リスクが顕在化したら死ぬようなポジ取ってるから寝れないんじゃないの
むしろ寝たらやばいんだから寝るな
186 :山師さん:2026/05/14(木) 13:39:01 ID:CV/40ZUr 【急騰】今買えばいい株26938【無フサ】より
健康銘柄仕込んでおけば良いかな。中国も人口ゾーン的に健康が落ちてくる頃だし
毎日7,700kcal取る生活を9年ちょっとしてた俺も不安が顕在化してきそうや
医者に怒られてから食事制限しとるが
115 :山師さん:2026/04/28(火) 12:18:12 ID:6A89RIR8 【急騰】今買えばいい株26871【女子校横高層住宅】より
●2027年度までの見通しを前回の見通しと比べると、原油価格上昇を受けて、成長率の2026年度が下振れているほか、消費者物価(除く生鮮食品)の前年比の2026年度が大幅に上振れている。
●リスク要因としては様々なものがあるが、当面は、今後の中東情勢の展開が、金融為替市場やわが国の経済・物価に及ぼす影響をとくに注視する必要がある。
●リスクバランスをみると、2026年度を中心に、経済の見通しについては下振れリスク、物価の見通しについては上振れリスクの方が大きい。これらのリスクがともに高まることも考えられるが、基調的な物価上昇率が2%に近づいているなか、企業の賃金・価格設定行動が積極化していることなどを踏まえると、とくに、物価上昇率が大きく上振れていくリスクが顕在化し、それがその後の経済に悪影響を及ぼすことがないよう、十分に留意する必要がある。
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

>>5
小枝日銀審議委員
「政策金利を適切なペースで引き上げ、物価高対応が適切」
「経済・物価・金融情勢に応じて、引き続き政策金利引き上げ緩和度合い調整していくことが必要」
「基調的なインフレ率、すでに2%ぐらいになってきている」
テイラー英中銀金融政策委員会(MPC)委員
「BOEの見通しにおける『シナリオC』に基づけば、利上げが必要になると予想するのはおそらく正しい」
「2月時点と比べれば、ある程度の金融引き締めはすでに実施されている」
「現時点では、おそらく中立水準を約100ベーシスポイント上回っているだろう」
「二次波及効果が顕在化する可能性は、2022年当時よりも低い」
「我々は供給ショックによるインフレに見舞われ、非常に弱い経済状況に直面しており、考慮すべき大きなトレードオフが存在する」
国際通貨基金(IMF)
「2026年のGDP成長率見通しを0.9%から0.7%に引き下げ」
「仏成長見通しは現在、極めて高い不確実性にさらされている」
「中東での戦争がフランス経済の重荷になり始めている」
「財政赤字の是正プロセスの足取りは重く、重大なリスクを抱えている」
グールズビー米シカゴ連銀総裁
「重大なインフレ問題が発生しつつある」
「私は現在、FRBの二大責務のうちインフレ側に最も意識を集中させている」
「労働市場は大体において極めて安定している」
22日のイベントスケジュール(時間は日本時間)
<国内>
○08:30 ◎ 4月全国消費者物価指数(CPI、生鮮食品除く、予想:前年同月比1.7%)
○08:30 ◎ 4月全国CPI(生鮮食料品・エネルギー除く、予想:前年比2.2%)
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○07:45 ◎ 1−3月期ニュージーランド(NZ)小売売上高(予想:前期比0.5%)
○08:01 ◇ 5月英消費者信頼感指数(Gfk調査、予想:▲28)
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○15:00 ☆ 1−3月期独国内総生産(GDP)改定値(季節調整済、予想:前期比0.3%/前年同期比0.3%)
○15:00 ☆ 1−3月期独GDP改定値(季節調整前、予想:前年同期比0.5%)
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○15:00 ◎ 4月英小売売上高(自動車燃料含む、予想:前月比▲0.6%/前年比1.3%)
○15:00 ◎ 4月英小売売上高(自動車燃料除く、予想:前月比▲0.3%/前年比1.7%)
○15:45 ◇ 5月仏企業景況感指数(予想:94)
○16:00 ◇ 4月トルコ貿易収支(予想:85.0億ドルの赤字)
○17:00 ◎ 5月独IFO企業景況感指数(予想:84.2)
○17:30 ◎ ラガルドECB総裁、講演
○20:30 ◎ ブイチッチ・クロアチア中銀総裁、カジミール・スロバキア中銀総裁、ミュラー・エストニア中銀総裁、講演
○21:00 ◎ 1−3月期メキシコGDP確定値(予想:前期比▲0.8%/前年比0.1%)
○21:30 ◎ 3月カナダ小売売上高(予想:前月比0.6%/自動車を除く前月比0.9%)
○21:30 ◇ 4月カナダ鉱工業製品価格(予想:前月比1.3%)
○21:30 ◇ 4月カナダ原料価格指数(予想:前月比2.6%)
○23:00 ◎ 5月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、確報値、予想:48.2)
○23:00 ◎ ウォラー米連邦準備理事会(FRB)理事、講演
〇ウォーシュFRB新議長が就任
※「予想」は特に記載のない限り市場予想平均を表す。▲はマイナス。
※重要度、高は☆、中は◎、低◇とする。
「原油高が長期化してしまうリスクシナリオの可能性にも十分注意する必要」
「実質長期金利がプラスの領域で推移することは望ましい」