【1690】ETFS WTI原油上場投資信託【ETFS WTI原油上場投資信託】
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[1690]ETFS WTI原油上場投資信託 2ch&Yahoo板統合 新着口コミ情報
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985 :あーあのかたね:2026/08/26(水)23:06:00 ID:e50*****
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984 :相変わらず必死な投稿…:2026/08/26(水)23:04:00 ID:e50*****
相変わらず必死な投稿ばかりだね笑
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983 :イランが現在行ってい…:2026/08/22(土)14:52:00 ID:金持ちケンカせず
イランが現在行っている「対米持久戦・非対称戦」は、元弘の乱(1331年)において楠木正成が千早城・赤坂城で見せた「ゲリラ的籠城戦(千早・赤坂の戦い)」と、よく似ています 700年前の「鎌倉幕府軍 vs 楠木正成」 現代の「超大国アメリカ vs イラン」
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982 :ピート・ヘグセス国防…:2026/08/21(金)17:38:00 ID:金持ちケンカせず
ピート・ヘグセス国防長官によるバーレーン基地被害の隠蔽疑惑、そして前述の空母配備延長と現場の不満は、まさに「軍事現場の物理的現実(リアル)を軽視し、政治的パフォーマンス(PR)を優先する文民統制の機能不全」を物語っています。 指導者層(トランプ大統領およびヘグセス長官)がなぜ「不適任」とみなされるのか? ① 分析:「軍の最高指導層が不適任」とされる3つの理由 1. 「PR重視・隠蔽体質」による現場の兵站不全 ヘグセス長官は元軍人(陸軍州兵)ですが、実務・軍政の大型組織運営経験が乏しく、メディア(Fox News)出身者らしい「見栄え・広報(PR)第一主義」が裏目に出ています。 バーレーン(=第5艦隊の司令部・兵站拠点)の通信設備や補給拠点がイランの攻撃で打撃を受けた事実を公表せず、隠蔽・後回しにした結果、現場の空母(リンカーン等)への物資・部品・郵便の補給が滞り、現場の疲弊を加速させました。「補給線の途絶という軍事上の致命傷」を政治的保身のために誤魔化そうとした点において、極めて不適任と言えます。 2. 「4M(人・物・設備・手順)」の軽視と精神論への依存 ヘグセス氏は長年、軍の「多様性(DEI)排除」や「戦闘意欲文化の復活」を掲げてきましたが、現代戦で最も重要な「精密弾薬の在庫管理」「補給網の代替案確保」「兵士のメンタルケア」といった物理的な管理能力に決定的な不備を見せています。 「根性で耐え○」という精神論で長期配備を強行した結果、空母の現場が崩壊寸前になり、結局アジアから別の空母を引き抜くという行当たりばったりの後始末に追われています。 3. 「軍の政治利用」への強い警戒感 現在、ヘグセス長官が11月の中間選挙に向けて与党・共和党候補者の応援弁士として全米を回っていること(→歴史的にも異例中の異例)に対し、軍の政治的中立性を揺るがすものとして現役・OB将校や議員から猛反発が起きています。 海外で戦争が激化し、補給網が攻撃されている最中に、軍トップが国内の選挙運動に奔走している姿は、「軍の指揮権を持つ者として優先順位を完全に誤っている」という強い疑念を国内外に与えています。 ② 短期的な将来予測(今後数週間〜11月中間選挙まで)
【急騰】今買えばいい株27364【CPIだよ】より
843 :山師さん:2026/08/13(木)07:09:51 ID:C1SgeiVK
R8:225+5
R9:1690
【急騰】今買えばいい株27364【CPIだよ】より
841 :山師さん:2026/08/13(木)07:06:48 ID:C1SgeiVK
R8:300
R9:1690
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981 :イランがトランプ大統…:2026/08/10(月)17:33:00 ID:金持ちケンカせず
イランがトランプ大統領の面子を潰し、戦争を安易に終わらせない姿勢(=泥沼化)を見せている背景には、「黒幕であるネタニヤフを政治的・軍事的に追い詰めて退陣へ追い込む」作戦です。 1. トランプとネタニヤフの亀裂を拡大させる トランプ大統領は11月の中間選挙や原油高(=インフレ)を控え、早くイランとの戦いを終わらせて、勝利をアピールしたい思いです。 しかし、ネタニヤフはイランの体制打倒や核施設の完全破壊を望んでおり、戦争の継続・拡大を求めています。 イランの仕掛け: イランがあえて強硬な態度を取りホルムズ海峡の封鎖を維持することで、トランプに「戦争が終わらないのはイスラエル・ネタニヤフが背後で邪魔をしているからだ」という強い苛立ちを植え付けています。 結果: 実際にトランプ政権とネタニヤフの間では、トランプが電話で激怒するなど、停戦案や攻撃の停止を巡って異例の公然たる対立が噴出し始めています。 2. イスラエルの「安全保障上の盾」を骨抜きにする イランとの消耗戦が長引くことで、THAADやパトリオットなど、米軍の防空ミサイルの備蓄が激減しています。 米軍のミサイルが底をつき、トランプがこれ以上の弾薬提供や参戦を拒否すれば、イスラエルはイランやヒズボラからのミサイル攻撃に対して単独で立ち向かわなければならなくなります。 ネタニヤフの政治的基盤は「国民に安全を提供する強いリーダー」という看板ですが、米軍の支援が途絶えて防空網が破綻すれば、イスラエル国内からの批判は限界に達します。 3. イスラエル国内の選挙・政治危機を直撃させる イスラエルは2026年秋に総選挙を控えており、ネタニヤフ政権は国内で厳しい世論に晒されています。 ネタニヤフは「米軍を巻き込んでイランを倒した」という圧倒的な勝利を収めなければ、戦後処理や2023年10月の安全保障上の失敗の責任を問われて退陣・起訴されるリスクを抱えています。 イランは「勝たせないまま泥沼化させる」ことで、ネタニヤフが求めていた「明確な戦果」を奪い、イスラエル国民に対して「ネタニヤフの強硬路線はただ国を危険に晒し、アメリカとの同盟すら破壊した」と思わせる世論を醸成しようとしています。
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980 :トランプ氏はかつて「…:2026/08/10(月)11:31:00 ID:金持ちケンカせず
トランプ氏はかつて「JCPOAは史上最悪の合意だ。自分ならもっと有利なディールを結べる」と豪語して合意を離脱しました。しかし、結果として手に入れたのは「より良い合意」ではなく、「合意を結ぶための前提(信頼と検証網)すら失われ、手詰まりになった泥沼」でした。 2015年のJCPOA(包括的共同作業計画:イラン核合意)が機能していた時期と比較すると、米イラン関係と中東の安全保障構造は「壊滅的な後退」を遂げたと言わざるを得ません。 「JCPOA当時」と「現在」の決定的な後退ポイントを整理すると、単なる交渉の停滞ではなく、枠組みそのものが破壊されたことがよく分かります。 1. 「国際的な検証メカニズム」の喪失 JCPOA当時: IAEAによる厳格な現場査察が入り、ウラン濃縮度も3.67%に制限されるなど、国際社会の目による「管理された透明性」が存在していました。 現在: 査察の拒否や制限が進み、高濃縮ウランの蓄積が検証不能な領域へ突入しました。「いつ核兵器化してもおかしくない」という不透明な闇の中に完全に入り込んでいます。 2. 交渉取引材料の巨大化・不可逆化 JCPOA当時: 基本的な構図は「核開発の制限」対「経済制裁の解除」という、限定的かつ取引可能なバーター交渉でした。 現在: 核問題にとどまらず、「ホルムズ海峡の主権・管理権」「米軍の地域からの完全撤退」「過去の戦闘被害に対する損害賠償」といった、双方が絶対に呑めない主権・メンツに関わるハードルが追加され、手打ちの余地が物理的に消滅しました。 3. 「合意文書」に対する根本的信用の崩壊 JCPOA当時: 多国間(米・英・仏・独・中・露+イラン)の署名により、「取り交わした文書は機能する」という最低限の国際的信義が前提にありました。 現在: トランプ政権による一方的な合意破棄を経験したイランにとって、「アメリカと結ぶ文書や合意は、次の政権や都合一つで反故にされる無価値な紙くず」という強烈な学習効果が残りました。結果として、どんな提案に対しても「まず米軍の撤退と現金補償」を要求する頑なな姿勢を生んでいます。
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979 :アメリカ側が「今日明…:2026/08/09(日)15:08:00 ID:金持ちケンカせず
アメリカ側が「今日明日にも海峡が開く」と原油市場を冷やそうとした矢先に、イラン側が絶対呑めない条件(被害補償・米軍撤退・制裁全面解除)を突きつけて梯子を外しました。 イラン側が展開する「アメとムチ戦術」の極致であり、トランプ政権の口先介入(ベッセント財務長官らの「合意間近」アピール)に対する強力なカウンターです。 【分析】なぜイランはこのタイミングで「無理難題」を突きつけたのか? イラン最高安全保障委員会(SNSC)のゾルガドル事務局長が「被害補償や米軍撤退」という米国が絶対呑めない要求を出した背景には、3つの計算があります。 ① 外交(外相)と安全保障(SNSC)の役割分担(アメとムチ) イランは体制内で見事な役割分担を行っています。 外交ライン(アラグチ外相): 「オマーンとの安全航路の協議は順調で合意に近い」と柔軟な姿勢を見せ、国際社会やアラブ諸国に「イランは対話の意思がある」とアピールする。 安全保障ライン(ゾルガドル事務局長・革命防衛隊): 「米国が補償し、撤退するまで海峡は開けない」と過酷な条件を提示する。 これにより、アメリカに安易な「タダ乗り(条件なしの海峡開放)」を許さず、国内の強硬派(革命防衛隊)に対しても「米国に屈していない」というストロングスタイルを提示できます。 ② 米国の「弱み(ミサイル不足と原油高の恐怖)」を突く要求の釣り上げ トランプ政権が迎撃ミサイル(THAAD/パトリオット)の枯渇や11月の中間選挙前の原油高を恐れて「攻撃一時停止」や「合意」を急いでいる足元を、イランは見透かしています。 「どうしても海峡を開けたいなら、相応のコスト(凍結資産の解除や制裁の事実上の実効化など)を支払え」と、ハードルを意図的に上限まで吊り上げている状態です。 ③ 言論と現場(UAE船被弾)の連動 声明を出すと同時に、現場ではUAEなどの船舶へのミサイル攻撃や威嚇が継続しています。言葉だけでなく実力行使を織り交ぜることで、「アメリカの言っている『大枠合意』など存在しない」という事実を証明しにきています。
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978 :[5日ロイター]-イ…:2026/08/06(木)08:11:00 ID:金持ちケンカせず
[5日 ロイター] - イランが、米国による新たな対イラン攻撃があれば、湾岸地域全体の重要なエネルギーインフラへの報復攻撃に踏み切ると警告するとともに、湾岸諸国に対し、トランプ米大統領に外交路線へ戻るよう働きかけることを求めていたことが分かった。情報筋5人が明らか にした。 これは、イランが「次に来る本格衝突を見越した、極めて高度で多層的な将棋の布石」です。 イランが今回打ち込んだ「3つの将来への布石」を読み解くと、彼らがどこに向かって盤面を整えているのかが見えてきます。 布石1:「米国/サウジ・カタール等アラブ諸国との間に永遠の楔を刺す」 布石2:「オマーンとの二国間交渉」によるホルムズ海峡の既成事実化 布石3:時間の稼ぎ出しによる「地下要塞化と防空再建」
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976 : 【
【ワシントン=上村健太】ロイター通信は4日、米軍が5か月に及ぶイランとの戦闘で、地対地ミサイル「ATACMS」と後継の長距離精密打撃ミサイル「PrSM」について、「ほぼ全て」を使い果たしたと報じた。巡航ミサイル「トマホーク」も、世界各地に配備する備蓄の半分弱を使用したという。 米CNNも4日、一連の戦闘で米軍の主要なミサイル防衛システムで運用する迎撃ミサイルの約80%を使用したと報じた。特に最終段階高高度地域防衛(THAAD)用の巡航ミサイルは約5分の4、パトリオット用の地対空誘導弾は約半分を消費したとしている。 米戦略国際問題研究所(CSIS)も、迎撃ミサイルの著しい消耗が対中抑止力の低下を招く恐れがあると指摘している。 ーーー イランの勝ち、トランプの負け 大勝利は中国
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975 :また停戦合意が形成さ…:2026/08/06(木)08:00:00 ID:samimaru
また停戦合意が形成されそうな状況です。 60日の期限付きですが市場は歓迎ムード。 ホルムズ海峡は開放され、イランは通行料は取れないが機雷の情報料や管理については各船舶に請求できるとか穴だらけ。 とはいえ、原油相場は押し下げられるでしょう。
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974 :ベッセント米財務長官…:2026/08/05(水)16:33:00 ID:金持ちケンカせず
ベッセント米財務長官の発言は「原油市場を冷やすための口先介入(マーケット・アナウンスメント)」としての側面が強く、イランとの本質的なディール成立を意味するものとして額面通り信用することはできません。 また、アメリカが「イランによるホルムズ海峡の完全な管理権(→通行料徴収や排他的管轄権)」や「核開発の本格容認」を正式に認める可能性は極めて低いです。
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973 :なぜトランプの「法螺…:2026/08/03(月)19:49:00 ID:金持ちケンカせず
なぜトランプの「法螺話」は支持者に通用するのか? 結論から言えば、「コアな支持層(MAGA)は真に受ける(あるいは『嘘でも良い』と受け入れる)」のが現代のアメリカ政治の現実です。 これには3つの理由があります。 ① 「事実(Fact)」ではなく「ストーリー(Narrative)」を買う支持者 トランプ氏の支持層が求めているのは、外交的な厳密さや国際法上の整合性ではありません。 「バイデンや民主党なら泥沼の戦争を引き起こしていたが、トランプは『圧倒的な威力で威嚇し、電話一本で相手を屈服させて世界平和を守った強い指導者』である」というシナリオです。 イランが否定しようが、「メディアとイランの嘘つき共がトランプ大統領のディール成果を叩いているだけだ」と脳内変換されるため、支持層への政治的パフォーマンスとしては成立してしまいます。 ② 「退却(バックダウン)」を「勝利」にすり替えるレトリック トランプ氏は、サウジアラビアなどの周辺国からの悲鳴(原油高や自国への被害拡大の恐怖)や、米軍の防空ミサイル不足という現実的な壁に直面し、軍事行動を断念せざるを得なくなりました。 しかし、「軍事的に追い詰められて引いた」と認めれば「弱い指導者」と批判されます。そのため、「相手が土下座して合意を求めてきたから、慈悲で攻撃を止めてやった」という「勝者の物語」に捏造して発表する必要があったのです。 ③ イラン側の「両建て戦略」と国内向けアピール 一方、イランのアラグチ外相らがオマーンとの協議を認めつつ「即時開放の合意などない」と反論しているのも、自国(イラン)の国内世論や革命防衛隊(強硬派)へのアピールです。 イラン政府も「アメリカの脅しに屈してホルムズ海峡の管理権を渡した」と見なされれば体制が崩壊するため、「オマーンとの実務的な航路調整を行っているだけで、アメリカのディールに乗ったわけではない」と突っぱねる必要がありました。
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