【9158】シーユーシー【CUC】
1 : 管理人 : 2023/05/19(金) 06:50:02 ID:OwnerKabu685
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[9158]シーユーシー 2ch&Yahoo板統合 新着口コミ情報
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954 :何か反論するのもア.…:2026/11/05(木)21:57:00 ID:もぐもぐ
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953 :やっぱり 化けの皮 …:2026/11/05(木)20:23:00 ID:shin
やっぱり 化けの皮 剝がれたわぃ ・・・ 駄目株
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952 :むしろ重要なのは、:2026/11/05(木)19:15:00 ID:wsj*****
むしろ重要なのは、先行投資をいつ利益とキャッシュフローに転換できるかでしょう。 会社はホスピスの大規模な新規開設投資を2027年3月期下期で一巡させ、既存施設の稼働率改善と収益化を優先する方針を示しています。 新規ホスピス施設の稼働率は41.8%に対して、既存施設は83.4%です。成熟化の余地は大きく、今後の稼働率上昇によって、新たな大型設備投資を増やさなくても収益を積み上げられる可能性があります。 「見込む、見込むばかり」という批判も、業績予想の本質を取り違えていると思います。 将来予想は、そもそも一定の前提条件に基づく見込みです。評価すべきなのは「見込む」という言葉の多さではなく、その前提を裏付ける実績や具体的施策が存在するかどうかでしょう。 国内医療機関経営支援事業の増収増益、訪問看護の四半期利益回復、メディカルケアレジデンスの利益成長は、すでに数字として確認できます。 もちろん、通期売上の進捗率44.5%、EBITDAの進捗率32.2%は厳しく、会社予想の達成には相当な下期の回復が必要です。この点を楽観視するつもりはありません。 しかし、だからといって、実際に改善している事業まで否定する理由にはなりません。 エムスリーの医療ネットワークを背景に持ちながら、国内の医療機関経営支援で高い利益率を実現し、訪問看護やホスピスなどの成長市場に事業基盤を築き、さらに米国で高付加価値医療への展開を進めている企業です。 親会社の存在だけで成功が保証されるわけではありませんが、こうした事業基盤を持つ企業をPBRだけで一括して「ダメ会社」と評価するのは、合理的とは思えません。 私が注目しているのは、2027年3月期の短期的な損益だけでなく、2028年3月期以降、国内の高収益事業の成長、ホスピスの投資一巡、訪問看護の生産性改善、米国事業の収益化が重なったときに、利益水準がどこまで変わるかという点です。 現時点で課題が多いことは否定しません。しかし、課題があることと、将来の成長能力がないことは同義ではありません。 今のCUCは、成長余地がない会社と決めつけるより、すでに構築した事業基盤を本格的な利益成長につなげられるかが問われている会社だと考えています。 株価が下がったことをもって将来まで否定するのではなく、事業ごとの収益力と、その改善を示す数字を冷静に評価するべきではないでしょうか。
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951 :足元の減益やPBRの…:2026/11/05(木)19:14:00 ID:wsj*****
足元の減益やPBRの低さを理由に、CUCの事業価値そのものを否定していますが、決算資料を丁寧に読むと、かなり一面的な評価だと思います。 まず、PBRが0.6倍だから「ダメ会社」というのは、企業価値評価としてあまりに短絡的です。 PBRは市場が純資産に対して付けている評価であって、企業の競争力や成長可能性を順位付けする指標ではありません。現在の低PBRには、利益低迷や先行投資、将来業績への不信感が織り込まれていると考えられます。 重要なのは、これから収益性が回復するかどうかです。市場の悲観的な期待が行き過ぎていた場合、利益回復と評価倍率の正常化が同時に進む余地があります。 次に、「買収と新規施設を増やさなければ成長できない」という主張は、実績と整合しません。 国内医療機関経営支援事業は、上期売上が前年同期比12.9%増、EBITDAが17.2%増、EBITDA利益率は38.1%です。 支援先主要拠点数が162から171に増える一方、1拠点当たり年間売上収益も5,900万円から6,700万円へ増加しています。 この拠点当たり売上にはM&A支援等の変動収益も含まれますが、少なくとも単純に施設数だけを増やして売上を作っているという説明では不十分でしょう。 メディカルケアレジデンス事業でも、価格改定や既存事業の収益化によって売上7.2%増、EBITDA19.4%増を達成しています。 買収後に売上や利益を伸ばす能力がないという断定は、こうした実績をどう説明するのでしょうか。 「1Qが最悪だったから2Qがマシに見えるだけ」という評価も、四半期業績の回復を過小評価しています。 連結EBITDAは1Qの12.25億円から2Qの18.96億円へ約55%増加。営業利益も0.32億円から9.15億円へ改善しました。 しかも2Q単独の営業利益9.15億円は、前年同四半期の9.67億円に近い水準まで戻っています。 居宅訪問看護に至っては、1Qに前倒し採用した職員の稼働が進み、EBITDAが1.31億円から4.65億円へ改善し、利益率も4.0%から13.6%へ回復しています。 これは単なる比較対象の問題ではなく、先行投資が実際の収益につながり始めたことを示しています。 米国の患者数減少は確かに課題ですが、それだけで米国事業の成長戦略を全否定するのは早計です。 拠点数が34から42へ増加する一方、患者数が69,695人から65,326人へ減少したことは事実です。 しかし、同時に患者当たり売上収益は23,266円から31,715円へ約36%増加しています。 これは診療内容や患者構成の変化なども影響する数字であり、それ自体が既存拠点の生産性改善を証明するものではありません。それでも、患者数だけでは米国事業の収益構造を十分に評価できないことは明らかです。 CUCが目指しているのは、単純に足病クリニックを増やすことだけではなく、血管治療などを組み合わせた高付加価値の下肢医療プラットフォームの構築です。 OBL事業はまだ投資先行段階ですが、既存患者基盤を活用して、医学的に必要な専門治療を提供する体制が整えば、患者当たり収益と事業利益を拡大できる可能性があります。 借入金とのれんの増加をもって、資産に価値がないかのように断定するのも極端です。 2026年9月末時点で、確かに借入金は約357億円、のれんは約161億円あります。 しかし、同時に現金及び現金同等物は約161億円、有形固定資産は約242億円、資本合計は約341億円あります。 のれんの減損リスクは当然検証すべきですが、減損は原則としてその時点で現金が流出する取引ではありません。減損が生じれば純資産や財務指標に悪影響を及ぼすものの、「減損リスクがあること」と「倒産予備軍であること」は全く別の問題です。
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950 :ここの会社、:2026/11/05(木)15:45:00 ID:もぐもぐ
ここの会社、決算説明でずーっと言い続けてきた一時的、一過性、一部、を言わなくなったね。結局いつまで経っても一時的どころか酷くなる一方。 1Qでは『売上・利益ともに概ね計画通り推移』と言ってたのに、2Qでは『利益は概ね計画通りで推移』だって。2Q時点ですでに売上は未達で終わると読んだんだろうなあ。 ここの会社の予想は全く意味を成してない。無意味な説明は一切言わないで数字だけ出せばいいのにね。今だに拡大、向上、増加、順調、計画通り、とか言ってるし。 国内医療機関 月額報酬向上を見込む 海外医療機関 本格寄与は来期以降を見込む ホスピス 稼働向上を見込む 居宅看護 利用者数の増加を見込む メディカルケア 早期改善・向上を見込む 見込む、見込む、ってバッカみたい。
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949 :PBR0.6というグ…:2026/11/05(木)12:37:00 ID:もぐもぐ
PBR0.6というグロース株600社の中でワースト8位のダメ会社。ここよりも低PBRの7社は時価総額15億円などの倒産予備軍のしょーもない会社ばかり。 売上が伸びてるように見えるのは買収と新規施設が増えてるだけで、買収後は伸ばす能力がないから、とにかく借金を増やして箱を増やすしか売上を伸ばせない。アメリカ事業など拠点数は大幅に増えてるのに患者数は減ってるうという、あり得ない状況。他のセグメントも似たようなもん。 『超絶めちゃくちゃ悪い1Q』と比べれば『めちゃくちゃ悪い2Q』の数字でもマシに見えるだけで、ここの業績はあり得ないくらい悪い。エムスリーという、他社とは比較にならない強力なアドバンテージがありながらこの惨状。 ここの総資産が増えているのは、ただ単に借入金額や価値のないのれん代が増え続けてるだけ。こんな数字で、のれん代や建物の減損がきたら、どーなるんだろうね。
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947 :民主勝利で米国OBL…:2026/11/05(木)04:14:00 ID:alb*****
民主勝利で米国OBLにも追い風吹くかな〜
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946 :株式投資の情報を気軽…:2026/11/03(火)23:36:00 ID:955bb 追加
株式投資の情報を気軽に集めたい方へ。新設の体験グループでは、毎日3銘柄を取り上げ、注目ポイントや関連情報を公開します。日々の市場チェックや投資の学習にぜひお役立てください。 完全無料です!
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945 :前向きに評価できる点…:2026/11/03(火)23:30:00 ID:wsj*****
前向きに評価できる点は次のとおり。 • PBR 1倍割れは、市場がFY2027/3期の純利益11億円(ROE約3%)を恒久的な水準と見なしていることを意味する。FY2025/3期にはROE 10%超を達成しており、投資回収局面での回帰余地は大きい。 • EBITDAは最高益を更新し続けており、営業利益との乖離は減価償却費(新規施設の使用権資産を含む)の増加による。キャッシュ創出力で評価すれば割安感はより鮮明。 • 2Q決算発表翌日(2026年10月30日)の大幅高は、市場が「利益の底」を意識し始めたことを示唆する。 • カタリスト候補:通期計画の上振れ、FY2028/3期の増益ガイダンス、米国OBLの黒字化、株主還元方針の表明、エムスリーとの資本関係の見直し。
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944 :
CUCの将来性を最も前向きに評価できる理由 今回の決算資料と事業戦略を踏まえると、CUCに対する前向きな見方は、次の三つの論点に集約される。 第一に、国内医療機関経営支援事業は、すでに高収益と成長を両立している。 支援先主要拠点数と1拠点当たり売上収益が増加し、上期EBITDA利益率は38.1%に達している。これは将来の成長可能性だけではなく、すでに実績として確認できる強みである。 第二に、居宅訪問看護では、先行投資から収益回復への転換が始まっている。 第1四半期に4.0%まで低下したEBITDA利益率が、第2四半期には13.6%まで回復したことは、人員投資が利益に結びつく可能性を具体的に示している。 第三に、ホスピスの投資一巡と米国OBLの収益化によって、2028年3月期以降の利益成長が加速する余地がある。 特に米国では、従来の足病診療から高付加価値の下肢医療へ事業モデルを拡張する戦略が、成功すればグループの成長率を引き上げる可能性がある。 以上を総合すると、CUCの中長期的な事業価値を評価するうえで、最も重要な論点は次のとおりである。 「高収益の国内医療機関経営支援事業を基盤として、先行投資を実施してきた国内施設事業と米国事業が利益貢献を始めれば、連結売上高の成長率を上回る利益成長を実現できる可能性がある。」 2027年3月期については会社予想達成に向けた下期のハードルが高いものの、2028年3月期以降については、既存施設の成熟化、採用済み人員の生産性向上、米国OBLの収益化という複数の利益改善要因が存在する。 このため、短期の利益水準だけではなく、今後2~4年間でどれだけ収益性を回復・拡大できるかを重視することが、CUCの将来性を評価するうえで合理的と考える。
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943 :それはないと思います…:2026/11/02(月)20:14:00 ID:liy*****
それはないと思いますよ。売却可能な不動産は確かに2026年3月末時点で帳簿価格ベースで15.8億円分ありますけど、2025年3月末にあった43億円からは3分の1近くまで減っています。2期連続、しかもこんな少なくてしょーもない目標利益のために最終手段の資産切り崩しはしないでしょ。 会社が傾いていよいよヤバい時にするようなことですよ。2025年度は余りにも会社予想と掛け離れてたから仕方なく売却したけど、今期もしょーもない利益目標のために資産切り崩しなどしたら、それこそこの会社は信用をなくして株価500円になりますよ。
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942 :>この会社、:2026/11/02(月)19:46:00 ID:ccd*****
>この会社、2025年度も会社予想から売上40億円も足りなくて利益も予定になかった不動産関連売却益がなければ悲惨な状態だった 今後も苦しくなったら資産を切り売りして最終の数字だけは取り繕うと思われます。
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941 :この会社、:2026/11/02(月)14:04:00 ID:liy*****
この会社、2025年度も会社予想から売上40億円も足りなくて利益も予定になかった不動産関連売却益がなければ悲惨な状態だったけど、26年度も売上、利益とも酷い状態ですね。すでに売上は100%達成不可能だし、何を根拠に予想を立てているんでしょ。 自社が予想と掛け離れた数字ばかり出してるのに、よく他社の病院の経営支援ができるよね。まあCUCの支援など効果がないから病院の経営が圧迫して報酬を減らされてるんだろうけど。 数字に厳しいエムスリーの子会社とは思えない。
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940 :有価証券報告書ではN…:2026/11/01(日)16:35:00 ID:liy*****
有価証券報告書ではNATIONAL FINANCIAL SERVICES LLCいう海外の証券口座に保管してますね。常任代理人としてシティバンク、エヌ・エイ東京支店が指定されています。現在のところ、182万株全てを保管してるので1株も売却していません。 株を担保にして融資を受ける場合、日本の銀行や証券会社よりも担保評価が高いのでNATIONAL FINANCIAL SERVICES LLに移したんでしょう。 まあ、もし融資を受けるとしても今の株価ではいくらも借りられないでしょうけどね。
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939 :一番偉い濵口氏の名前…:2026/11/01(日)11:35:00 ID:1ab*****
一番偉い濵口氏の名前が大株主欄に確認出来なかったんですが、なんでじゃい?
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

何か反論するのもア.ホらしいけど あなたの主張『PBR 0.6倍は短絡的な低評価であり、市場が行き過ぎた悲観をしている。』 市場は決して感情的に悲観しているわけではありません。CUCは借入金まみれで中身が『のれんなどの不確実な買収の泡』という状態です。市場は、いつ破裂するか分からない財務リスク、を正確に織り込んだ結果として、妥当に0.58倍という数字になり、あなたの『行きすぎた』という前提自体が的外れです。 あなたの主張『施設数頼みではなく、1拠点当たりの売上が増えているから成長している。』 数字のトリックですなあ。他社が質の高いサービスで患者の信頼を得て伸びているのに対し、CUCは単にM&A支援等の一時的な手数料を混ぜて見かけの数字を底上げしているに過ぎません。画像内でも『変動収益も含まれますが』と言い訳しています。また、米国事業で『患者数が減っているのに単価を上げてカバーしている』のは、医療ビジネスとして顧客に逃げられている致命的な欠陥を、単価アップという数字で隠蔽しようとしてるだけ。会社の苦しい言い訳を、あなたは鵜呑みにしています。 あなたの主張『EBITDAは改善している』 EBITDAは、借入金の金利や、のれんの償却、資産の減価償却費を引く前の利益です。CUCは他社を借金で買い漁っているため、金利負担や減価償却費、のれん関連のコストが過去に比べて爆発的に重くなっています。そのため、最終的な儲けは赤字に転落しているのに、コストを差し引く前のEBITDAだけを見せて、増えているでしょう?と言い訳しているだけです。営業利益や純利益を言わず、EBITDAで喜ぶあなたみたいな人には効果的ですね。