【3657】ポールトゥウィンホールディングス【ポールトゥ】
1 : 管理人 : 2012/07/30(月) 20:26:51 ID:OwnerKabu685
ポールトゥウィン・ピットクルーホールディングス[3657] - 2009年2月、ポールトゥウィンとピットクルーの共同株式移転で発足。ソフト・ハードウェアの不具合検出を行うデバッグ・検証事業、コンテンツに含まれる違法有害情報の検出や不正利用の検出を行うネット看視事業が柱。主要顧客にヤフー、バンダイナムコゲームス。デバッグ・検証事業は米国に続き、11年8月に欧州支店を設置するなど、ゲーム開発メーカーの海外進出のサポートも行っている。米国カリフォルニア、中国上海にも拠点。
会社HP:ttp://www.poletowin-pitcrew-holdings.co.jp/
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[3657]ポールトゥウィンホールディングス 2ch&Yahoo板統合 新着口コミ情報
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41 :ポールトゥウィンHD…:2026/10/16(金)09:40:00 ID:jIl****
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40 :中長期で良いニュース…:2026/10/15(木)17:42:00 ID:ssb*****
中長期で良いニュースですが、セキュリティ祭りの数営業日前であれば、急騰してたでしょうね。タイミングが運がない
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39 :
半導体銘柄か!?
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38 :当社連結子会社による…:2026/10/15(木)11:37:00 ID:反落直樹
当社連結子会社による新サービス提供開始に関するお知らせ ~生成AI活用を安全面から支援する「生成AI利活用セキュリティ支援サービス」を提供開始~ 当社の連結子会社である株式会社SynX(本社:東京都千代田区、代表取締役:西潤一郎、以下「SynX」)は、企業における生成AIの安全な利活用を支援する「生成AI利活用セキュリティ支援サービス」(以下「新サービス」)の提供を開始いたしましたので、お知らせいたします。 生成AIは、企業データや業務プロセスと連携する経営インフラとして日々急速に普及しており、自律的に業務を実行するAIエージェントへの注目も高まっています。一方で、情報漏えいリスクや従業員による未承認の生成AI利用(シャドーAI)への対応、アクセス権管理、AI固有のセキュリティリスクへの対策等、安全な利活用を支えるガバナンス体制の整備が重要な経営課題となっています。 脆弱性診断サービスの提供を通じて、セキュリティリスク分析・対策支援の知見を培ってきたSynXは、このような背景のもと、新サービスの提供を開始いたしました。新サービスは、生成AIの利用状況やリスクを可視化する「生成AIセキュリティアセスメント」と、その結果に基づきAIガバナンス体制や情報保護対策の構築を支援する「生成AIガバナンス・セキュリティ構築」の2つのサービスで構成されます。AI利用ガイドラインの策定、DLP、ID・アクセス管理、教育・インシデント対応等を包括的に支援し、企業のAI活用とリスク管理の両立を実現します。 企業における生成AI及びAIエージェント活用の拡大に伴い、関連するセキュリティ需要の拡大が見込まれます。SynXは本サービスを起点に実績とサービス基盤を強化し、将来的にはAIアプリケーション向けセキュリティ診断や、AX(AIトランスフォーメーション)支援サービス等へ事業領域を拡大する方針です。当社グループは、AI活用を支えるセキュリティ領域から業務変革支援まで一貫したサービス提供体制を構築し、企業のAI活用を包括的に支援してまいります。 ゲームデバッグにおいて国内トップクラスのシェアを有する当社グループは、非ゲームのソフトウェアテストを中心とした国内Tech分野を成長領域の1つに位置付けております。本件が当社の業績に与える影響は、現時点では軽微であると考えておりますが、中長期的には収益基盤の強化に寄与するものと考えております。
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37 :少し前にも一度書き込…:2026/10/13(火)21:34:00 ID:2b0*****
少し前にも一度書き込みしましたが、ゲームのデバッグをメイン事業で既存社員は収入上がらず減るのをパートや有期雇用で補填し、テスト業界を知ってれば分かりますがお先真っ暗ですよ! テスト事業最大手のS社は先に動いて脱テストに動き開発エンジニアをtoo muchな年収で人確保しましたがさほどの結果出せず一進一退。 現状維持が精一杯の会社にホルダーさんは何に期待してるのか分かりかねますが…
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36 :最近は日本株のニュー…:2026/10/12(月)22:55:00 ID:LINE ID:833BK
最近は日本株のニュースをチェックしていて、 水処理・環境設備関連の銘柄も調べています
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35 :最近は日本株のニュー…:2026/10/12(月)00:19:00 ID:LINE ID:833BK
最近は日本株のニュースを見ながら、AIや半導体関連の銘柄にも注目するようになりました
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34 :最近は自動車業界のニ…:2026/10/11(日)18:13:00 ID:LINE ID:833BK
最近は自動車業界のニュースを確認しながら、 EVや自動車部品関連の日本株にも注目しています
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33 :最近は日本株のニュー…:2026/10/10(土)00:10:00 ID:LINE ID:833BK
最近は日本株のニュースをチェックしていて、 水処理・環境設備関連の銘柄も調べています
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30 :
フィスコ社による企業調査レポート更新に関するお知らせ が出ていますね
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29 :ポールさん、:2026/10/09(金)10:50:00 ID:とんとん
ポールさん、良いニュース出てる(。・_・。)イェ~
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

ポールトゥウィンHD---子会社SynXが生成AI利活用に関するセキュリティ支援サービスを開始 ポールトゥウィンホールディングス<3657>は15日、子会社であるSynXが、企業の生成AI活用を安全面から支援する「生成AI利活用セキュリティ支援サービス」の提供を開始したと発表した。 生成AIは個人利用から企業の業務基盤へと移行しつつあり、機密情報の入力による情報漏えいや、会社が把握していないAIサービスの業務利用(シャドーAI)、プロンプトインジェクションといったAI固有のリスクへの対応が課題となっている。新サービスは、利用状況やリスクを評価して改善ロードマップを提示する「生成AIセキュリティアセスメント」と、AI利用ガイドラインやガバナンス体制、情報保護、ID・アクセス管理、教育・インシデント対応などの整備を支援する「生成AIガバナンス・セキュリティ構築」で構成される。Web、Mobile、Cloud、IoTなどを対象とした脆弱性診断で培った評価ノウハウを生成AI領域に応用する。 当面は両サービスの標準化と実績づくりを進め、将来的にはAIアプリケーションのセキュリティ診断やAX(AIトランスフォーメーション)への伴走支援などへの展開を目指す。同社グループは非ゲームのソフトウェアテストを含む国内Tech分野を成長領域の一つに位置付けており、サイバーセキュリティに対する関心の高まりを背景に、SynXに対する問い合わせは増加傾向にあるという。業績への影響は現時点で軽微としているが、中長期的には収益基盤の強化に寄与するとしている。