【205】ロゴスホールディングス【ロゴス】
1 : 管理人 : 2024/09/17(火) 09:30:13 ID:OwnerKabu685
ロゴスホールディングス[205] - 北海道を地盤に注文住宅事業を展開、モジュール住宅、DXを活用したマーケティングに特徴
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[205]ロゴスホールディングス 2ch&Yahoo板統合 新着口コミ情報
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818 :詳しい解説ありがとう…:2026/02/21(土)22:48:00 ID:vet
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817 :(業績シミュレーショ…:2026/02/21(土)13:22:00 ID:yov*****
(業績シミュレーション)百万円 26.5 / 1481棟 / 売468 / 営15(3%) 27.5 / 1999棟 / 売631 / 営25(4%) 28.5 / 2698棟 / 売859 / 営42(5%) 29.5 / 3642棟 / 売1159 / 営69(6%) 30.5 / 5000棟 / 売1564 / 営109(7%) *引渡棟数は年+35%成長で試算 *売上高は引渡棟数に比例で試算 *営業利益は年1%利益率改善として試算 ロゴスは2030年に5,000棟の引渡棟数を目標に掲げています。 ロゴスホームで2,500棟、その他M&A(豊栄建設、ギャラリーハウス、坂井建設など)で2,500棟がその内訳として示されています。 現在の1,500棟の詳しい内訳は発表されていませんが、25年5月期3Q決算説明資料で豊栄建設は400棟(売上高90億円)、坂井建設は200棟(売上高70億円)、ギャラリーハウスは推定70棟(売上高20億円)と記載がありますので、現在のところロゴスホーム分は800棟程度、M&A分は700棟程度を推移しているものと試算されます。 ロゴスホームは現在の24拠点を2030年に50拠点まで拡大させる目標を掲げており、下期予定の札幌西と大垣を除いて4期で割ると年間6拠点の出店が必要となります。現在年間3拠点の出店ペースを徐々に上げていく必要があり、今期は2拠点実施した既存店舗のリニューアルも含めると、一定程度の投資資金が必要となります。 M&Aは2020年3月に豊栄建設、2022年5月にギャラリーハウス、2024年12月に坂井建設をそれぞれ買収しています。ターゲットとしているのは年間引渡棟数200棟程度で売上規模50億円、そして地域内でブランド力のある注文住宅会社です。これまで概ね2年ごとに買収をしていますので、今年中には何らかの買収発表が予想されます。 また、見逃せないのが子会社ルートリンクの存在です。ルートリンクはフィリピンにて図面作成業務を行うロゴスフィリピンを子会社としており、営業支援ソフトの導入•運用支援や作図サービスなどの工務店支援コンサル(DXコンサル)により、工務店支援プラットフォームを展開しています。 ロゴスが他の注文住宅会社と一線を画しているのがこの群戦略になります。大手のように買収後は自社ブランドに転換して統一化を図るのとは対照的に、ロゴスはそもそも地域でブランド力(のれん)のある会社を買収していますので、それぞれのブランドを残したままオペレーションのみを改善していきます。 そして買収まではいかずともルートリンク社でオペレーションサービスを提供することも可能であり、買収および支援コンサルにより全国35,000社といわれる工務店のネットワーク化を進めることが可能となります。 ネットワーク化が進めば、今度はそのネットワーク自体に利益率の高い収益機会が生まれますので、ルートリンクは全国展開後の次の成長の源泉となる可能性を十分に秘めています。 年間5,000棟というのは10,000棟を超える一条工務店には及びませんが、7,000棟のタマホームに迫る数字であり、4年間で業界首位級となる大きな成長が期待されます。
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816 :(業績シミュレーショ…:2026/02/21(土)13:03:00 ID:yov*****
(業績シミュレーション)百万円 26.5 / 1481棟 / 売468 / 営15(3%) 27.5 / 1999棟 / 売631 / 営25(4%) 28.5 / 2698棟 / 売859 / 営42(5%) 29.5 / 3642棟 / 売1159 / 営69(6%) 30.5 / 5000棟 / 売1564 / 営109(7%) *引渡棟数は年+35%成長で試算 *売上高は引渡棟数に比例で試算 *営業利益は年1%利益率改善として試算 ロゴスは2030年に5,000棟の引渡棟数を目標に掲げています。 ロゴスホームで2,500棟、その他M&A(豊栄建設、ギャラリーハウス、坂井建設など)で2,500棟がその内訳として示されています。 現在の1,500棟の詳しい内訳は発表されていませんが、25年5月期3Q決算説明資料で豊栄建設は400棟(売上高90億円)、坂井建設は200棟(売上高70億円)、ギャラリーハウスは推定70棟(売上高20億円)と記載がありますので、現在のところロゴスホーム分は800棟程度、M&A分は700棟程度を推移しているものと試算されます。 ロゴスホームは現在の24拠点を2030年に50拠点まで拡大させる目標を掲げており、下期予定の札幌西と大垣を除いて4期で割ると年間6拠点の出店が必要となります。現在年間3拠点の出店ペースを徐々に上げていく必要があり、今期は2拠点実施した既存店舗のリニューアルも含めると、一定程度の投資資金が必要となります。 M&Aは2020年3月に豊栄建設、2022年5月にギャラリーハウス、2024年12月に坂井建設をそれぞれ買収しています。ターゲットとしているのは年間引渡棟数200棟程度で売上規模50億円、そして地域内でブランド力のある注文住宅会社です。これまで概ね2年ごとに買収をしていますので、今年中には何らかの買収発表が予想されます。 また、見逃せないのが子会社ルートリンクの存在です。ルートリンクはフィリピンにて図面作成業務を行うロゴスフィリピンを子会社としており、営業支援ソフトの導入•運用支援や作図サービスなどの工務店支援コンサル(DXコンサル)により、工務店支援プラットフォームを展開しています。 ロゴスが他の注文住宅会社と一線を画しているのがこの群戦略になります。大手のように買収後は自社ブランドに転換して統一化を図るのとは対照的に、ロゴスはそもそも地域でブランド力(のれん)のある会社を買収していますので、それぞれのブランドを残したままオペレーションのみを改善していきます。 そして買収まではいかずともルートリンク社でオペレーションサービスを提供することも可能であり、買収および支援コンサルにより全国35,000社といわれる工務店のネットワーク化を進めることが可能となります。 ネットワーク化が進めば、今度はそのネットワーク自体に利益率の高い収益機会が生まれますので、ルートリンクは全国展開後の次の成長の源泉となる可能性を十分に秘めています。 年間5,000棟というのは10,000棟を超える一条工務店には及びませんが、7,000棟のタマホームに迫る数字であり、4年間で業界首位級となる大きな成長が期待されます。
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814 :今週ロゴスを購入しま…:2026/02/19(木)20:37:00 ID:yov*****
今週ロゴスを購入しましたので、業績を確認してみました。 (四半期業績推移)百万円 24.4Q / 売11457 / 営1011 / 経1001 / 当709 25.1Q / 売2890 / 営▲776 / 経▲798 / 当▲546 25.2Q / 売9964 / 営193 / 経172 / 当113 25.3Q / 売7663 / 営72 / 経55 / 当28 25.4Q / 売15752 / 営998 / 経975 / 当660 26.1Q / 売7224 / 営▲711 / 経▲738 / 当▲531 25.2Q / 売13068 / 営600 / 経551 / 当344 上場後の四半期業績の推移になります。 前期は1Q〜3Qまで弱い状態が続きましたが、今期は2Qが強く、3Qは価格転嫁のズレで前期と同じく弱い計画となっているものの、最後4Qに全ての営業利益を稼ぐ計画となっています。 (原価率)百万円 24.4Q / 売11457 / 原9277 / 80.9% 25.1Q / 売2890 / 原2475 / 85.6% 25.2Q / 売9994 / 原8351 / 83.5% 25.3Q / 売7663 / 原6128 / 79.9% 25.4Q / 売15752 / 原13007 / 82.5% 26.1Q / 売7224 / 原6030 / 83.4% 26.2Q / 売13068 / 原10640 / 81.4% (棚卸資産)百万円 23.3Q / 棚6756 / 仕 - 24.4Q / 棚4762 / 仕7283 25.1Q / 棚7099 / 仕4812 25.2Q / 棚6145 / 仕7397 25.3Q / 棚8596 / 仕8579*坂井買収 25.4Q / 棚6272 / 仕10683 26.1Q / 棚8809 / 仕8567 26.2Q / 棚8075 / 仕9906 *棚卸資産=販売用不動産+仕掛販売用不動産+未成工事支出金+原材料及び貯蔵品 *仕入=期末在庫-期首在庫+原価 収益性を見る上で最も重要な指標である原価率と、将来性を見る上で最も重要な指標である棚卸資産の推移になります。 ロゴスは先行して土地を取得し、その上に顧客が注文住宅を建てるスタイルであるため、建物は6ヶ月前、土地はそれ以上前に取得され、棚卸資産が売上高の2四半期以上前に計上される関係性になります。 前期は1Qの仕入れに失敗し、それが3Q、4Qで売上高が伸び切らなかった原因であると考えられますが、今期は前期4Qの仕入れがYonYで+46%、1Qが+78%と非常に強い伸びを見せ、2Qも+34%と順調に推移しています。3Qとなる12月と1月の受注速報も合わせて+49%となっているため、今期業績については強い数字でほぼ確定しているものと考えられます。 (今期会社予想、時価総額)億円 タマホーム / 売2090 / 営47 / 時1145 ロゴス / 売468 / 営15 / 時66 土屋 / 売350 / 営4 / 時63 日本ハウス / 売339 / 営15 / 時131 リブワーク / 売150 / 営5 / 時157 RCコア / 売117 / 営▲4 / 時15 (時価総額 / 予想売上高比率) リブワーク / 1.04 タマホーム / 0.54 日本ハウス / 0.38 土屋ホーム / 0.18 ロゴス / 0.14 RCコア / 0.12 ロゴスの今後の株価を考える上で非常に重要な指標PSR(株価売上高倍率)になります。 注文住宅銘柄である上場6社の時価総額と売上高の比率になります。本来、注文住宅の利益率は大きく変わるものではありませんので、売上高の増加に伴って利益が増加し、株価(時価総額)も上昇していきます。 しかしながら、期待値の高いリブワークを除くと、タマホーム、日本ハウスは0.4前後である一方、ロゴスは営業利益率が1%の土屋ホーム、赤字のアールシーコアと同等の0.1台の評価になっており、業績の伸びや営業利益率が2社とは大きく異なることを考えると、前期2回の下方修正により失った株主の信頼を回復していくことで、株価3.2倍までの見直し買いが十分に期待されます。 また、今期計画引渡棟数1,481棟から4期後の2030年目標5,000棟まで増加させることができれば、売上高でも3.3倍の伸長が期待されます。 テンバガーで第2のタマホームへ。福岡発祥のタマホームと同じく、東京大阪名古屋の3大都市圏への進出がまだまだこれからのロゴスについては、1,000億円企業への飛躍が期待されます。
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812 :今週ロゴスを購入しま…:2026/02/19(木)18:51:00 ID:yov*****
今週ロゴスを購入しましたので、業績を確認してみました。 (四半期業績推移)百万円 24.4Q / 売11457 / 営1011 / 経1001 / 当709 25.1Q / 売2890 / 営▲776 / 経▲798 / 当▲546 25.2Q / 売9964 / 営193 / 経172 / 当113 25.3Q / 売7663 / 営72 / 経55 / 当28 25.4Q / 売15752 / 営998 / 経975 / 当660 26.1Q / 売7224 / 営▲711 / 経▲738 / 当▲531 25.2Q / 売13068 / 営600 / 経551 / 当344 上場後の四半期業績の推移になります。 前期は1Q〜3Qまで弱い状態が続きましたが、今期は2Qが強く、3Qは価格転嫁のズレで前期と同じく弱い計画となっているものの、最後4Qに全ての営業利益を稼ぐ計画となっています。 (原価率)百万円 24.4Q / 売11457 / 原9277 / 80.9% 25.1Q / 売2890 / 原2475 / 85.6% 25.2Q / 売9994 / 原8351 / 83.5% 25.3Q / 売7663 / 原6128 / 79.9% 25.4Q / 売15752 / 原13007 / 82.5% 26.1Q / 売7224 / 原6030 / 83.4% 26.2Q / 売13068 / 原10640 / 81.4% (棚卸資産)百万円 23.3Q / 棚6756 / 仕 - 24.4Q / 棚4762 / 仕7283 25.1Q / 棚7099 / 仕4812 25.2Q / 棚6145 / 仕7397 25.3Q / 棚8596 / 仕8579*坂井買収 25.4Q / 棚6272 / 仕10683 26.1Q / 棚8809 / 仕8567 26.2Q / 棚8075 / 仕9906 *棚卸資産=販売用不動産+仕掛販売用不動産+未成工事支出金+原材料及び貯蔵品 *仕入=期末在庫-期首在庫+原価 収益性を見る上で最も重要な指標である原価率と、将来性を見る上で最も重要な指標である棚卸資産の推移になります。 ロゴスは先行して土地を取得し、その上に顧客が注文住宅を建てるスタイルであるため、建物は6ヶ月前、土地はそれ以上前に取得され、棚卸資産が売上高の2四半期以上前に計上される関係性になります。 前期は1Qの仕入れに失敗し、それが3Q、4Qで売上高が伸び切らなかった原因であると考えられますが、今期は前期4Qの仕入れがYonYで+46%、1Qが+78%と非常に強い伸びを見せ、2Qも+34%と順調に推移しています。3Qとなる12月と1月の受注速報も合わせて+49%となっているため、今期業績については強い数字でほぼ確定しているものと考えられます。 (今期会社予想、時価総額)億円 タマホーム / 売2090 / 営47 / 時1145 アールP / 売480 / 営36 / 時227 ロゴス / 売468 / 営15 / 時66 土屋 / 売350 / 営4 / 時63 日本ハウス / 売339 / 営15 / 時131 リブワーク / 売150 / 営5 / 時157 RCコア / 売117 / 営▲4 / 時15 (時価総額 / 予想売上高比率) リブワーク / 1.04 タマホーム / 0.54 アールP / 0.47 日本ハウス / 0.38 土屋ホーム / 0.18 ロゴス / 0.14 RCコア / 0.12 ロゴスの今後の株価を考える上で非常に重要な指標になります。 注文住宅銘柄である上場7社の時価総額と売上高の比率になります。本来、注文住宅の利益率は大きく変わるものではありませんので、売上高の増加に伴って利益が増加し、株価(時価総額)も上昇していきます。 しかしながら、期待値の高いリブワークを除くと、タマホーム、アールプランナー、日本ハウスは0.4前後である一方、ロゴスは営業利益率が1%の土屋ホーム、赤字のアールシーコアと同等の0.1台の評価になっており、業績の伸びや営業利益率が2社とは大きく異なることを考えると、前期2回の下方修正により失った株主の信頼を回復していくことで、株価3.3倍までの見直し買いが十分に期待されます。 また、今期計画引渡棟数1,481棟から4期後の2030年目標5,000棟まで増加させることができれば、売上高でも3.3倍の伸長が期待されます。 テンバガーで第2のアールプランナーへ。名古屋発祥のアールプランナーとは違い、東京大阪名古屋の3大都市圏への進出がまだまだこれからのロゴスについては、テンバガー達成間近のアールプランナー以上の飛躍が期待されます。
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811 :今週ロゴスを購入しま…:2026/02/19(木)18:19:00 ID:yov*****
今週ロゴスを購入しましたので、業績を確認してみました。 (四半期業績推移)百万円 24.4Q / 売11457 / 営1011 / 経1001 / 当709 25.1Q / 売2890 / 営▲776 / 経▲798 / 当▲546 25.2Q / 売9964 / 営193 / 経172 / 当113 25.3Q / 売7663 / 営72 / 経55 / 当28 25.4Q / 売15752 / 営998 / 経975 / 当660 26.1Q / 売7224 / 営▲711 / 経▲738 / 当▲531 25.2Q / 売13068 / 営600 / 経551 / 当344 上場後の四半期業績の推移になります。 前期は1Q〜3Qまで弱い状態が続きましたが、今期は2Qが強く、3Qは価格転嫁のズレで前期と同じく弱い計画となっているものの、最後4Qに全ての営業利益を稼ぐ計画となっています。 (原価率)百万円 24.4Q / 売11457 / 原9277 / 80.9% 25.1Q / 売2890 / 原2475 / 85.6% 25.2Q / 売9994 / 原8351 / 83.5% 25.3Q / 売7663 / 原6128 / 79.9% 25.4Q / 売15752 / 原13007 / 82.5% 26.1Q / 売7224 / 原6030 / 83.4% 26.2Q / 売13068 / 原10640 / 81.4% (棚卸資産)百万円 23.3Q / 棚6756 / 仕 - 24.4Q / 棚4762 / 仕7283 25.1Q / 棚7099 / 仕4812 25.2Q / 棚6145 / 仕7397 25.3Q / 棚8596 / 仕8579*坂井買収 25.4Q / 棚6272 / 仕10683 26.1Q / 棚8809 / 仕8567 26.2Q / 棚8075 / 仕9906 *棚卸資産=販売用不動産+仕掛販売用不動産+未成工事支出金+原材料及び貯蔵品 *仕入=期末在庫-期首在庫+原価 収益性を見る上で最も重要な指標である原価率と、将来性を見る上で最も重要な指標である棚卸資産の推移になります。 ロゴスは先行して土地を取得し、その上に顧客が注文住宅を建てるスタイルであるため、建物は6ヶ月前、土地はそれ以上前に取得され、棚卸資産が売上高の2四半期以上前に計上される関係性になります。 前期は1Qの仕入れに失敗し、それが3Q、4Qで売上高が伸び切らなかった原因であると考えられますが、今期は前期4Qの仕入れがYonYで+46%、1Qが+78%と非常に強い伸びを見せ、2Qも+34%と順調に推移しています。3Qとなる12月と1月の受注速報も合わせて+49%となっているため、今期業績については強い数字でほぼ確定しているものと考えられます。 (各社会社予想、時価総額)億円 タマホーム / 売2090 / 営47 / 時1131 アールP / 売480 / 営36 / 時226 ロゴス / 売468 / 営15 / 時66 土屋 / 売350 / 営4 / 時62 日本ハウス / 売339 / 営15 / 時129 リブワーク / 売150 / 営5 / 時156 RCコア / 売117 / 営▲4 / 時15 (時価総額 / 予想売上高比率) リブワーク / 1.07 タマホーム / 0.54 アールP / 0.47 日本ハウス / 0.38 土屋ホーム / 0.17 ロゴス / 0.14 RCコア / 0.12 ロゴスの今後の株価を考える上で非常に重要な指標になります。 注文住宅銘柄である上場7社の時価総額と売上高の比率になります。本来、注文住宅の利益率は大きく変わるものではありませんので、売上高の増加に伴って利益が増加し、株価(時価総額)も上昇していきます。 しかしながら、期待値の高いリブワークを除くと、タマホーム、アールプランナー、日本ハウスは0.4前後である一方、ロゴスは営業利益率が1%の土屋ホーム、赤字のアールシーコアと同等の0.1台の評価になっており、業績の伸びや営業利益率が2社とは大きく異なることを考えると、前期2回の下方修正により失った株主の信頼を回復していくことで、株価3.3倍までの見直し買いが十分に期待されます。 また、今期計画引渡棟数1,481棟から4期後の2030年目標5,000棟まで増加させることができれば、売上高でも3.3倍の伸長が期待されます。 テンバガーで第2のアールプランナーへ。名古屋発祥のアールプランナーとは違い、東京大阪名古屋の3大都市圏への進出がまだまだこれからのロゴスについては、テンバガー達成間近のアールプランナー以上の飛躍が期待されます。
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809 :観測市場最大といって…:2026/02/16(月)18:16:00 ID:de5*****
観測市場最大といっても、これくらいの雪は札幌民は慣れっこ。特に現場には支障ないですよ。 まあ、2日くらいは大変でしたが。
Yahoo掲示板(Y板) - 205より
808 :これは上振れするのか…:2026/02/13(金)19:45:00 ID:ca2*****
これは上振れするのか?
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807 :倒産したフェザーホー…:2026/02/06(金)14:23:00 ID:sak*****
倒産したフェザーホームの完成してない物件、ロゴスが引き受けると知人から聞いたんだけど、ニュースでてる?
Yahoo掲示板(Y板) - 205より
806 :買い増ししたけどいつ…:2026/02/01(日)20:27:00 ID:ぱ
買い増ししたけどいつ上がるのかな?
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

詳しい解説ありがとうございます。すごい参考になりました。会社が言う2030年の計画をどの程度達成できるかわからないですが、長期保有ならテンバガー候補になるのかなぁと改めて思いました。 北海道に住んでるのですが、会社の同僚で最近家を建てた人の大半はロゴスと一条の2択で悩んだって人が多いです。わたしも見積もりをだしたのですが、それ以外のハウスメーカーは値段が高く、地元工務店とかも最近は坪100当たり前って感じで、コスパを考えるとその2択でした。一条と比べると性能は劣るかもですが、デザイン性は断然ロゴスが良かったです。受け渡しのまでの期間もロゴスの半分以下で提示されました。北海道でシェア高いですがそれ以外の地域でも通用すると信じてます。