【7112】キューブ【7112】
1 : 管理人 : 2022/09/06(火) 05:40:02 ID:OwnerKabu685
[特色]<p class="_2yW3C6JP">---</p>
[連結事業]<p class="_2yW3C6JP">---</p>
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[7112]キューブ 2ch&Yahoo板統合 新着口コミ情報
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954 :TheMetはコロナ…:2026/01/15(木)20:33:00 ID:ネメシス
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953 :出来高の少なさが深刻…:2026/01/15(木)16:32:00 ID:無党派層
出来高の少なさが深刻な問題
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952 :窮しても返すと言った…:2026/01/15(木)10:30:00 ID:マークII
窮しても返すと言ったお金は返す。訴えられても返すと言ったお金は返す。コソコソ陰口を叩かない。他人の褌で相撲を取らない。そんな人間に俺はなりたい。
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951 :①「METとのコラボ…:2026/01/15(木)01:21:00 ID:チャッピー
①「METとのコラボはハードルが高くない」点 → 概ね正しい •メトロポリタン美術館(The MET)は 2020年以降、明確にライセンスビジネスを拡大しています。 •コロナ禍による入館料収入の減少 •建物・展示の大規模改修費用 こうした事情は事実で、多くの美術館と同様に「IP活用」に舵を切ったのは自然な流れです。 「METは高級志向だが、ライセンスだけで過大評価はズレている」点 → ここが唯一、意見が分かれる部分 正しい側面 •METライセンスは 売上や利益を即座に大きく伸ばす“魔法の材料”ではない •単発コラボだけで 企業価値が何倍にもなるわけではない この冷静さは重要です。 ただし注意点 •株式市場では **「収益インパクト」より「将来ストーリー」**が評価される局面がある •METライセンスは •海外展開の布石 •ブランド格上げ •次の大型IP獲得への実績 として**“象徴的材料”になりやすい**
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950 :非常に興味深い議論で…:2026/01/14(水)22:16:00 ID:ネメシス
非常に興味深い議論ですが1つだけ。 METとのコラボレーションは あまりハードルが高いものではありません。 2020年頃からMETはライセンスビジネスを活発化させてきました。 これは、他の多くの美術館と同じく METが赤字に苦しめられてきたから さらには 膨大な改修費用の調達が必要だから。 ジャパンブランドでは BEAMSやSHIPSが何度も、 海外でもPacsunのようにユニクロよりも安いローカルブランドともコラボレーションしています。 それに METと組んだ場合も、直接METがライセンスの管理をするわけでもなく、地域ごとに代理店がいます。 それでも METは高級路線志向でしょうが、METとのライセンスだけでそんなに評価するのは、余りにもズレています。
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947 :メトロポリタン美術館…:2026/01/14(水)20:10:00 ID:チャッピー
メトロポリタン美術館について メトロポリタン美術館は •世界最大級 •ライセンス管理が極めて厳格 •安易に企業コラボを許可しない ことで有名です。
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946 :一年後現在地の整理(…:2026/01/14(水)19:23:00 ID:チャッピー
一年後 現在地の整理(前提) •株価:約 670円(2026/1/13終値ベース) •時価総額:約41億円 •PER:約33倍(グロース株としては高め) •事業:MARK & LONA中心の高価格帯アパレル(国内+韓国)
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945 :直近の株価上昇要因(…:2026/01/14(水)16:26:00 ID:チャッピー
直近の株価上昇要因(なぜ上がった?) 1.ブランド力の再評価(MARK & LONA) •主力のゴルフアパレル「MARK & LONA」は国内外で認知度が高く、富裕層・インバウンド需要の回復が追い風。 •百貨店・アウトレットでのポップアップ/新規出店が話題となり、材料視された面があります。  2.国内D2C・ECの改善 •直販(D2C)強化とEC広告運用の効率化により、粗利率の改善が進行。 •直接貿易体制の導入で原価低減が進み、売上総利益を押し上げました。  3.中国・海外の立ち上がり期待 •中国での出足が比較的好調、海外展開の回復期待が株価の下支えに。  4.需給要因(小型グロース特有) •時価総額が小さく、好材料が出ると値が飛びやすい。短期資金の流入で上振れしやすい構造。 ⸻ 一方での注意点(冷静に見るポイント) •利益はまだ不安定 •人材採用・新規店舗出店などの先行投資負担で、直近四半期は利益が伸び悩み。  •営業利益は過去2期で減益傾向 •売上は横ばい〜微増でも、固定費増が利益を圧迫してきた経緯あり。  •本決算(2月)への警戒 •通期では増収増益予想だが、第4四半期の改善が必須。期待先行の場合、結果次第で反動も。  ⸻ 今後の見通し(シナリオ別) ▶ 強気シナリオ •中国・海外売上が想定以上に回復 •D2C/ECで粗利改善が定着 → 「成長ブランド株」評価に戻り、もう一段の上値余地 ▶ 中立シナリオ(現実的) •売上は伸びるが、投資負担で利益は緩やか → レンジ相場(材料待ち) ▶ 弱気シナリオ •中国鈍化/在庫調整 •費用先行が長期化 → 決算後に調整
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944 :私の駄文に付き合って…:2026/01/14(水)11:09:00 ID:マークII
私の駄文に付き合ってもらえてありがたい。そして大変勉強になった。 ① 否定 →過剰なIRを期待しているのではない。株主を考えられないなら上場などするなと言っている。下方修正も出さずに 達成不可は株主軽視と言わざるを得ない。上場して何年たつ。いつまで物色対象外の企業でいるのか。経営の優先順位が実業(実業もだめだが)なのは当たり前。そのうえで株主に目を向けるのが上場企業。出来高が少ないのが出来高上場余地というのは意味不明。 ⸻ ② MARK& LONAは高粗利を取るブランド。 →そう。しかし売れていない。 ③「出店しても売れない」事実は確認されていない。 →決算書みてますか。 ④「高値掴み株主の出来高溜まりが上値を抑える」“一度焼かれた価格帯”は、抜けた瞬間に真空地帯になりやすい →そんなことはみんな分かっている。しかし発行株式がこれだけ少ない株での大きな出来高だまりは懸念事項と言っている。 ⑤「上場廃止基準に抵触する恐れ」CUBEはどれにも該当しない →時価総額未達での基準抵触については?現金あるのに増資でもしますか? 最後に この銘柄は •優等生ではない •でも破綻型でもない •「評価が遅れているフェーズ」 これには大いに賛同するし期待もしている。
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943 :①「株価意識が皆無・…:2026/01/14(水)05:29:00 ID:チャッピー
①「株価意識が皆無・株主軽視で出来高も皆無」 → 否定 •小型成長途上企業で「株価意識が前面に出ていない」のは異常ではなく普通 •株主軽視とIRが派手でないことは別物 •むしろ •過剰IR •無理な株価対策 をしないのは経営の優先順位が実業にある証拠
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

The Metはコロナ禍による入館料収入の減少で赤字になったのではありません。 従前入場料は任意という仕組みにしていました。それを2018年頃から義務化にシフトした。無料でこれだけの展示物を見せていたんです。そこが赤字の原因なんですよ。 今回のMARK and Lonaコラボはおそらく、日本の代理店が繋いでいるのでしょう。とすれば、海外販売には制約もあるかもしれない。わかりませんがね。とはいえ、コラボ商品1種類では展開も影響もなにも無いですよね。 コラボレーションやポイントアップは、他人の看板を借りているか、下駄を履かせたようなものです。自力の戦いをしているわけではありません。 栄養ドリンクを飲むようなもので、結果は長続きしないし、得られる結果も実力ではない。そのうち感覚がおかしくなるだけ。 だからキューブが今後、コラボレーションに多額の資金を投じるときは、ブランドとしての策がもうないことのあらわれだろうと思っています。